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T-182

なにか楽しいことあるかなー?

出る側の人にはお気軽に演ってもらえる機会として、
観る側の人にはお気軽に観てもらえる機会として
2016年から不定期で開催してきました「お気軽に。リーディング公演」。

ということは10年目ということなんですね笑

今年は3月29日にやろうかと思ってたんですが兎亭さんが空いておらずで

偶然、第1回と同じ3月30日の開催となりました。

今回の出演者募集では、どんな人が集まりましたやら。
今回のセットリストを楽しんでいただけますやら。

 

どうぞ、お気軽にご覧くださいませ。

 

 

【お気軽に。リーディング公演0330】

 

<日時>
2025年3月30日(日)

15:00開演(14:40開場)&18:00開演(17:40開場)
上演時間 70分程度予定

<会場>

江古田・兎亭練馬区旭丘1-46-12 エイケツビルB1)

西武池袋線・江古田駅7分 道順ブログ

都営大江戸線・新江古田12分 道順ブログ① 道順ブログ②

 

<来場チケット>
1500円(当日精算) 客席上限20席程度予定

 

<配信チケット>
1000円(Web決済)

固定カメラで撮影した映像を後日配信します。

3月23日(日)12:00販売開始~4月13日(日)23:59まで

 

<出演者>

赤坂咲空 [Twitter]

王子牧 [Twitter]

かげやま、遥 [about me]

鈴木敬大

永倉真弓

長渡加奈子 [Twitter]

はしもとなみ [Twitter][Instagram]

美花夢みちこ [Twitter]

吉田織 [Twitter]

米川塁 [Twitter]

脇内孝司 [Facebook][Instagram]

 

<上演作品>

 

田丸雅智 「桜校舎」(双葉社「俳句でつくる小説工房」収録) 

     『ショートショートガーデン』から

      「雨傘科」「おかえりのセリフ」「呼吸税」「台詞泥棒

 

渋谷悠  「」「ハザマ」「夜の初めの数分間

 

青空文庫収録作品から

岡本かの子気の毒な奥様」  

小川未明 「青葉の下

沖野岩三郎 「ばべるの塔」 

新美南吉 「里の春、山の春」「二ひきの蛙

お気軽に。リーディング公演0330

 

2025年3月30日(日)@江古田・兎亭

 

<お品書き>

 

新美南吉里の春、山の春

赤坂 はしもと 米川

 

新美南吉二ひきの蛙

王 長渡 米川 脇内

 

小川未明青葉の下

かげやま 鈴木 永倉 美花夢

 

岡本かの子気の毒な奥様

長渡 はしもと 美花夢

 

沖野岩三郎ばべるの塔

赤坂 王 かげやま 鈴木 永倉 原田 吉田 米川 脇内

 

渋谷悠

かげやま はしもと 吉田 脇内

 

渋谷悠ハザマ

赤坂 長渡 米川

 

渋谷悠夜の初めの数分間

王 鈴木 永倉 美花夢

 

田丸雅智ショートショートガーデン」から

⑨「台詞泥棒

王 永倉 脇内

⑩「呼吸税

かげやま 鈴木 はしもと

雨傘科

赤坂 美花夢 吉田

おかえりのセリフ

長渡 米川

 

田丸雅智桜校舎

全員

 

 

 

<主催ご挨拶>

ご来場、配信でのご視聴、誠にありがとうございます。

出る側の人にはお気軽に演ってもらえる機会として、
観る側の人にはお気軽に観てもらえる機会として
2016年から不定期に開催している「お気軽に。リーディング公演」、
今年は3月30日に開催となりました。

3月30日という日付は初めて開催したのと同じ日付です。
10年目だからと狙ったわけではなく、
3月29日にしようと思ったら兎亭さんが空いてなかった、というだけですが(笑)

上演候補作品はここらへん、と用意して出演者を募集して、
集まった人たちで今回は何をやろうかと稽古の中で作品を決めていって、
とそんな流れで毎回やっていまして、
毎回、初めましての人たちで作品を創っていく様子が面白いなと感じています。

2019年からは田丸雅智さんの「桜校舎」を全員で上演する作品として、
春の開催が定番になっています。
が、今年も温かくなったと思ったら暑くなったり寒くなったりと
ちょうどいい感じの「春だねー」な陽気ではなさげなようです。

