エイガー(以下エ):何だよこの意味不明のタイトルは・・・
シン(以下シ):エイガーさんしらないんですかい?
エ:知るもなにもいきなりここに呼ばれてこの状態なんだぞ!?そういうシンは何か知ってるんだよな?
シ:仕方ありませんねぇ。では俺がこれが何なのか解説しやしょう。
エ:なんでやる気のない感じなんだ・・・?
シ:えー、まずタイトルの意味から説明しやしょう。この『SER』と言うのは『シンとエイガーのラジオ放送局』の略語なんでぃ。
エ:ラジオ放送局ってなんだよおい!
シ:んで、ここで何をやるかといいやすと・・・
エ:俺の台詞無視かよ!
シ:ここで書かれたSSについてのどうでもいい解説を主にしていくつもりです。こんな感じでいいですかぃエイガーさん。
エ:何をやるかはわかった。で、今回は何の解説だ?
シ:えー、TOWR2の螢琉とゲーデのそれぞれの視点SSについてですぜぃ。
エ:ほう。あれの解説か。
シ:最初に言っておきますが、あのシリーズ続けるらしいですぜぃ。
エ:マジかよ!?
シ:気付かなかったんですかエイガーさん。ミリィさんが出て来た時点で続きがでるフラグだったんですぜぃ?
エ:んなのわかるか!というか、肝心の解説はしないのか!?
シ:しますよ。慌てないでくだせぃ。まあ、書いている人はかなりのゲーデ大好き人間って言うのはわかりますねぇ。
エ:たしかに、ものすごく甘甘にして書いているな。
シ:・・・なんで俺じゃないんでしょうねぇ。
エ:なんか怖えな。シンはゲームの本編にでているだけましだろ。
シ:まあそうですね。エイガーさんは影も形もありませんからねぇ。
エ:おまえなぁ・・・
シ:とりあえず続けやしょう。と言いたいとこですが、もうネタがきれやした。
エ:早っ!
シ:まあ、本当は続きを書きたいらしいんですが、それがエ
エ:ストォーップ!!!
シ:なんですかエイガーさん。エしか言ってないじゃないですか。
エ:その続きは絶対言っちゃダメだろ!?作者まだこが付く学生だろ?それにここ色んな人が見てるから18禁はいけないだろ!!!!!
シ:・・・・・・
エ:おい、どうした?
シ:そこまで言うなんて、ある意味変人ですぜい?
エ:なっ・・・!?
シ:さて、エイガーさんが自滅したところで終わりにしやしょう。ワンドオブフォーチュンでの俺の応援、よろしく頼みますぜぃ。
エ:最後の関係ないだろー!!!!!