先週の金曜日にしゃぶ葉四谷店に行ってきました。



友人の誕生日祝いも兼ねた食事会だったので、確実に席が取れる様にホットペッパーで予約を入れての来店です。




入店の際、受付機で受付を行うのですが、予約時のメールに書かれていた予約番号では通らず、店員さんを呼ぶ事に。

予約自体はちゃんと入っていた様で席を案内されました。


注文はタブレット入力。

フェアをやってる鴨しゃぶコースに飲み放題をつけてスタートです。


(DSiで撮影)

(DSiで撮影)


(iPhone6plusで撮影)


(iPhone6plusで撮影)


(iPhone6plusで撮影)

飲み物はアルコール含めセルフサービスで、

生ビールとハイボールは専用の機械がありました。

サワー系や日本酒系は瓶が置いてありました。

野菜類や飲み物を取って来ている間に、鍋のセッティングがされていて、お肉もすぐに届いたので、宴のスタートです!


暫しの間、鴨肉や豚肉、野菜類やキノコ類のしゃぶしゃぶを楽しみ、店員さんに告げていた時刻になったので、配膳ロボットが特別な音楽を流しながらやって来ました!


(iPhone6plusで撮影)

アニバーサリーケーキの配膳です!

まあケーキというか、生クリームとベリーでデコレートされたミニシュークリームタワーですが。

予想よりもちょっと大きくて、食べ切れるかなーと心配になりましたが、友人は食べきってくれました!


(iPhone6plusで撮影)


(iPhone6plusで撮影)

食後のデザートにワッフルとソフトクリームを食べ、お食事会終了です。


お店への感想としては

お肉の配膳も待つことなく、店内もほぼ満席だったのにも関わらず、それ程騒がしくなく、野菜類の補充も頻繁に行われていたりと、店に対する不満は感じませんでした。


食事の後は友人と一緒に秋葉原に寄って、ジャンク品を漁ったり、レトロゲームを漁ったりと、秋葉原を満喫し暗くなる頃に解散となりました。


良い1日でした!


なお、アニバーサリーケーキの予約は2日前迄の受付となっています。

なので、前日予約しか受け付けていない店とかあるので、そういう店の場合はアニバーサリーケーキは受け付けていないようです。

私も1軒断られました。


ケーキは1グループにつき、基本1つで330円税込みとなっています。

複数欲しい時は別途相談とホームページに書いてあったような記憶があります。

✨7-ELEVEN本気の豚骨!「これぞ豚っ!」と「アブラと肉っ!」で贅沢家ラーメン作ってみた🍜

こんにちは!ラーメン大好きブロガーの皆さん、そしてそうでない皆さんも!😊 今日はコンビニエンスストアの常識を覆す、とんでもない「家ラーメン」をご紹介します!

🏪セブンイレブンで夢の豪華トッピングをGET!

まずはこちらの画像をご覧ください!



(画像1: 全製品が写っている写真) 


どーん!と買い込んできました、セブンイレブンの強力な助っ人たち!💪今回、私の「家二郎」を爆誕させるために選んだのは… 「これぞ豚っ!」 (奥の黄色いパッケージ、ローストポークベリー) 「アブラと肉っ!」(右上の黒いパッケージ、味付き豚脂身) そして、合わせる麺は「極太麺」、スープは「豚ラーメンスープ」!さらに、野菜マシマシにするために欠かせない「もやし」も忘れずに!背景に写るWi-Fiルーターは今日の主役ではないので、スルーしてくださいね!(笑)

🌟メイン具材を詳しくチェック!

まずはこの二つ!「これぞ豚っ!」と「アブラと肉っ!」。「これぞ豚っつ」の裏面を見てみましょう。



(画像2: これぞ豚っ!の裏面) 
湯煎で約1分と、あっという間に温まります。とろけるようなローストポークベリーの期待が高まりますね!🤤 
そして「アブラと肉っ!」の裏面はこちら。



(画像3: アブラと肉っ!の裏面) 
こちらは湯煎で約2分30秒!早い!こちらも豚肉と豚脂身が絶妙なバランスで入っていて、まさにラーメンのためのトッピングといった感じ!ラーメンの要となる「極太麺」と「豚ラーメンスープ」も見ていきましょう。





(画像4: 極太麺の裏面、画像5: 豚ラーメンスープの裏面)麺は茹で時間約7分としっかりめ。このコシのある太麺が、濃厚なスープによく絡むんです!スープも湯煎するだけなので、準備は本当に楽チン♪

🍳いざ、調理開始!簡単すぎる贅沢ラーメン作り

調理と言っても、今回はほとんど温めるだけ!笑1. 鍋にたっぷりのお湯を沸かし、極太麺をもっちもちになるまで茹でます。2. その間に、「これぞ豚っ!」「アブラと肉っ!」、そして「豚ラーメンスープ」をそれぞれ湯煎で温めておきます。3. もやしもサッと茹でて、シャキシャキ感を残しましょう!4. 丼に温めたスープを入れ、茹で上がった麺を投入!5. 最後に、温めた豚っ!、アブラと肉っ!、そしてもやしを豪快に盛り付けたら…完成です!✨

🤩ついに完成!これが我が家の「セブンイレブン家二郎」だ!

見てください、この圧倒的なビジュアル!



(画像6: 完成したラーメン)
たっぷりの豚っつがドーンと乗って、その上にはアブラと肉っ!がキラキラと輝いています。もやしも程よく、まさに「家二郎」の風格!麺もこの通り!