お外の気温がどうであれ、
今年も兎亭に春の風を、満開の桜をお届けできたらと思います。

青空文庫にモノローグ、ショートショートと幅広くお届けします。
どの作品もオススメです。

どうぞ、お気軽に、お楽しみくださいませ。

原田達也 [Twitter]

2025年3月30日(日)江古田・兎亭で上演の
「お気軽に。リーディング公演0330」の出演者コメントです。

 

 

上演前に観劇後に、どうぞご覧ください。(随時更新)
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赤坂咲空 [Twitter]

・お客様へのご挨拶
「私を一言で言うとハムスターです」
これは以前、あなたを一言で表すとどんな人ですか?と聞かれた際の私の返答。

本当は真面目とか負けず嫌いかそういったことを答えるのが正解だったのだろうけど、

いろいろ考えあぐねいて出たのがコレでした。

意外にもこの時「なんか、わかる」と納得していただいたのですが…

さて、そんな私は皆様にどう映るのでしょう。

あぁハムスターだなと納得するのか否か?
今公演は多人数でひとつの作品を綴るというスタイルです。

みなで共鳴し合い新たに生まれる響きの中にその答えはあるのか、

そして最終どのような形を成すのか、是非体感ください。

・春といえば/春の思い出
春の暖かさと寒さが行ったり来たりする時節、

桜が満開であるのに雪が降ったことがありました。

風に吹かれて雪と桜が舞いなんとも幻想的で美しく、

息をのんで見入ったのを覚えています。
静かに舞い降りる雪と、はらはらと散る桜。
春が訪れる度、桜が咲く度、思い出します。

・今回オススメの作品
個人的に好きな作品は『青葉の下』
ぽわんとしていてあたたかい心持ちになります。
あと自身がちょっと頑張ってるのは『ばべるの塔』
ふだんは言わないような言葉を発しております。

その前のめり具合も含めて楽しんでいただければと思います。

 

 

王子牧 [Twitter]

・お客様への挨拶
皆様、この度ご覧いただき、誠にありがとうございます。
舞台経験はまだまだ浅く、緊張もしてありますが、

楽しんでいただけるよう頑張ります!

・春の思い出
大学院時代、学校の隣の川沿に桜が植えてあって、

春になると、花弁がゆらりと落ち、一面が桜色に染まることが今でも思い出します。

 

・今回おすすめの作品
「桜校舎」です。
母校愛がひときわ強い卒業生の賑やかな物語です。

参加者全員参加の作品でもあり、どんな化学変化が起こるのか、

どうぞご期待ください。

 

 

かげやま、遥 [about me]

・お客様へのご挨拶
「かげやま、」の「、」は苗字でしょうか名前でしょうか。。
例年よりもあたたかい春なので、

リーディング公演にてより微笑ましく柔らかい風を感じていただきたいです。

よろしくお願い致します!

・春といえば/春の思い出
約15年前の春、ディズニーシーで初めて乗ったタワー・オブ・テラーで、

お子様を連れたお母様の腕を落ちながら

悲鳴あげながら強めに掴んでしまったのは良い思い出です。

・今回オススメの作品
「夜の初めの数分間」です。

 

 

鈴木敬大

・お客様へのご挨拶

はじめまして。鈴木敬大と申します。現在は大学で演劇サークルに所属しています。

今回のように学校外でこういった活動をするのは初めてでしたが、

今までとは全く異なった環境で初対面の方々と一つの舞台を作っていくことは

とても刺激的で、新しい発見が多くあります。
さて、本公演についてですが、

上演する作品には「春」をテーマにしたような作品がいくつかございます。

4月を迎え、これから新しい生活を始める方にも、またそうでない方、

また、花粉に苦しんでいたり、心は冬の残雪に埋もれたままだったりする方々に、

春の持つあたたかさや朗らかさ、彩りを感じてもらえたら嬉しいです。

加えて、稽古を一緒に楽しく作品を作り上げていった共演者の皆さんと、

このような機会を与えてくださった企画主の原田達也さんに感謝を申しあげます。

 

