価値あるものを生み出し続ける

価値あるものを生み出し続ける

感性を形にしてみて、世の中に浸透していく喜びを常に持ち続ける為に、思ったことをツラツラと記載

 
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文章を描きたくて、物語を作っているが、感性のアウトプットを物語だけにとどめておくのはどうかと思い、久しぶりにこのブログに記載をしてみる。

 

5年前の文章は、きっとあまりにもチープでみるのも恥ずかしいが、あえて過去のチープさも含めて自分なのだと受け入れて、このアカウントをそのまま使う。

 

最近、ふと思うこと。

 

時間を忘れるほど集中して仕事ができることは幸せだ。

だが、疲れを感じないほどではない。

 

集中した分、ものすごく疲れる。

 

寝食忘れて、疲れも感じないほど、

集中できる

「何か」

はあるのだろうか。

 

あって欲しいと願う。

 

そして、その先に、価値あるものを生み出す伏線があると信じたい。

 

作業環境。

 

こんな環境で

こんなフローなら

いつまで集中して作業できる。

 

自分には、その状況整備が必要だということを、ヒシヒシと感じる。

 

だが、その環境整備を人に求めてしまう自分がいる。

 

大抵は叶わないのだが。

 

最高の環境をイメージしながら、今日も眠ろう。

だと思いました。

自分の思っているスキームを伝えて雨後得てもらえないときは、大抵伝わってないのだと思います。
それを理論立てて説明したり、感情で押し切ったりしても意味が無く、どれだけ完成系の形のイメージを共有できるかだと思います。

そもそも指示している側があいまいだったりするパターンも多いですからね。

ブログというよりつぶやきでした。
http://kurofune31.hatenablog.com/entry/2014/05/08/231830?fb_action_ids=10152416280183216&fb_action_types=og.likes&fb_source=other_multiline&action_object_map=%5B736424303074754%5D&action_type_map=%5B%22og.likes%22%5D&action_ref_map=%5B%5D
たまたま見つけました。
かっこいいっすね~。
「頑張りたいやつがどこまでも頑張れる環境がここにはあります。」
思うことは、案件を作ることや案件をこなせられる環境を作ることに精を出すことを一部の人間だけでやっていちゃダメなんだなーって思います。
その典型的なパターンが、
将来に不安を覚える一部の人が
【案件持ってきたよ~、このタスクやって~】
ってなり、
がんばってサービス提供して利益を生み出しているオペレーションしている人たちが、オーバーワークやタスクのクオリティを気にして
【今の業務どうすんの?とか、本当にうまくいくの?とか、やる意味あるの?とか】
ってなり、
【動き出したり、動き出さなかったり。ちょっとやってみてすぐやめちゃったり。】
ってサイクルが、結果として一体感なく、受け身文化の負け癖文化を作ってしまうのではないかなーって思います。
将来の不安をなくすために新規事業を模索し続けるくらいなら、本当は、担当案件が終わり次第、担当チームは解散にしちゃったほうがシンプルでいいのかもしれない。
でも本当にそうなったら、ただの個人事業主やブローカー集団でチャンスをつかめなくなってしまうので、つぎはぎなスパイラルでなくて、上記のようなハングリーになれる環境を用意できるスパイラルにしなくてはいけないのかな。っと思います。
環境は文化であり、文化は人であると考えれば、どういう人を採用してどう育てていきたいか考えて明確にしていかないといけないのではないかと思いました。
そういえば、昔好きな言葉があり思い出しました。
【自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ】
リクルートの言葉です。
久々の投稿

まーほとんど知り合いはみていないと思うので、もはや完全に自分だけの日記。
死ぬ前に見直したらたのしいかなw
それか有名になったらどこかの若人がみてくれて、あーこの人にもこんな時があったんだなーって思ってもらえたら嬉しいです。

さいきん、カジュアルゲームを作り始めました。
ソシャゲの波に乗れなかったですが、経験詰めたし、なんか次への手を打ちたいな。ってタイミングでカジュアルゲームに方向性を向けました。

理由はそこそこシンプルでした。
まず前提として
・デカい事業にできる(キャンディークラッシュサーガの存在が自分の気持ちを高ぶらせてくれます。)
・楽しい(自分もユーザーとしてハマっています。)
・フルネイティブのカードゲーム要素を活かしたRPG系は開発コストが重い(ウェブのときもで2、3千万つかって、フルネイティブでその2、3倍かかるのはちょっと中小企業のうちには無理っすね。)
・運営負担がそんなに重くない(やっぱクリエイターとしては、さらなる高みを目指して、最高のチームで常に新しい作品にチャレンジしたいですね。)

