親子サッカー
大変ご無沙汰しております
ブログをお休みして早2年
長崎の生活をエンジョイしてます
少し余裕ができたので
お父さんは、地元のサッカーチームに入りました
シニアリーグに参戦です(笑)
んでもって、ブログを再開
って訳ではありません(笑)
びっくりしたことに
しゅーちゃん、4年生
サッカー部へ入りたいと
見学に行ってみたいと
引っ越してきてからは
色んなことやってみたいらしく
水泳
スポーツクラブ(いろんな競技)
アウトドアクラブ
宇宙の学校
書き方教室
などなど
まー雑多に遊んでます(笑)
がどうしたどうした
新しい友達がサッカー部に入ったから
担任がサッカー部の顧問だから
まーこんなもんでしょう
サッカー部にでも正式に入ることになったら
また、ブログ復活してみようかと思います
どうなるか楽しみです

ではでは

リフティング
100回
あっ
子どもとのじゃなく
おやじさんとの約束 笑
おやじ、10回
子ども、16回
そうとう
焦っているそうな

コツは。。。
時間がない ^^;
スパルタで触らせます!笑
もちろん
リフティングの為の
リフティングはNG
あっ
その前に私が触ってないわ 笑
今日は、触ろう

大豆戸FC
末本さん
第39回神奈川県少年サッカーサッカー選手権大会
街クラブとして最高のベスト4へ導く
指導者が
勝ちにこだわらない
勝たせてあげたいと思ってるだろうけどね 笑
子ども達が
自然に勝ちにこだわるように
仕掛ける
伝えるのではなく感じる
子どもは、多感
経験することをサポートするだけで
自分で多くを学べる
子どもはそのチカラがある
そういうスタイル
子ども達は本当にサッカーがしたいのか

そこから考える
越智さんの練習風景の映像でもあったけど
練習中に砂いじりしている
女の子もいる 高校生が。。。 笑
でも、それでいい
周りの子どももそれでいいと思っている
サッカーが本当にしたい子は
自分で何でもするでしょう

全員じゃなくてもいい
スケジュール通り行かなくてもいい
試合の合間は
自分たちでスケジュールを立てる
遊びすぎて試合にならなくてもいい
そこで起きたことを
子ども達は自分で感じるはず
大人たちの言うことを
こなすだけでは
想像を超えていかない
一人一人の存在を認める
誕生日をみんなで祝うとかして
斜めの関係をつくる
親と子ども一緒にプレー
他人の子どもを褒める
そうすると自然と居心地の良い空間ができる
育てるのは
仕掛けと時間と忍耐が必要
親以上に頑張り
サポートしている指導者の姿に
ただただ感服
以上、メモ

