ごみ拾いを始めて、2月になりました。廃棄物対策課には毎月曜に日曜にどれだけ作業したか、報告のメールと拾ったゴミの画像を付けて送っていました。
な・の・に!!
廃棄物対策課の男は
「1回の収集は20袋までにして下さい」だの、冷蔵庫やテレビ、昔のミシンなど、ひとりでは担ぎ上げれない重たいゴミの引き上げを手伝って下さい!と頼むと
「行政は立ち入れないんですぅ。絶対無理!」とかぬかすし、
私も腰を痛めながらやってるのに、この男は廃棄物対策課の他の人は作業服で仕事してるのに一人、ネクタイして、浮いてました。
その重い家電のことで電話すると担当者は「我々、行政としては〜」行政、行政を連呼ムキー
「行政、行政と言って何もしないで、ボランティアゴミ袋を配るだけなら私にも出来るわ!」ムキームキー
って電話を切ったこともありました。
全く行政はアテにならないワ!
とわかりましたが、ゴミの中に氏名や住所などわかるものがあったら届けて下さい。と言われていたので、初期の私は対策課の男に汚れた年賀状など渡していたのですが、これがおお間違いだったと後になってわかります。
累々と続くゴミの中の私〜