・春といえば/春の思い出
春といえば、やはり桜でしょうか。

まだ私が幼い頃、春になると家族や友だちと一緒に

飛鳥山公園というところでお花見をしていました。

私たちのほかにもたくさんの人が集まって、

お酒を飲んだり食事をしたりしながらワイワイ賑わっていたのを覚えています。


・今回オススメの作品
私が好きなのは沖野岩三郎作「ばべるの塔」です。

少しダークな部分があるのに笑ってしまう、不思議な作品だなと思います。

 

 

永倉真弓

・お客様へのご挨拶
本日はご来場頂きありがとうございます。私は初の朗読公演です。
演る側も「お気軽に..」という所に、
えーホントにー!?と、すぐ携帯をポチッと。感謝、感謝です。
こんな私ですが、お客様がほっこりする時間になったら幸いです!

・春といえば/春の思い出
母と歩いた川沿いの桜を思い出します。

今の家の庭に、たまたま桜の木が一本植わってて、

この桜を一緒に見れたら良かったのになー、と毎年思ってしまいます。(しんみり)


・今回オススメの作品

オススメいっぱいです。
でもやっぱり1番は「桜校舎」!
全員で言葉を繋ぎあい迫力満点です。
皆様も帰り道、いつもと違った桜(春)を感じて頂けたら嬉しいです😊

 

 

長渡加奈子 [Twitter]

・お客様へのご挨拶

この度は会場、配信でご覧いただき、本当にありがとうございます。
ほぼ動かない朗読劇は初めてで、

声だけでどうしたら伝わるのか、試行錯誤の日々でした。
ご覧いただいた皆様に、和やかな春の空気を感じていただけたら幸いです。


・春といえば/春の思い出

やはり桜です。
桜の花びらが空へ舞い上がり、はらりと落ちて、

川面が桜の帯のように流れていくのは美しいものです。
あとは花粉症……。


・今回オススメの作品

1つ選べと言われたら、『桜校舎』です。
出演者全員で作り上げる作品、どうなるでしょう?
個人的には『里の春、山の春』が、春の喜びをストレートに表現していて好きです。
面白く素敵な作品ばかりなので、どうぞお楽しみ下さいませ。

 

 

はしもとなみ [Twitter][Instagram]

・お客様へのご挨拶

改めまして、はしもとなみです☘️🚃
普段は、日本の良い所を発信してみたり、
モデル活動をしたり、舞台や朗読劇に関わったり、
ライブに出演したりすることなどジャンルを問わず活動させて頂いております。

ここで出会いましたのも何かのご縁なので

もし良ければSNSを覗いて頂けると幸いです☘️

 

・春といえば/春の思い出

春というと少しフライングになってしまいますが、公共交通機関のダイヤ改正です。
毎年ではありませんが、新しい路線が誕生したり、逆に廃線になったりするので

時刻表を眺めながら新たな列車との出会いにワクワクしております。
あと、SNSのご挨拶にて「おはなみです」

と使っているので、割と反応してしまう事です🌸

 

・今回オススメの作品

「ばべるの塔」です。
この作品から団結することの大切さや、聞き間違いなどの勘違いは

時に大変なことを起こしてしまうということを教わりました。
私も勘違いからトラブルを起こさないように気をつけたいと思いました。

 

 

美花夢みちこ [Twitter]

・お客様へのご挨拶
おはむ🐹です。ご来場いただき誠にありがとうございます。
2月に初公演を経験して

3月にも兎亭で出演できること皆さまがいなければできなかったと思います。
お兄さま、お姉さま方はハム吉が最も大切にする方々です。
成長したハム吉をどうぞご覧あれ!
 

・春といえば/春の思い出

春といえば出会いの季節……。
これまでの出会いのおかげで今の私がいます。
そして、4月にはまた新しい出会いがあるのかな?
春はスタバのサクラフラペチーノが発売されるので、大好きです。
好みはありますが、私はサクラフラペチーノが一番好きです。
今やサクラは食べる時代です!
 

