禁断の果実(酒は飲んだら逆らわずにそのまま呑まれるようにします。)里帰り二日目の夜。 小生命体観察後、 両親とともに外食。 久々の冷酒にいい気分で杯を重ねる。 そして、さらにふらふらと友人たちの待つBarへ。 辿り着いた時はすでに酔っ払い。 へらへらとまた飲み(ホントに酔っぱらっていてそんなに飲んでないけど) 駅まで見送られ、 自分は手土産を忘れて行ったにもかかわらず いろいろ土産をもらい、千鳥足で帰宅。 その後は翌日まで記憶がございません。