Goooooooooodeveningキラキラ


一昨日も映画の事を書いたのですが、まだ詳しく思った事を書きたかったので、今頃失礼します淲


改めて、『DOCUMENTARY of AKB48 show must go on~少女たちは傷つきながら、夢を見る』

観てきました~キラキラ

今回は前回の映画とは全く違う内容となっています。

前回は10年後のメンバーにスポットを当てて居ましたが、今回は「今」です。
AKB48の「今」がしっかり映し出されています。

人気が出て、多忙になるメンバーの苦悩や、震災後のAKB48としてのあり方など、メンバー1人1人の考えを映画を通して教えてくれていると思います。


そして、タイトルにもついている『少女たちは傷つきながら、夢を見る』

と言う言葉がとても印象的です。

AKB48は“自分でやってみる”ことしか学ぶ方法がなかった。頭で考えるより、まず、やってみよう。そのせいで、傷つくことも多かった。現実の夢を掴もうとすれば無傷ではいられない。

秋元康先生の言葉です。


現実の夢を掴もうとすれば無傷ではいられない。

その通りだし、とても良い言葉です。

AKB48の6年間を振り返ると、人気の出ない日々が長く続きましたね。それは大きな傷ですが、それを体験したメンバーは今、主力として輝いています。


つまり言いたい事は・・・・





自分も傷つかない訳には行かないと言う事です!


皆さんにも人それぞれ夢が有ると思います。

ただ、やらないで後悔するより、やってみよう。茨の道でも良いじゃないか!!


傷ついたら治る時にその分大きく成れるんですね溿


この映画みたら自分も頑張ろうって思えます溿


めっちゃオススメです!!

是非観に行ってください淲キラキラ


長文失礼しました!!!