(画像7: 箸で麺を持ち上げた写真)
もちもちの極太麺が、濃厚な豚骨スープをしっかり吸い上げています。これはもう、お店のラーメンと見間違うレベルではないでしょうか?!一口食べると、とろける豚っつの旨み、ぷるぷるのアブラと肉っ!の甘み、そしてパンチの効いた豚骨スープが口いっぱいに広がって…もう最高の一言!🤤このクオリティが自宅で、しかもセブンイレブンの商品だけで楽しめるなんて、感動ものです!

🌟まとめ

今回はセブンイレブンの「これぞ豚っ!」と「アブラと肉っ!」、そして「極太麺」と「豚ラーメンスープ」を使って、超贅沢な「家二郎」を堪能しました!手軽にこれだけの満足感が得られるなんて、コンビニの進化は本当にすごいですね!ラーメンを食べるためだけに外出するのが億劫な時でも、これならお家で気軽に本格的な一杯が楽しめますよ。皆さんもぜひ、お近くのセブンイレブンでこの豪華トッピングたちをゲットして、自分だけの「家二郎」を作ってみてください!もし、皆さんのおすすめコンビニグルメや、家ラーメンの隠れワザがあったら、ぜひコメントで教えてくださいね!👇

撮影機材:iPhone 6 Plus
商品(全て税抜)



7プレミアム

これぞ豚っ!:357円


アブラと肉っ!:321円


中華蕎麦とみ田監修「豚ラーメンスープ」:177円

極太麺:141円

緑豆もやし:60円


【我孫子ランチ】環七らーめん てらっちょで特製ラーメンを堪能!

今日は昼ごはんに、我孫子市にある環七らーめん てらっちょさんへ行ってきました🍜



注文したのは、特製ラーメン



チャーシュー、味玉、メンマ、ネギがたっぷり乗った一杯で、濃厚なスープに中太麺が絡んで最高の味わいでした。

以前は1000円でお釣りが来るくらいの価格だったのですが、今回は1000円超え物価高の影響でしょうか…ちょっとだけ懐に響きますね💸

驚いたのは、12:50頃に入店したのにお客さんがゼロだったこと。
以前はランチタイムに賑わっていた記憶があるので、ちょっと寂しい気持ちになりました。

味は昔と変わらず美味しくて、懐かしさも感じる一杯でした。
それだけに、なぜ客足が遠のいているのか気になります🤔

我孫子近辺でラーメン好きな方は、ぜひ一度足を運んでみてください。
昔ながらの味を守り続けているお店です!

📍https://maps.app.goo.gl/Z2TgixpvhdnU1Ey7A?g_st=ipc


千葉県我孫子市

また食べに行きたいな〜と思える、そんな一杯でした😊


撮影機材:iPhone6Plus


持病の通院日だったので、南行徳駅まで出張って来ました。


朝ごはんがまだだったので、駅前にあるなか卯で朝ご飯。




壁紙が剥がれかかっていて、年季を感じる店内。

親子丼と小月見うどんのセットを注文しました。




なか卯は親子丼が美味しい!

うどんは汁の色がなんか濃いような気がしました。

前はもっと薄かったような?

味は濃いわけではなかったので、記憶違いでしょうか。

引っ越し先になか卯が近所にないので、1年以上なか卯に通ってないので、仕様変更になったのか、私の記憶違いか。

まあ美味しかったのでヨシとしましょう。


さて、ご飯も食べた事ですし、病院に行きますか。



撮影機材:iPhone6Plus


古いiPhoneで撮る、エモい世界。

最近、iPhone 6 Plusを中古で手に入れました。目的はただひとつ——エモい写真を撮ること。

最新機種の高性能カメラも魅力的ですが、あえて古いiPhoneを選ぶことで、どこか懐かしくて温かみのある写真が撮れるんじゃないかと思ったんです。

📸 撮影テスト:4枚の写真で検証

まずは、いくつかのシチュエーションで撮影してみました。









  • 1枚目:暗所でフラッシュなし。
    ぬいぐるみの柔らかい質感が、ほの暗い空間に溶け込むように写っていて、まるで夢の中の一瞬を切り取ったような雰囲気。
  • 2枚目:暗所でフラッシュあり。
    フラッシュによってぬいぐるみの輪郭がくっきりと浮かび上がり、コントラストが強調されて印象的な一枚に。
  • 3枚目:蛍光灯の下で、設定はそのまま。
    自然光に近い照明のもとで撮影したことで、ぬいぐるみの色味や質感がリアルに再現され、素朴な可愛らしさが際立ちました。
  • 4枚目:iPhone 6 Plusの背面。
    この写真自体がエモい。金属の質感、Appleロゴ、そして「iPhone」の刻印。時代を感じさせるデザインが、どこかノスタルジック。

🌙 なぜ古いiPhoneで撮るのか?

古いiPhoneのカメラは、最新機種ほどシャープではないかもしれません。でもその“粗さ”が、逆に味になることも。

特に暗所や自然光の中では、ノイズや光の滲みが独特の雰囲気を生み出してくれます。まるでフィルムカメラのような、「記憶の中の風景」を写してくれるんです。

📱 iPhone 6 Plus、まだまだ現役。

手に馴染むサイズ感、物理ボタンの感触、そしてこのカメラ性能。
「古いからこそ、今使いたい」——そんな気持ちにさせてくれる一台です。

これからもこのiPhoneで、日常の中のエモを切り取っていこうと思います。
次回は、屋外での撮影にも挑戦してみる予定です🌿


📷 使用機材:iPhone 6 Plus
🧸 被写体:ぬいぐるみ(鳩)
🕯️ 撮影環境:暗所/蛍光灯下