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t-cornoのホルン三昧日記

アマチュアホルン吹きのt-cornoが大好きなホルンと音楽について語ります。

昨日、一昨日の土日は僕の主催するブラス・アンサンブルの合宿だった。
ここ数年、毎年行っていて、結構な効果を上げている。
昨年までは箱根や湯河原まで行っていたのだけど、今年は地元の川崎市内の宿泊施設と、メンバーの勤め先の小学校をお借りして行った。

実は今週の土曜日(2/5)が本番で、本番一週間前の合宿。(笑)
練習というよりは、ある意味「仕上がり具合の確認」という感じだっただろうか。
でも、結構細かい部分を潰したし、通し稽古の感じもまずまずで、この状態で本番に掛けられたら先ずは成功・・と思っている。

思えば今回は、リーダーとして本当に楽が出来たと思う。(笑)
リード・らっぱの「がくや君」達が熱心にリハーサルを見てくれたのも大きいが、
メンバー一人一人が、本当によく練習してくれたことも大きい。
それを今回の合宿では強く感じた。
言い換えるとメンバーを信頼していた・・と言うことかな。
以前は、一から十まで手取足取りだった物が、今回は各自で問題を認識して、何とか解決しようという姿勢がよく伝わって来た。

恐らく個々のメンバーは、本番の出来映えを見据えて練習して来たに違いないし、
僕自身も演奏する立場の時はそうだと思う。
でも、ひとたびリーダーというか、仕上がり全体を監督する立場で見てみると、本番よりも課程が大事だということを考えさせられる。

練習の開始時期から昨日の合宿までの各自の伸び方は素晴らしい物がある。
今回、明らかにハードルの高い課題をメンバーには課したのだけれど、当初の譜読みの時は全く手に負えなかった曲が数ヶ月後には人前に出せるぐらいになるわけだから各々の努力が並大抵で無かったことは容易に想像できる。
僕は、この努力の過程というか、前に進む気持ちや難曲に向き合う気持ちが一番大事なのではないかと思うのだ。(これは楽器演奏に限ったことではないけれど。)
この努力の積み重ねは今後の彼らの演奏に必ず活きてくる。



やるべきことは全てやったと思う。
だから本番は、自身を持って堂々と演奏して欲しいな。
一緒に楽しい本番にしよう。

最近、自分の道具ネタが無かったので久しぶりに今使っているマウスピースの事でも書こうかな。

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写真の1枚目、4本並んで写っている写真、実はこれ、4本ともJKの2EMである。
いずれもインナー・ゴールド・プレート仕上げにしてある。
いつの間にか4本集まってしまった。(笑)
でも、よく見ると外観が少しづつ違うのにお気づきだろうか。
向かって左から順に、

・2EM(旧タイプ)
・2EM H(ヘビー・タイプ)
・2EM H ARB (リム幅・スロート経は特注)
・2EM A1(ニューモデル)

「H」が付くのはヘビー・モデルで、若干、外観が肉厚になっているのがおわかりになると思う。
これは、よく知られたヘビー・モデル「U-21」とは別物で、U-21よりは軽く作られていて、音色の変化も付けやすい。

「ARB」は以下の意味がある。

『A』…alt(古い)
『R』…rucken(後ろの)
『B』…bore(穴)

要は、ヘビータイプのニュー・モデルであるが、バックボアは旧モデルのまま、という意味。これは内径ではなくて、テーパーの形状の事らしい。
ちなみにスロート経は特注で4.2㎜である。

A1はJKのニューモデルで、現在のスタンダード・モデルである。
リム形状の他、バックボアの形状が旧モデルとは違うらしい。

当然、4本ともそれぞれキャラクターが違う。
一番、音量が出て音色の密度が濃いのが「ARB」。ソロ向き。
一番、音の立ち上がりが良く、音が飛ぶのが「H」。オケ向き。
あと、「H」は吹き心地がタイトがなので、Bシングルなど、軽い楽器を吹く時に重宝。
旧モデルは超高音域が必要な場合に使う。
A1はオールマイティー。
一番安定していて、様々なシーンで使える。

今はこの4本をTPOに応じてAlex103で使っている。
違和感なく、音色や吹き心地を変えられるのでなかなか具合がよい。
そうそう,JKのニューモデルは随分リムが平たくなっていて、旧モデルで「リムが薄すぎてどうも・・・。」という方も使えるかもしれない。
あと、アタックが非常に綺麗になること、さらにインナーゴールドにすることでJK独特の「音の硬さ」もかなり緩和されたと思う。

わたしの主催する、金管アンサンブルの演奏会のご案内です!