・今回オススメの作品

「桜校舎」The青春です。全員で行うこの作品は私達も送り出してくれるのかな?
「おかえりのセリフ」
 あったかい家族のお話です。身近な人ほど気づきにくい優しさ。

 思わず両親に感謝したくなります。
「ばべるの塔」
 神様に見つからずにサボりたいという可愛い人々が起こすユーモアな作品。

 自分もおっちょこちょいなので、物事は丁寧に伝えようと思いました。

 

 

吉田織 [Twitter]

・お客様へのご挨拶

こんにちは。吉田織と申します。

長年やっているピアノを弾く時の表現の助けになるかな?と思い、

芝居の勉強を数年前から始めました。

最近ではお芝居の方もいくつか舞台に立たせていただくようになりました。
先だっては1月に今回の公演と同じ、

兎亭、原田達也さんプロデュースの「モノカフェ」に出演したところです。

真面目にやればやるほど、人に「ぷぷッ」と笑われてしまうタイプの人間です。
この度は様々な経歴の共演の方たちと一緒なのでとても心強く、

楽しく稽古しています。

ご来場、ご視聴の皆様に楽しんでいただけるよう精一杯いたします。

よろしくお願いします。


・春といえば/春の思い出

桜も良いですが、私は…どら焼き!
4月4日、春たけなわのこの日は「どら焼きの日」らしいですよ。


・今回オススメの作品

「気の毒な奥様」です。
「これはどんな作品ですか?」という原田さんの問いに、

吉田はつい「アダルト」と答えまして。
またみんなに笑われちゃって。
さすがに違いますね〜。
でも、他の演目と比べて、ちょっとオトナっぽい印象を持ってるんです。私的には。

さあ、ならばどんなお話か、ということで、お楽しみに。

 

 

米川塁 [Twitter]

・お客様へのご挨拶
こんにちは、米川塁と申します!
この度はご来場、配信でのご視聴、誠にありがとうございます!
僕は普段、舞台を中心に出演しているので、朗読はほぼ初です!
皆さん、朗読って楽しいですよ!!
出演者全員で作り上げたこの公演、

ぜひお気軽に楽しんでいただけば幸いでございます!

 

・春といえば/春の思い出
やはりお花見でしょうか!
大勢で桜を眺めながらお酒を飲みかわす、最高じゃないですか!
と言っても僕はほとんどした事がありません⋯憧れですね🌸
いつか大宴会をしてみたいものです!

 

・今回オススメの作品
「おかえりのセリフ」です!
実家を出てずいぶん経ちますが、
僕の心にほっこりした気持ちや、家族の温かみ、感謝などを感じさせてくれる。
そんな素敵な作品です!

 

 

脇内孝司 [Facebook][Instagram]

・お客様へのご挨拶
ご来場、配信でのご視聴、ありがとうございます。
今年は人生の節目ということで、

いったん音楽活動を小休止して、様々なチャレンジをしておりますが、

その一つとして今回の朗読劇にも参加させていただきます。
というか、楽しいので朗読劇は継続していきたいですね。

タチヨミ好きです、合掌。

・春といえば/春の思い出
春といえば311。
社会的にも個人的にも決して忘れられないこの日。私が今生きているのは奇跡です。

そして、私がかつて所属したバンドで最後にリリースした「ひとひら」という曲。

散るのは終わりではなく、そこから始まっていくためです。
ひとひらから、新たな人生が始まっています。

・今回オススメの作品  
自分は出演しませんが、「ハザマ」です。
シリアスな緊張感、朗読劇でも是非お楽しみください。

2025年3月30日(日)に江古田・兎亭にてリーディング公演を開催します。

毎回、出演者公募で不定期に開催していて、
おかげさまで毎回、お客様にも出演者の皆さんにも好評をいただいています。
こちらから関連記事をご覧いただけます。
https://ameblo.jp/t-182/theme-10094579183.html

2017年からは毎年春に田丸雅智さんの「桜校舎」を上演しています。
今年も桜・卒業・入学の季節にこの作品をやらないと、ということで
経験不問で出演者を募集します。

「桜校舎」以外にも、春に合う作品など幅広く取り上げます。
公演はトータルで7-10作品、上演時間70分程度の公演の予定で、
「桜校舎」は出演者全員で、
他の作品は3人だったり4人だったり、どの作品も複数人で朗読します。

いろんな人たちといろんな作品に触れるのは
とても楽しく面白い時間だと思いますし、
だから毎回観る側・演る側ともに好評なんだろうなと感じています。

どうぞお気軽にご参加ください。


【お気軽に。リーディング公演0330】

日時 2025年3月30日(日)昼夜2回公演
会場 江古田・兎亭(https://usagitei11.amebaownd.com/
   練馬区旭丘1-46-12 エイケツビルB1
   西武池袋線・江古田駅7分/都営大江戸線・新江古田10分