カジュアルゲームに方向性の舵を切り、色々リサーチしているとヒットタイトルのチームの共通点を見つける

・自分たちが面白くないと思った瞬間にそのゲームはお蔵入りする

これって事業として考えたらありえないことだけど、作品作りには大事なんだろうと思います。

コケた時に
やっぱりな
ってすこしでも思ったらそれってすでに面白くないかもって思ったのに続けていることへの代償なんだと思います。

だから、絶対に面白い。っというか自分はこのゲームに一番ハマっています。って言えるゲームを作れたときにリリースしたいし、運営したい。

っとそんな気持ちで進めている中、β版の社内レビューで「??」ってのと遭遇してしまいました。
制作者と話に話を続け、なんともならない。という結論に達したので、お蔵入りになりました。

成功法則を口ではいいつつ、ちゃんとできるかどうか心配だったのが、ちゃんとそういった環境のとき(このゲーム面白くないなって気持ち)に正しい選択をできたことに感謝して、またチームのみんなの理解にも感謝して、次の企画に入りたいと思います。

次もがんばるぞー^^
かっこいいっす。

ってことで便乗して変えてみました。

ちかい将来、神撃のバハムートを超えるゲームを作りたいです。
クオリティの高いクリエイティブとは一体なんぞや。ってのがあると思います。

もちろん成功体験の実績を積んでいけば感覚的にわかってくるものだと思います。
クリエイティブに限らず、世の中の成功している会社と成功していない会社の違いはその感覚を組織で理解できているかできていないかの違いかと思います。

では成功体験するまではどうしたらいいか??
成功体験するまでやみくもにやればいいのか??

それは違うと思います。

それは自分の心がどういったものに動くのか。ってのを自分の性格や生まれ育ってきた環境や親の感性の組み合わせによるパターンからユーザーの大多数の支持を受けるものか受けないものか判断しなければいけないし、また成功しているところの作品をなぜ成功しているのか。っというのを分析し、その表現が自分の分析した感性とマッチするかしないかを見極め、ベンチマークしてそれを表現することだと思います。

それでも外すことも多いでしょう。
でも何も考えないで進んでいくより、ものすごく意味のある失敗です。
その連続が成功に結びつくと思います。

少なくとも自分自身はビジネスマンとして、クリエイティブではないですが、マーケティングや広告のプロとしてこのやり方で個人としてそこそこの成功はしてきたと思っています。
なんでも自分と同じパフォーマンスを求めてしまう自分自身の考え方に問題があり、組織としてはうまくいきませんでした。
当時はいろんなカラーがあることを認められなかったのです。
それは反省ですf^_^;)
話戻って個人としてもまだまだ足りないし、もっと成長したいのでこのロジックをクリエイティブに生かしてさらに高めていって、それを組織で感覚で共有していけたら最高だな。って思っています。

自分と同じことをしてくれ。っとはいいません。
ただ、自分の言葉や発言や行動の中にいつもそれがあるし、どんどんその考えも成長していっている。っということを忘れないでおいてもらえたらうれしいし、少しづつ少しづつでいいのでその領域でのコミュニケーションをする。ってことを意識づけしてもらえたらみんなの想いも少しづつ形になっていくのではないかと思います。

っで長いくだりですが、今の○○(製作中のゲーム)にそれがあるのか。ってのを改めて世界観と同じくらいの重要度でみなくてはいけません。
多分、企画スタート当初にはそんなになかったかと思いますf^_^;)
今は半分くらいはできてるのかな??笑
でも100%に近いものにしないと半分もゼロと差して変わらないと思います。

なので、改めて本題に戻り
クオリティの高いクリエイティブ
とは。
って考えたときに時間的な制約上、みんなで考えて進めていくのはかなり厳しいと思っています。
世界観と同じくらい時間がかかるでしょう。

なので、本来であればやりたくない行為ですが、□□□をベンチマークするのではなくパクりましょう。
最近は口うるさく、□□□って言っているので、みんな合わせてくれているのは理解しているつもりですが笑、改めて。
これは一流の動きではなく二流の動きです。
ピカソやゴッホは盗み、他は真似た。みたいな言葉もあるので。
盗む行為もものすごくスキルを伴います。
自分自身もそもそもできてんのか??っと言われれば、あまりできていないと思います。
だからって二流のままで終わらせるんでなくて、まずは二流をしっかりこなして、みんなで成長して真似るから盗むの領域にいけたら最高だな。って思っています。

そんな感じで、日々の○○(製作中のゲーム)業務に従事していただけたらと思います。

※□□□も10月からやたらキャンペーンが多いので売上落ちてきてんのかな?それとも上場企業だし10-12月での予算が高いからなのかな。とか思い、そんなとこを真似ていいのかな。って思うこともありますが、今の自分の中で版権などに頼っていないオリジナルでここまでの結果を出しているのは、□□□と△△△くらいしかわからないので、今は□□□と言い続けます。

