筋肉の凝りを解す
骨格の歪みを矯正する
それで身体が善くなる
それは
凝りや歪みが
不要なものだった場合の話
場合によっては
その凝りや歪みを含めて
バランスが取れていることもあります
その場合
凝りや歪みは必要なものであり
解したり矯正したりは
悪になるわけです
凝りや歪みが
必要なのか不要なのかは
実は本人にしか分からないことで
問題は
その本人が
必要なのか不要なのかに
気づいていないこと
だから大事なのは
凝りを解すことや
歪みを矯正することではなく
その凝りや歪みが
必要なのか不要なのか
本人に気づいてもらうことなのです
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