来場チケット 1500円
 各回客数上限 20名程度
配信チケット 1000円
 固定カメラで撮影したものを後日配信(配信期間2週間)


<募集要項>
・年齢、性別、経験不問
・最大10名まで募集
・ノルマなし、1枚目からチケットバックあり


<上演候補作品>
・現代のショートショートの名手、田丸雅智さんの「桜校舎」。
「俳句でつくる小説工房」収録

https://www.futabasha.co.jp/booksdb/book/bookview/978-4-575-24062-7.html

 

「ショートショートガーデン」収録作品を数篇。
https://short-short.garden/author/807608

・青空文庫収録の作品から数編。
岡本かの子「気の毒な奥様」
小川未明「青葉の下」
新美南吉「里の春、山の春」「二ひきの蛙」
夢野久作「キャラメルと飴玉」など

・日本のモノローグ界の第一人者、渋谷悠さんの作品から数篇。
https://note.com/yushibuya/n/n047ea326729f
 

こちらにPDFでアップしてあります。

 


<稽古日程>
3月3日(月)以降、週2-3回ペースで8-10回程度を予定。
出演者の皆さんの予定を確認して決定します。
平日日中の稽古はありません。
平日夜の場合は19:15~21:45
土日は日中稽古の可能性もあります。
遅刻早退OK
場所は新宿区内または兎亭です。


<参加について>
興味を持たれた方は、
・お名前
・現時点で稽古参加NGが確定している日 を記載の上、
件名「0330問合せ」で
anipunklive@gmail.com までご連絡ください。


主催の経歴はこんな感じで
https://ameblo.jp/t-182/entry-12650952464.html
月1回なにかしらの本番をやってたりします。
https://ameblo.jp/t-182/entry-12654274983.html
Twitter https://twitter.com/tatsuya_harada


その他質問なども含めて、どなた様もお気軽にお声がけください。

お気軽に演ってもらえる機会、お気軽に観てもらえる機会ができたらいいなと
これまでに、リーディング公演やモノローグのイベントを企画してきました。

 

リーディング公演関連記事

https://ameblo.jp/t-182/theme-10094579183.html

 

モノローグイベント関連記事

https://ameblo.jp/t-182/theme-10120342049.html

 

 

2025年はもっと間口を広げた、いろんな人が参加しやすい、
いろんなモノが気軽に観られるイベントができるかな、と

10分以内のソロパフォーマンスならOK、なイベントを企画してみました。

 

題して「モノカフェ」。

ドリンク片手にお気軽に、いろんなモノをお楽しみください。

 

 

【モノカフェ0127】


日時:2025年01月27日(月)19:45開演(18:30カフェ開場)

会場:江古田・兎亭

練馬区旭丘1-46-12 エイケツビルB1

西武池袋線・江古田駅7分 道順ブログ

都営大江戸線・新江古田12分 道順ブログ① 道順ブログ②


来場チケット:1000円(当日精算)+1drink購入(200円~)

 anipunklive@gmail.com へ

 件名「0127予約」でお名前と人数をお知らせください。
配信チケット:1000円(Web決済)

 購入期限2月13日(月)・視聴期限2月13日(木)

 Yahoo!JapanIDとクレジットカードをお持ちでない方は

 anipunklive@gmail.com へ

 件名「0127配信希望」でお名前をお知らせください。


客席上限20名、上演時間最長60分

 

イベントは19:45開演ですが、

18:30からカフェ開場していますのでご入場いただけます。

19:30頃までは出演者が準備している様子など眺めつつお待ちください。

終演後も22時頃までカフェ営業していますので、

そのまま出演者とご歓談ください。

 

<出演者>

武田英稔(一人芝居)[Twitter][Instgram]

 「1枚のチラシ」作:武田英稔

徳本英里子(一人芝居)[Twitter]

 「夜のはじめの数分間」作:渋谷悠

原田達也(朗読)[Twitter]

 「春がくる前」作:小川未明

松尾武志/兎団(朗読)

 「写真」作:ササキタツオ

吉田織(一人芝居)[Twitter]

 「それはまるで蛾の標本」作:渋谷悠