「この靴は私のカラダに合わない」
良く聞くセリフですが
これは嘘です
正確には
「この靴に私のカラダが合わせられない」
ですよね
正しくカラダが使えていれば
どんな靴にも適応できる能力を人間は持っています
カラダにモノを合わせるのではなく
モノにカラダを合わせる
それが本来の人間の姿です
そりゃあ
カラダにモノを合わせた方が楽だし
モノにカラダを合わせる方が面倒くさいですよ
だからといって安易な方へ逃げて
臭いものに蓋をしているだけでは
問題は解決しません