3年経ちました。久しぶりで書き方を忘れましたw
この野球場でのパフォーマンス
これが今の相川七瀬だと思います
息子Rioのドラムと相棒マーティーフリードマンのギター
3人だけでこの世界が出来上がっています。
ベース音などラインから流してるんだろうけど
しょぼくない。とってもカッコイイですね☆
ヤー!!サイコーだよ!!
P.S.
あれ?色々変わってますな![]()
この画像の下にあるYouTube枠をクリックしたら見れるようです
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織田哲郎さんといえば超が付くほどのヒットメーカーとして有名であります。
今まで作曲家としてどれだけ多くのヒット曲を世に送り出してきたことか(ググって頂けば分かります)。
織田さん元々はボーカリストでめちゃくちゃ歌が上手いんですよね!
織田哲郎&9th.image というバンドで~スパーキングラブ 胸につのる想い~を聴いてからですね、もう虜ですよ!
同時にギタリストとしても おー!やるねー織田さん!という非常にカッコ良いプレイをされます。
相川七瀬の「夢見る少女じゃいられない」
おーいレスポールはこう弾くんだぞー!という見本のようなこの曲。
作曲者の織田さんがレコーディングで弾いたのかは不明ですが、
こいつはぶち(プチではない)カッコ良いですわ。
この夏の相川七瀬全国ツアーではマーティーフリードマンとツインでギターを弾くそうです。
こりゃーたまんないね!!
少女のリコーダーが奏でるメロディーをチェロが奏で、
それがいつしかオーケストラに・・・・♬♬♬
よくある筋書きなのですが(笑)
☆ヨーロッパの歴史☆が感じられる映像で
超気に入ってます(NICE♡)![]()
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先週の日曜日 門司港まちかどジャズを観るために門司港に行きました。天気は曇りで人出はそこまでないハズと思っていたのですが、これが駐車場が見つからない![]()
イベントはそれだけと思ってましたが蚤の市がメインだったんですね。中央広場はお店のテントで埋め尽くされていました。
ありゃりゃ、ステージ正面の観客席はテント2張り分だけではないか![]()
今回の目当てはプチケバブ![]()
そしてPhantom Tikirarz![]()
プチケバブはシシカバブというサイケデリックロックバンドから派生したアコースティックユニットですが、「時間になっても誰も来ないので今日は一人でやります。」というコメント
でシロスギブソンさんの弾き語りでした。心配でしたが始まってみるとシロスさん歌声がすごく良いし生ギターの弾き方が凄く巧みなテクニシャンだった。台風の影響で譜面がパタパタしていましたが全く動じず、その姿は山の如し。うーんと唸ってしまうほど良いステージでした。
続いてPhantom Tikirarz
Phantom Tikirarzはベンチャーズなどを中心としたサーフミュージックを演奏する久留米のインストバンドです。一度久留米で見てからファンになりました。今回はギター担当の方が欠席でハリケーン五十嵐さんがギターとして参加です。ハリケーンさんは北九州でネオファンタスティックというグラムロックバンドを率いて活動しており、そのロックフリークぶりにTVでお馴染みのあの 「ROLLY」が惚れて何回か一緒にツアーも行っています。誕生日一日違いの兄・弟と呼び合う関係です(ハリケーンさんが兄)![]()
このバンドは見ての通りセーラー服に仮面、そしてステージでは全く喋らないことがが特徴です。このコスプレ風ユニフォームにコスプレ女王である司会のくるみんさんが反応して、「私達と似たような方達ですよ
」と紹介されスタートしました
ブリブリしたパワフルなベース(グレコをカスタマイズされているようです)とグイグイ来るドラム、そこにビールで景気付けをしたハリケーンさんのエフェクティブなロックギターで奏でるインストルメンタルは回りにいた60から70代のオジサマ方に「やっぱり生やなぁ![]()
」と言わしめておりました。恒例の「笑うギター」はここでもしっかり間に挟んでいて、思わず含み笑いです![]()
そしてその演奏が終ったあとには喋らないでインタビューされるという珍事が起こります。ジェスチャーなど駆使してとりあえず大牟田といえば「高専ダゴ」であるという事、それだけは我々にもしっかり伝わりました![]()
最後にトリのバンドがあったのですが天候が危ぶまれてきたので会場をあとに。。。
短い時間でしたが「まちかどジャズ」とても楽しめました![]()
