ハヌルさんは、韓国っぽいきみペになれば・・・みたいなことと
グンソクの印象について・・・演技がとても上手だと認識しているし、
かわいらしい的なこと言ってたような(ちょっと記憶が曖昧
)
グンソクは、俳優としてカメラの前に立てる幸せを感じているってことと
歌手デビューすることも言ってたなぁ。
ハヌルさんの印象については・・・幼い頃から見ていて、俳優の先輩として尊敬している的なこと
言ってかなぁ(だんだん記憶が・・・
)
ジョンフンくんが言ってたことは・・・・・記憶がない
ここからは・・・記憶に残っているおもしろかったトークの一部を 紹介します。
その①
グンソクは今回演じる役柄について話しているんだけど・・・
グンソク(韓国語で):ダンサーの役ということで、トレーニングを積んできて
開脚(足がぺたぁーとつく)ができるようになったけど、ここ3ヶ月くらい
トレーニングができていないので・・・開脚ができなくなってしまった。
といった感じに通訳さんが訳したんだけど・・・何とグンソクから突っこみが・・・
グンソク(日本語で):ちょっと違うよぉ。(開脚が)できないんじゃなくて・・・・・できるんだけど・・・・
通訳さん:(慌てて)できるんですっ。
みたいな・・・・・笑えました
その②
ジョンフンくんが今回 演技初について話ていて、俳優として先輩のグンソクに向かって・・・・・
ジョンフンくん(韓国語):色々と助けてください。
グンソク(日本語):助けてやる。 俺について来い。
俺様発言の後に・・・ハヌルさんに向かって・・・
グンソク(日本語):助けてください(笑)
ハヌルさん:・・・(微笑み)
なっなんだ・・・・・このギャップ・・・グンソクかわ~い~いぃ
グンソクが歌手デビューの話で、歌手としては先輩のジョンフンくんに向かって・・・・・
グンソク(日本語):あぁ お前歌手としては先輩じゃん・・・助けて(笑) 電話する(笑)
ジョンフンくん:(頷き笑)
ジョンフンくん(韓国語):(最後に)ファイティーン!!
グンソク(日本語):日本では ファイティングだろー!!
その③
グンソクがジョンフンくんについての話で・・・・
グンソク(韓国語):こいつが俺のことを煩わせるんです。
すぐ電話してきて、僕の役はどんな役ですか?とか
制作発表はいつですか?とか
ジョンフンくん:笑
グンソク(韓国語):あと ホンギくんがゴハンおごってくださいって電話してくるんです。
ジョンフンくん:笑
その④
グンソク:みんなのペットになりたい。
会場のうなぎさん達 みんながペットなって なって・・・・・と思う瞬間だったのでは
(トークの順番は、私が思い出した順に書いてあります・・・・・
実際の順番通りではありませんので
)
こんな感じでトークは終了。
次は、フォトセッションの準備の為・・・一旦控え室に下がる3人。
④へ続く