ではでは、最高の高みを目指してがんばりましょう。
スティーブジョブス氏が亡くなりました。

ご冥福をお祈りいたします。

芸術的なテクノロジーを生み出した方として彼が残した功績は今後も語り継がれるんじゃないでしょうか。

アップルは世界一の時価総額の会社にし、世界一のキャッシュリッチな会社でもある。

56歳という若さでなくなってしまったが、彼の人生は最高だったんじゃないでしょうか。
CEOを辞任してからわずかの日時で死去してしまうというのは、きっと彼はギリギリまで仕事したかったんでしょうかね。

タイトルは彼の名言だそうです。

自分は何かを作り出せるようなタイプではなく、常に利益ばかりを考えるタイプなので、それなりに手堅くいこう。っと思っていた矢先にこういった出来事が起こると考えさせられますね。

オバマ大統領も粋な追悼の意を表しました。
「世界の人々の多くがSteveの他界をSteveの生んだデバイスで知ったという事実が、彼の成功に対しての追悼となるだろう。」

stay hungry
stay foolish

3年前から株を始め、そこそこ人様にいえるくらいの年率のリターンを出してきたので、自分のポートフォリオの幅を広げるためにFXも始めました。

最初は証券会社を始めるために株を始め、FXも。っと思ってやっておりますが、本当に稼ぐようになってくるとやっぱりその利益を出すために費やす苦労や時間を考えると証券会社よりファンドのほうがいいのかな。っと思ったりでもやっぱり証券会社だ。っと思ったりやや揺れております。

ファンドにしろ証券会社にしろやるんだったら、参加してくれるお客様には絶対損をさせたくないので、今はもちろん免許がないのもありますが、今はその確証がないので、人様のお金を預かることはしてません。

事業をしていてもそうですが、『すべてのお客様に満足度の高いサービスを』っと思えば思うほど、幅は狭まり、規模やボリュームを求めると、品質は下がります。

でも自分は規模やボリュームを求めた結果、いろんなものを壊してきてしまったので、今は量より質を重視しています。

ただ、『それなり』になってしまうのが怖いです。。。。

品質を求めることはもちろん重要なのですが、経営はなかなか一重にそうとは言い切れないところもあるような気がして。。。。。

そんな思いを持ちながら日々株式なりFXを運用しております。

ジムロジャースは、下がる『かも』と思うものは買わない。っと公言します。

毎日ビビリながら運用している自分にとっては目からうろこの話でありますが、きっとその背景にはとてつもないリサーチがあるんだろな。っと思います。

株式もFXも敷いて言うなら事業も人生も、これでもかってほどに研究し続けて実行するとうまくいくことが多いです。そしてその経験に大きな意義があると思います。

その根拠にたどり着ける領域で投資をするときっと有意義な運用ができて、その時初めてサービスとして人様に提供できるんだろうな。っと思って日々運用しております。

ただタイプ的にはやっぱり仕組みを作るほうが好きなタイプだから証券会社をやるんだろうなーー。とは思います。

では眠ります。
なんか上場目指したときが懐かしく思えるようになったので、久々ブログ。

今は世界一の投資会社を目指して奮闘中です。

でも最近思うのは、何を目指してもいいけど、

○自分がしっかりとプレーヤーとして能力を発揮できる環境でないと自分自身も伸びないし会社も伸びないな。

っと思いました。

プレーヤーっていっても実務をするとか事務作業をするって話でなくて、もっと大きな意味でのプレーヤー。

やっぱり有名な会社の有名な社長は結構仕事好きなんだよなーーーーーーー。
選択と集中して事業にのめりこんでいる社長や会社は伸びてますよ。
逆に選択と集中できないで、会社が作った利益を使って新規事業や投資して溶かしている社長や社長業とは??みたいなこと考えて成長性を考えない人や会社は駄目ですな。

まーとにもかくにも色々あったものの、成長はできてるんじゃないかな。っと最近は純粋に思えてます。

後は、、、、、、、、

目に見える結果ですな。。。。。

いくら儲かったとか。。。
そんなのはどうでもよくて。。。

社会にインパクト与える事業、いやいや投資事業を仕掛けていかなきゃですな。

なんだかんだで小さいながらに事業買ったり会社買ったりを経験していると、もっと大きなディールをしたくなってくるんのはなんでなんでしょ。
そこが投資事業欲として、素直に認めていいのものか。

まだわかりませんが。

今年も1社ご縁ありましていい会社を買えそうです。
まずはそこをかさ上げして、2年前に買った会社も債務超過からキレイな帳簿まで復活したので、もうちょっと質のいいサービスができる会社にして。

そんな感じですかね。

ただ。。。。。
事業買ったり会社買ったり今回の会社もそうですが。。。。。
人がいなかったり辞めちゃったりするんですよね^^;

そこが大変悩みどころであります。。。。。^^;

そんなに厳しくしてないのに。っていうかむしろコストカットして後は放置しちゃってるくらいだからやりやすいと思うのに。。。。。

まだまだその辺の認識が甘いのですかねー。

さてさて眠りますか。

おやすみなさい。