おはようございます。
体力、気力はジヨンの笑顔で乗り切っておりますジャッコです。
この日は、数日前に決まったジヨンMCの晴れ舞台。
一睡も出来すに、始発でTV局へ。
雨がザァザァ降る中、コンビニで朝ごはんを済ませて、ひたすら待ちます。
ようやく事前収録の番が回って来ます。
ジヨンの衣装がストライプだったので、格好良さハンパない。
ジヨンが出て来て、1度曲を通すと、まさかの一発オッケー‼︎‼︎‼︎
多分、私達が入る前にリハーサルとかをしていたとは思いますが、一曲で去る時に、ジヨンがMC見ててね~みたいな言葉を言いながら袖に消えて行きました。
そう!この日は、大抜擢されたMCなんです‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎
ワクワクしながら本番を待ちます。
本番は、スタンディングのジヨン側と、ヘリ(?)ちゃん側に分かれて固まって入場します。
本番直前でMCステージに立つジヨンに、韓国ペンさんがジヨンの髪に、まだピンが付いている事を伝える…と、ジヨンは、あっ!という顔をしてピンを取りMCステージから男らしくマネージャーとかがいる方に、その場で投げました。
まー投げ方男前(笑)
なんのためらいもなく、投げてる姿にきゅんきゅん。コマウォ~とちゃんと言っていた姿に、またきゅんきゅん。
短い時間で、MCリハーサルを舞台上で行うMC3人。
ジヨンが何かする度にファンは騒ぐので、ジヨンがどんどん煽ります。
喋る度に、両手で声出して~とジェスチャーをするジヨン。
そのファンとの一体感に、ヘリちゃんが、ボソッと女の子のファン多いなぁ。とつぶやいていました。
リハーサル中は、ジヨンがファンに向けて言葉を良く発言していました!
声出してね的な事とか、MC久しぶりだ!みたいな言葉とか、とにかく嬉しそうにしていました。
ヘリちゃんが、ジヨンをオンニと呼んでいたのでファンがオンニなのー?と聞くと、私はもうすぐ誕生日が来るからオンニなんだ♪と少し得意気に話をしたり、終始リラックスした雰囲気がながれます。
ファンは悶えっぱなしです(笑)
リハーサルが終わり、いざ本番に入る中、韓国ペンさんとジヨンにご飯食べた?と問いかける。
すると食べたよ~とニコニコしながらお腹をさすってました。
お腹いっぱいの合図をくれる。
何しても可愛いので、悶えっぱなしで本番がスタート。
本番が始まると、MCしている時以外は、前のステージを観ないといけないので、余り観れていないのですが、イスに座ってモニターを真剣に見つめたり、曲に乗って横揺れしていたりしているジヨン。
いよいよジヨンソロの番‼︎‼︎‼︎
もう事前に撮った映像が流れているので、本番中はほぼファンサービスです。
ジヨンが動く度に叫ぶジヨンペンの塊。
MCゾーンに集められている為、団結力と声ボリュームが大きく、ジヨンが出だしから笑い出した‼︎‼︎
テレながら、嬉しそうな表情を覗かせます。
なんだったら爆笑でした。
踊れないんじゃないかと思う位に笑うジヨンに、ファンも声が大きくなります。
唇を噛んではにかむ瞬間もあり、ジヨンペンは叫びがMAX!皆の心の叫びが塊になって、全部ジヨンに飛んで行ってました(笑)
ジャケットが無いので、ダンスがアレンジされていました。
腰の当たりを撫でるダンスに切り替えてのステージに。
ちょっとテレ気味は反則です。
格好良さも悶えますが、その格好良いソロステージに可愛いさも加わると最強です。
めっちゃ笑顔で、またMCブースに戻るジヨン。
本番ではストライプジヨンが流れている。このギャップ‼︎‼︎‼︎‼︎
ジヨンの魅力が全て全面に出ていて素晴らしいステージとなりました。
MCも真面目に取り組む姿に泣きそうになりました。
本当に晴れ舞台です。
きっと緊張していたでしょうけど、笑顔が多く、落ち着いて話していました。
ヘリちゃんとハイタッチするのは普通の女の子っぽかったですが、男性のMCさんとハイタッチする時、片手で男前にパーンとハイタッチしている姿に、笑いと格好良さを与えられる。
良い姿を見れて感動です。
最後のエンディングは、ノリノリで去って行きました。不思議なボクササイズしながら(笑)
この本番終わりに来週分のMCの事後収録を撮る為、また終わってから会場に再度入ります。
ジヨンは出演者の名前を読み上げる時に、その名前を噛んでしまう…
ファンからはケンチャナ~ケンチャナ~と励ましの言葉が^ ^
また少しテレながらすぐ必死に台本を見ながら、口をモゴモゴさせていました。
無事にMCも撮れたから帰れるのかと思いきや、そこからが怒涛のアーティストが立て続けに歌う。という状態。
夜の11時過ぎまで外に出れず、身体がボロボロで、電車もファンが駅まで走って行ってたので、こんな状態で電車はダメだと、タクシーに乗り込む。
帰宅してからは、またいつ寝たか、何故起きたのか分からない感じになり、1日が濃い時を過ごしています。
これからも沢山見つめて参ります!
