今日は「一旦上げても、最後は下げ」の予想で、「売り」の視点で挑みました。


先週「ロスカット」した「サイバーA」を凝りずに監視。

「77,500円」から、「売り上がり」で指していたものの、「77,500円」にはタッチはするも約定はなし。


結局、中途半端な「75,600円」と「75,800円」で「空売り」のIN。

「先物」は予想以上に強く、崩れず金曜同様、後場からの急騰を懸念し、前場引け間際に「買値撤退」&「ロスカット」。


後場寄りは、12時からの大幅な円高にも拘わらず、「先物」は大幅GU。

このチグハグな展開に違和感を感じ、今度は「テレウェイブ」を空売り。


しかし、結局大きくは崩れず、利確のタイミングを逸し、「含み損」での持ち越し。


一方、前場に降りた「サイバーA」は逆に崩れて、今日もまた「タラレバ」「タラレバ」・・・。


「為替」と「先物」のチグハグな展開は「後場円高だったにも関わらず買い込まれた。これは中国政府系フャンドが日本株へ投資へ乗り出すという内容が流れ、普通であれば、先物も売られるのですが、このサプライズ好材料が出た為に、一気に一段高して来た。」ということらしい。


読めない展開あせる


売り勝負は「ラオックス」が正解だった。


【INベースでの株数で表記】


(DAY)



4751 サイバーA

【75,600 → 76,000】 × 50 = -20千(-0.5%)

【75,800 → 75,800】 × 30 = ±0

(INのポイントが中途半端)


2497 ngi

【220,000 → 220,000】 × 10 = ±0

(後場寄り直後にIN。これは粘らずに正解)



TOTAL -28,000円 (手数料等考慮 千円未満四捨五入) 【概算】


今日の時給 (利益 ÷ 4.5H)

  = -6,000円 (千円未満四捨五入) 雨


※トレード時間に関わらず4.5時間で計算しています。