ホテルのような豪華なご飯が普通の日本





ブラジルの病院は。。。
↑を経験済みなので、
なんでも来いな感じでした

朝ごはんは残念、の一言。

Fetta biscottata(味のないラスクのような
乾いたパン)とビスケット2枚。
それにコーヒーや紅茶。
それだけ

フルーツもヨーグルトもなし



授乳中の身なのに。。。と思いました

足りないので、
差し入れのおにぎりやフルーツを食べてました。
ほかの人も院内のバールでパンやサンドイッチを買って食べていたようでした

他の病院もこんな感じですか?
帝王切開翌日は、お腹に優しそうなメニュー。
日本だとお粥が出てくるところ、
こちらは、細かいパスタの入ったスープと
ポテトピュレ。
デザートにリンゴをおろしたようなものでした。
夜は、スープに細かいパスタの入ったもの、
ミートボール、にんじんのソテー。
このメニューも、水分が多くソースなしで薄味、通常食とは違うメニューでした。
術後2日目に通常食にランクアップ。
ランチ
ポーク
いんげんのソテー
パン
バナナとヨーグルト
ディナー

リゾット
リコッタチーズ
ほうれん草のソテー
パン
リンゴ
日本のように豪華ではないものの、
朝ごはんを除いては、
普通に美味しい病院食でした!