体力、気力はジヨンの笑顔で乗り切っておりますジャッコです。
この日は、数日前に決まったジヨンMCの晴れ舞台。
一睡も出来すに、始発でTV局へ。
雨がザァザァ降る中、コンビニで朝ごはんを済ませて、ひたすら待ちます。
ようやく事前収録の番が回って来ます。
ジヨンの衣装がストライプだったので、格好良さハンパない。
ジヨンが出て来て、1度曲を通すと、まさかの一発オッケー‼︎‼︎‼︎
多分、私達が入る前にリハーサルとかをしていたとは思いますが、一曲で去る時に、ジヨンがMC見ててね~みたいな言葉を言いながら袖に消えて行きました。
そう!この日は、大抜擢されたMCなんです‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎
ワクワクしながら本番を待ちます。
本番は、スタンディングのジヨン側と、ヘリ(?)ちゃん側に分かれて固まって入場します。
本番直前でMCステージに立つジヨンに、韓国ペンさんがジヨンの髪に、まだピンが付いている事を伝える…と、ジヨンは、あっ!という顔をしてピンを取りMCステージから男らしくマネージャーとかがいる方に、その場で投げました。
まー投げ方男前(笑)
なんのためらいもなく、投げてる姿にきゅんきゅん。コマウォ~とちゃんと言っていた姿に、またきゅんきゅん。
短い時間で、MCリハーサルを舞台上で行うMC3人。
ジヨンが何かする度にファンは騒ぐので、ジヨンがどんどん煽ります。
喋る度に、両手で声出して~とジェスチャーをするジヨン。
そのファンとの一体感に、ヘリちゃんが、ボソッと女の子のファン多いなぁ。とつぶやいていました。
リハーサル中は、ジヨンがファンに向けて言葉を良く発言していました!
声出してね的な事とか、MC久しぶりだ!みたいな言葉とか、とにかく嬉しそうにしていました。
ヘリちゃんが、ジヨンをオンニと呼んでいたのでファンがオンニなのー?と聞くと、私はもうすぐ誕生日が来るからオンニなんだ♪と少し得意気に話をしたり、終始リラックスした雰囲気がながれます。
ファンは悶えっぱなしです(笑)
リハーサルが終わり、いざ本番に入る中、韓国ペンさんとジヨンにご飯食べた?と問いかける。
すると食べたよ~とニコニコしながらお腹をさすってました。
お腹いっぱいの合図をくれる。
何しても可愛いので、悶えっぱなしで本番がスタート。
本番が始まると、MCしている時以外は、前のステージを観ないといけないので、余り観れていないのですが、イスに座ってモニターを真剣に見つめたり、曲に乗って横揺れしていたりしているジヨン。
いよいよジヨンソロの番‼︎‼︎‼︎
もう事前に撮った映像が流れているので、本番中はほぼファンサービスです。
ジヨンが動く度に叫ぶジヨンペンの塊。
MCゾーンに集められている為、団結力と声ボリュームが大きく、ジヨンが出だしから笑い出した‼︎‼︎
テレながら、嬉しそうな表情を覗かせます。
なんだったら爆笑でした。
踊れないんじゃないかと思う位に笑うジヨンに、ファンも声が大きくなります。
唇を噛んではにかむ瞬間もあり、ジヨンペンは叫びがMAX!皆の心の叫びが塊になって、全部ジヨンに飛んで行ってました(笑)
ジャケットが無いので、ダンスがアレンジされていました。
腰の当たりを撫でるダンスに切り替えてのステージに。
ちょっとテレ気味は反則です。
格好良さも悶えますが、その格好良いソロステージに可愛いさも加わると最強です。
めっちゃ笑顔で、またMCブースに戻るジヨン。
本番ではストライプジヨンが流れている。このギャップ‼︎‼︎‼︎‼︎
ジヨンの魅力が全て全面に出ていて素晴らしいステージとなりました。
MCも真面目に取り組む姿に泣きそうになりました。
本当に晴れ舞台です。
きっと緊張していたでしょうけど、笑顔が多く、落ち着いて話していました。
ヘリちゃんとハイタッチするのは普通の女の子っぽかったですが、男性のMCさんとハイタッチする時、片手で男前にパーンとハイタッチしている姿に、笑いと格好良さを与えられる。
良い姿を見れて感動です。
最後のエンディングは、ノリノリで去って行きました。不思議なボクササイズしながら(笑)
この本番終わりに来週分のMCの事後収録を撮る為、また終わってから会場に再度入ります。
ジヨンは出演者の名前を読み上げる時に、その名前を噛んでしまう…
ファンからはケンチャナ~ケンチャナ~と励ましの言葉が^ ^
また少しテレながらすぐ必死に台本を見ながら、口をモゴモゴさせていました。
無事にMCも撮れたから帰れるのかと思いきや、そこからが怒涛のアーティストが立て続けに歌う。という状態。
夜の11時過ぎまで外に出れず、身体がボロボロで、電車もファンが駅まで走って行ってたので、こんな状態で電車はダメだと、タクシーに乗り込む。
帰宅してからは、またいつ寝たか、何故起きたのか分からない感じになり、1日が濃い時を過ごしています。
これからも沢山見つめて参ります!









