考える人
毎月買うことにしている
ある専門雑誌を買いに行こうと
ジュンク堂へ向かう。
向かってる途中で
知り合いのグラフィックデザイナーGさんと
ばったり出会い、
お互いの近況報告をする。
「ではでは」と手を振って別れて
目的の雑誌に向けて足を速める。
目当ての雑誌だけを買ってジュンク堂を出ればいいものを
新潮社が出版している季刊誌「考える人」秋号を見つけてしまう。
夏号は村上春樹ロングインタビューで
読んでみると村上春樹さんの所も
もちろん面白かったけど
それ以外の方が読み応えがあり
勉強になる部分があって好かった。
それで今回の特集は
「福岡伸一と歩くドリトル先生のイギリス」
福岡伸一さんといえば
「動的平衡」の著者である生物学者。
ボクが最近読んだ本の中でも
TOP5には入るくらいの面白かった本だ。
その福岡さんとドリトル先生。
あぁ、買ってしまった。
最近読む暇なんてないぞ!
でも
読んでいないけど
読む前からちょっとワクワク。
もちろん、それ以外のページにも
かなりの期待が。
楽しみだなぁ。

いつもありがとうございます。
どんなときでも 絶好調!
インリィプロダクツ(inly products)
フジイタカヒロのニッキでした。
最近の気になった言葉。
ただ私が生きるために
持ちつづけていなければならないのは
仕事、チカラへの自信であった
坂口安吾
ある専門雑誌を買いに行こうと
ジュンク堂へ向かう。
向かってる途中で
知り合いのグラフィックデザイナーGさんと
ばったり出会い、
お互いの近況報告をする。
「ではでは」と手を振って別れて
目的の雑誌に向けて足を速める。
目当ての雑誌だけを買ってジュンク堂を出ればいいものを
新潮社が出版している季刊誌「考える人」秋号を見つけてしまう。
夏号は村上春樹ロングインタビューで
読んでみると村上春樹さんの所も
もちろん面白かったけど
それ以外の方が読み応えがあり
勉強になる部分があって好かった。
それで今回の特集は
「福岡伸一と歩くドリトル先生のイギリス」
福岡伸一さんといえば
「動的平衡」の著者である生物学者。
ボクが最近読んだ本の中でも
TOP5には入るくらいの面白かった本だ。
その福岡さんとドリトル先生。
あぁ、買ってしまった。
最近読む暇なんてないぞ!
でも
読んでいないけど
読む前からちょっとワクワク。
もちろん、それ以外のページにも
かなりの期待が。
楽しみだなぁ。

いつもありがとうございます。
どんなときでも 絶好調!
インリィプロダクツ(inly products)
フジイタカヒロのニッキでした。
最近の気になった言葉。
ただ私が生きるために
持ちつづけていなければならないのは
仕事、チカラへの自信であった
坂口安吾