(↑チラシをスキャンした物です)
今回はチラシをガバッとモギリのお姉さんから貰いましたが・・・
手ぶらで行ったので若干困ってしまいましたが(^_^;)
大きな通路の面しているのでとっても座りやすくストレスなしでした。
舞台挨拶が始まる前のスクリーンの写真ですが・・・・・・・・・・
たぶんギリギリいけるかな~と思っていますがダメなら削除します。
この舞台挨拶は全国のTOHOシネマズで中継されていました。
司会者発表ですがなんとこの試写会の倍率は200倍だそうです!!!!
さすがにそんな倍率に当選するとはビックリです!!!!
まとまった舞台挨拶のレポートがありましたのでリンクを貼っておきます。
ちなみに長澤まさみさんと新海誠監督の性別が入れ替わったらどうする?という質問の答えは「いろいろ試してみる」です。
・・・ (ᇴ‿ฺᇴ)ニヤニヤ 僕もいろいろ試してみたいです。
神木隆之介さんは速攻カラオケだそうです。
健全です。
この舞台挨拶では市原悦子さんがいろいろと映画についての暗示的なことを仰っていましたが、物語が進むにつれて納得できましたよ。
でも、途中で飽きたのか早く帰ろうとして司会者のお姉さんに「もう少しお願いします」と何回も促されていましたヾ(@^(∞)^@)ノ
そして試写会が始まるときいきなりこれです!!
会場が笑いに包まれてウォームアップ完了です。
さて映画の感想ですが、未公開なのでネタバレ厳禁と思っていますので公式サイト以上のことは書きませんん。
ちなみに手帳にはおもいっきりメモってます!!
あっ、主人公の立花瀧役の神木隆之介さんはとてもかっわいい女の子を演じており、もうっっ完璧です!!
何故か都会にあこがれる女子高生・三葉と都会に住み男子高校生・滝が入れ替わり物語を展開していく映画です。
本当にきれいな映画で現実とアニメのはざまって感じでとにかく見入ってしまいます。
↓の動画1分25秒からのシーンなど構図や動きがとても芸術的です。
おっぱいモミモミのシーンや号泣のシーンなど会場が一体となって笑える場面が散りばめられていますよ。
時の流れの変化や矛盾を糸で比喩的に表して(と思う)おり、最初から最後まで意味があるんだな~と。
直球と変化球の使い分けが見事で本当にあっという間に、でも密度の濃い時間を過ごすことが出来ました。
ガチで見てよかったので、公開したらもう一度見ようかと思います。
それぐらいいい映画でした。