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麻生ブラスアンサンブル・ラボ(ABEL)
8th CONCERT

2/5(土)於 稲城市立iプラザホール
(京王相模原線 若葉台駅北口より徒歩2分)


開場13:30 開演14:00

入場無料


♪歌劇「アイーダ」より凱旋行進曲(G・ベルディ)
♪金管6重奏のためのディベルティメント(L・サルツェド)
♪高貴なる葡萄酒を讃えて(G・リチャーズ)
♪ボヘミアン・ラプソディー(F・マーキュリー)
♪スペイン(C・コリア)


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毎回、バラエティーに富んだ選曲でお楽しみ頂いております。
私の編曲による金管10重奏版の「ボヘミアン・ラプソディー」を是非聴いてみてくださいね!
先日、アメリカの楽器屋さんが珍しい楽器の写真を送ってくれました。
日本でも宣伝して欲しいそうなので、皆さんにもご紹介します。

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Alex203stだそうです。
何でもAlex200の上昇管付きモデルだそうですが、私も始めて見る楽器なので解説が出来ません。(笑)
お詳しい方、解説をお願い出来ますでしょうか。
(一見、107に似てますね)

今日は友人のkataさんが主催する「板橋ホルンクラブ」の演奏会に参加した。
今回で3回目の演奏会。
僕は有り難い事に第1回の演奏会から参加させて頂いている。
今回、僕は出番が全体合奏だけだったのでメンバーの皆さんの演奏をゆっくり楽しむことが出来た。

毎回、手練れが集まってものすごい難曲を演奏するのだけれど、今回も凄かった!
ボザの四重奏曲でも既にびっくりだが、なんとブラームスの第3交響曲の終楽章のホルン8重奏版や、ベルリン・フィルのホルン・セクションのCDで有名な「魔弾の射手」組曲など、それはもう、凄いプログラム。
どれも難曲にも関わらず見事な演奏で、「これがアマチュアの演奏か?」と舌を巻くばかりだった。
ほとんどが僕より10歳くらい年下の若い人達。
これからのアマチュアホルン界が益々盛り上がりそう!

出演された皆さん、本当にお疲れ様でした!
来年の第4回も楽しみにしています!
このブログをご覧の皆様へ

新年明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

皆さんは元旦をいかがお過ごしでしょうか。
私は録り溜めていたテレビ番組や映画を見ていたら寝るのが午前6時過ぎになってしまいました・・・。

さて、今年の抱負どを。
今年は去年とは対照的に楽にやって行きたいとおもっています。
特にホルンの演奏面では年齢的にも衰えが出始めて来ておりますので、(笑)無理をしないようにやっていこうかと・・。
「量より質」という感じでしょうかね。(^_^)

とは言うものの、「お声が掛かるうちが花」と申しましょうか、演奏のお誘いは本当に有り難いことですので今年も出来うる限りたくさんの方と演奏出来れば、と思っております。
あとは、今年は去年以上にブラス・アンサンブルに注力したいと思っているのと、遅ればせながらレッスンなどに付いてみようか・・などと考えております。。(笑)


今年もホルンや音楽を通じて新しい出会いがありますように、また、皆様にとっては素敵な充実した年になりますよう、お祈りいたします。(^_^)
早いもので今年も今日で終わりですな。
皆さんは、この一年いかがでしたか?
楽しい一年だったでしょうか?

僕はこの間の日曜日(26日)が今年最後の本番。吹き納めだった。
荻窪ルースターでのライブ。
クラシック以外の本番は20数年ぶりで、若い頃を思い出してしましった。(笑)

この日のライブは主にファンクとブラス・ロックの曲目をトランペットで演奏したのだけれど、この手の音楽は普通、楽譜を使わない。
使うのはコード・ネームが書かれたのメモ書き程度のもの。
もちろん、楽譜が読める人は使っても良いのだが、曲のサイズが本番直前に変わったりするから、あまり意味をなさない。
現に、このときも本番5分前に、アドリブのサイズの段取りを相談してたし。(笑)
例えばクラシックの場合で、「練習番号1から8小節間をリピートしてください。」という指示はロック、ジャズの場合は「Aメロでソロを二回しね。」で終わりである。
ここで言うソロはもちろん「アドリブ・ソロ」のことである。
「音程」や「縦の線」「正確さ」などは、さほど必要でない代わりに、コード進行に合わせてその場でフレーズを作る能力が必要なので、クラシックとは全く違う技術が必要なのだ。
もちろん、ユニゾンの場合はテンポ、縦の線はバッチリ合わせる必要がある。なので、基本的なテンポ感や合奏力が必要な事に変わりはない。
そういう感じで、かなり新鮮な本番だった。
お客様の反応とかもダイレクトで、ちょっとクセになりそう。(笑)


