こんにちは!輿石(コシイシ)です。

 

本日は「シンスプリント」について。

 

学生がスポーツで苦しむ代表例がシンスプリント(過労性骨膜炎)

シンスプリントは、

「少し休めば痛みが減るが、すぐ痛みが出てしまう」

「長距離を走ると痛みが出る」

「我慢すれば治る、冷やせば治ると言われた」

「シンスプリントはケガじゃないと言われた」

「練習をやめないと治らないし、時間がかかる」 

と言われてしまった…

 

 

ご安心ください。もし、あなたやあなたのお子様がこのような症状でお悩みであれば、あきらめずに私たちにお任せください。

T-CONDITIONINGでは施術後ほとんどの患者様から

 

「あら?痛くない!!ジャンプしても痛くない!!!」 と言われます。

 

 

シンスプリントとは?

シンスプリントとは、ランニングなどにより「ふくらはぎ」内側の中1/3から下1/3にかけて生じる痛みの事を言います。

下腿のランニング障害の最も多い原因の一つです。

年齢は10代から40代、特に16~17歳ぐらいに多く、

女性は男性の約1.5倍の発生頻度です。

 

 

原因となるスポーツは、

陸上競技、バスケットボール、最近ではエアロビクスなどに多く見られます。

また、冬はオフシーズンのスポーツが多く、「シーズンに向けての身体づくり」といった名目で普段より走り込みが多い部活なども多いかと思いますので発生率が高くなっています。

 

 

当院では

①足・膝・股関節などに関係している筋肉などを施術させていただくことにより、患部への負担軽減

②機能・柔軟性が低下しているヒラメ筋をはじめとするふくらはぎ周囲の筋肉に対して独自のアキュスコープ療法をおこないます!

シンスプリントでお悩み方、今すぐ当院ご相談ください!