自分の軸人前で本心をさらけ出すことに対する恐怖心他人に本心を読まれているのではないかという不安感人間は自分の肚を読まれることに恐怖心や不安感を抱きます恐怖心や不安感があると生物は本能的に息を潜め身を屈めることで自らを防御します敵から身を守るために身につけた防衛本能なのかもしれませんがこれが呼吸や姿勢の崩れの原因です要は自分の軸がなさすぎて他人の目を気にしてしまう自分の軸をつくるのも呼吸であり姿勢なんですけどねどこかでこのループを断ち切らないと自分は変われないです