さて、今年一年の自分はというと、約30年のホルン歴の中で一番忙しい年だったような気がする。本番が本当に多かった。
恐らく13か14の本番をこなしたと思う。
中でも心に残る本番は、8月の金管五重奏と、11月の人生初のオペラの参加、そして12月のホルン・トリオかな。
それぞれが、ある意味「挑戦」だったような気がする。
思えば今年は自分にとって「雪辱」の年だったのかもしれない。
去年の「シューマン」での醜態は一生忘れないが、今年がその恥を雪ぐ一年であったことは間違い無いと思う。
まあ、闇雲に吹けば良いってものでもないのだが、吹かずにはいられなかった・・というのが本音だろうか。(笑)
理屈ではなくて、無くしたものを取り戻したい・・という思いが強かった。

あと、本番が多かった分、新しい出会いも多かった。
特に、女性のホルン吹きの方とたくさん出会えたのは嬉しかったなあ。(笑)



今年一年、このブログを読んでくださった皆さんには大変お世話になりました。
どうか素敵な新年をお迎え下さい。
そして来年もよろしくお願いいたします!(^^ゞ
急で恐縮ですが、明日の12月23日にブラスアンサンブル・の演奏会に出演します。

田園都市線用賀駅構内の「世田谷ビジネススクエア」で開催いたします。
時間は15:30~16:30のミニコンサートです。
お近くの方はお買い物ついでに是非、お越しください。
入場は無料です。


曲目は以下を予定しています。
※変更になる可能性もあります。


【1】トランペット・ヴォランタリー 

【2】三匹の猫より、ミスタージャムス

【3】三匹の猫より、ブラックサム

【4】スターダスト 

【5】ジュ・トゥ・ヴ

【6】酒とバラのの日々

【7】童謡ヒットパレード★

【8】演歌メドレ★

【9】きよしこの夜★

【10】ディンドン高らかに(ディンドン・メリー・オン・ハイ)★

【11】ア・クリスマス・フェスティバル★

皆様のご来場をお待ちしております。

今日は山野楽器ウインド・クルーさん主催のイベントに所属オケのホルン・セクションで参加した。
ウインド・クルーさんとしては初の試みである、「公開セクション・クリニック」というレッスン形態。
ソロのクリニックはあちこちで見受けられるが、オーケストラの楽曲やホルン・アンサンブルを課題にしたセクション・レッスンというのは意外に行われていないと思う。

10月頃だったか、山野楽器さんにこの企画の相談をされて、「是非、初っぱなの聴講生は麻生フィルさんでどうですか?。」とのことだったので、単純に面白そうな企画だと思ったことと、あと、所属オケでチャイコフスキーの四番のシンフォニーというホルンが大活躍する曲を演奏するのでプロの方に一度見て頂くのも良いのでは・・と思い、お引き受けすることにした。
「それなら」ってことで図々しくも講師の先生も私の方で選ばせて頂いた。(笑)

講師の方の候補は在京オケの首席の方々など、そうそうたる方々の名前が挙がったが、僕は迷わず都響の西條氏をお願いした。
その理由は僕が西條氏の音色に惚れ込んでいたこと。
今年の2月に聴いた「火の鳥」のソロや、マーラーの「復活」での音色と存在感!
何より、西條氏の音色が、僕が持っているAlex103の音色のイメージとぴったりだったことがある。
(今、僕が103を使っているのも完璧に西條氏の影響だ。)

そんな経緯があって今日がレッスン当日。
まあ、本当に穏やかな物腰の方で皆、とてもリラックスした雰囲気でレッスンが進む。
課題は先にも書いたがチャイコフスキーの四番の交響曲。
冒頭から課題が満載な曲だが、主に、セクションで音を纏める事と、フレージングを教えて頂いた。
様々な収穫があったが、要約すると、「ワン・フレーズをなるべく繋げること」「タンギングによって音が凸凹しないように吹くこと(息の勢いを変えないように)」「ディミヌエンドを絞り過ぎないこと」など。

部分的にお手本で吹いて頂いたり、我々に混じって一緒に吹いて頂いたりしたが、その音量と音色には圧倒された。
まあ我々とは大人と子供の差があるな・・・と。
音圧がもう、凄い!
凄く大きな音だが、全くうるさくない。むしろ恍惚とする様な音だった。

最後はメンバーから西條氏に質問大会。
「上がらない秘訣は?」との質問に「適当にやることですね(笑)」とのお答え。(笑)
要は「誰それが聴いてるから」とか、「間違えないように」とか考えないようにすること。
あまり、荷物を背負って演奏するな・・ということだね。
これは、実際はなかなか難しいんだけれど。(笑)

