タクティクスオウガ記4 | MS-GX200のガンプラ記録

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第三章へ突入しましたタクティクス音符


ウォルスタ、ガルガスタン、バクラムの三つ巴であった情勢は、ガルガスタンの崩壊により、ウォルスタ対バクラムの様相を呈してきた


しかし、バクラムの頼みの綱には暗黒騎士団という異国の強力な兵団がおり、その真意が不明

またウォルスタもガルガスタンの残党によるゲリラ活動が耐えない。さらにはヴァレリア解放戦団なる勢力も暗躍している。

そこで、またまた分岐が。

以前に理不尽な虐殺を強いてきた、元の主君の右腕である騎士レオナールから、

バクラムがウォルスタに攻めてきており、今はウォルスタ人どうしで戦っている場合ではないので、前に命令に背いたことは水に流すから…


また手を組まないか?パー

とのこと。


断固辞退しよう!プンプン

勝手な言い分で少しでも戦力を確保したい腹が見え見えである!
同朋を理不尽に殺すことで得られる秩序など、すぐに崩れさろう。


というわけで、相変わらず賞金首となり逃避行を続ける我らが主人公、グラハム殿でありますあせる