レッスン後はアレキサンダーの選定会。
僕は、自分の楽器とハンド・ハンマー、それにシルバー・マウスパイプの3本を吹き比べて頂いた。
この中で西條氏が一番お気に召したのは103MBLにシルバー・マウス・パイプ+シルバー・プレート・ベルの組み合わせ。
とにかく、素晴らしい音。
明るさと暗さの対比が素晴らしい。
ただ、自分に吹きこなせるかは疑問だが。(笑)
僕も西條氏の楽器をお借りして吹いてみたが、まあ、当たり前だが鳴りムラは皆無!しかもどの音域も楽に吹ける。
名手が使っている楽器は、やはり楽器自体がよく鳴るんだね。

ともあれ憧れの演奏家に直に教えを受けて、年甲斐もなく舞い上がった日でした。(笑)


山野楽器 Wind Crewさんよりメールマガジンが届きましたので転載いたします。



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『山野楽器 Wind Crew ホルン 倶楽部』 第73号  2010.12.10発行 
~本日のトピックス~
◆フェアのご案内!~ウインドクルー ホルンフェスティバル2010 開催中!~
◇イベントのご案内~厳選!アレキサンダー各種、試奏会に合わせ続々と入荷!~
◆Wind Crew インフォメーション
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皆様こんにちは♪
もう気付けば12月!2010年最後の月となってしまいましたね!
ウインドクルーでは年末を締めくくる、『ウインドクルーホルンフェスティバル2010』を開催中です♪
開催日よりたくさんのホルン吹きの方々にご来店頂いており、スタッフ一同大変嬉しく思います。
ありがとうございます!
週代わりのアクセサリーフェア等、この期間中だけの様々な企画をご用意しておりますので、是非皆様お誘い合せの上、お気軽に足をお運びくださいませ♪
お待ちしております!


◆フェアのご案内!~ウインドクルー ホルンフェスティバル2010 開催中!~
ホルンケースフェアあと2日!~12/12(日)まで開催中!
ホルンのケースがメーカー希望小売価格より30%OFFとなる夢のフェアを開催しております。
在庫品に限りますので、お早めに☆
(次回は12/13(月)よりマウスピースフェアを開催予定です。)

詳細はウインドクルーホームページよりご覧下さい♪
http://www.yamano-music.co.jp/docs/hard/windcrew/index.html


◇イベントのご案内~厳選!アレキサンダー各種、試奏会に合わせ続々と入荷!~
明日(12/11)の17:30よりアレキサンダー試奏会を行ないます!
会場は、当店ウインドクルーの3階クリニックスタジオにて。
ご参加はご予約不要ですので、お時間ございます方は是非ともお越し下さい♪

今回の試奏会に合わせまして、アレキサンダーが続々入荷中です!
今回の目玉は、初入荷のモデル1103ハンドハンマー仕様!
その他にも通常入荷の少ない特注仕様のモデル103等、是非とも皆様にお試しいただきたい楽器が勢揃いしております。

※試奏会には、東京都交響楽団の首席ホルン奏者 西條貴人氏も立会い予定ですので、アドバイスを聴きながらのアレキサンダー試奏会が絶好のチャンスです!

<展示予定>
★今、話題のハンドハンマー・スペシャルラインナップ
・103MLHG <森 博文氏選定品>
・103MBLHG <西條貴人氏選定品>
・1103MBLHG <初入荷!>

☆スタンダードモデル特別選定品ラインナップ
・503MBL <澤 敦氏選定品>
・103ML <西條貴人氏選定品>
・103MBL <森 博文氏選定品>
・103MBL <西條貴人氏選定品>
・103GBL <西條貴人氏選定品>

★モデル103特注品ラインナップ
・103MBL (スターリングシルバーマウスパイプ)
・103MBV (ゴールドブラスマウスパイプ シルバーメッキ)
・103MBV (イエローブラスマウスパイプ シルバーメッキ)

☆入荷少のクノッフタイプ・ラインナップ
・1103MBL
・200MBL

(M…イエローブラス、G…ゴールドブラス、B…ベルカット、L…ラッカー、V…シルバーメッキ、HG…ハンドハンマー)


◆Wind Crew インフォメーション
☆年末年始営業時間のご案内
定休日:12月31日(金)、1月1日(土)
・12月30日(木)、1月2日(日) 、1月3日(月) 10:30~18:00
※1月4日(月)より通常営業となります。

<通常営業時間>
平日 11:00~20:00
土・日曜・祝日 10:30~19:30

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【Wind Crew ホルン 倶楽部】    
編集・発行:山野楽器 ウインドクルー
◇ http://www.yamano-music.co.jp/docs/hard/windcrew/index.html
◆退会・アドレス変更はメールにてご連絡下さい。
その際、メール本文に「ホルン倶楽部会員番号○○番」をご記入下さい。
◇掲載内容についてのお問い合せは下記宛にメールまたはお電話にてお願いいたします。
E-mail: windcrew@yamano-music.com
TEL:03-3366-1106 FAX:03-3366-1109
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