こんにちは

里帰りしてから1日1日が
あっという間に過ぎていきます
まずは妊婦検診について
35W2Dに10回目の検診に
行ってきました
今回は少し複雑な心境も
記録しておきたいので読んで頂ける方、
あらかじめご了承下さい。
里帰り先では2回目の検診です
赤ちゃんの体重は2300グラムオーバーで
またまた大きくなってくれてました
平均どんぴしゃくらいらしいので
取り戻してくれてよかったです
そして、今回妊婦検診初の4Dエコーを
やって貰えましたー
やったー
と思えたのですが...
赤ちゃんの向きがうつぶせ?で
私の背中側を向いてるような状態で...
耳しか見えず

お顔はやっぱり生まれるまでの
お楽しみなようです

でも耳は立派でした笑
そして今回も内診があり
子宮口もまだまだしっかり
閉じてるそうなので
問題なしということでした
妊娠後期にするオリモノの検査
GBS?検査も受けました
何なのかはよく分かってません
一通り終わってから前回少し言われていた
赤ちゃんの嚢胞について、
再度エコー検査をしてもらいました
前回のチェックの時に
頭に嚢胞らしきものが見えるけど
赤ちゃんの位置的に確実に判断出来ないから
次回に持ち越し!と言われてたんです
またベテラン先生に見てもらったんですが
やっぱり嚢胞があるという事でした
しかも前回の脈絡叢嚢胞とは
全く別物らしいです
ただこの嚢胞が今後どうなるかは
今の段階では分からないし
今出来る事はないから
生まれてから検査しましよう!と
言われました。
ここまで育っているから
生まれるまでと生まれてからすぐに
何か起こる事はないと言われました!
大きさも1センチ〜2センチくらいで
小さいから様子みるみたいな感じでした!
また今はエコーでしか確認出来てないから
エコーは骨に弱い?骨の中の部分は
雑音が混じって正確性に欠ける事も
あるから、本当は何もないのかもしれない。
などなど明らかに動揺してる
私をなだめるかのように
先生は言葉を一つ一つ選んで
話してくれました。
正直すごくショックで
すごく動揺しました。
嚢胞があるかもしれないって
言われてたときは
前回のが戻ってしまったのかなー
なんて思ってただけだったので、
まさか別ものとは
しかも生まれるまで分からないと
しかも能に2回目...
しかも今回は主人とは行けず
実母と2人で実母との初めての検診が
こんな結果になる申し訳なさ
色んな事が重なってすごく動揺したし
泣きました

でも今はもう受け入れれたかは
正直分かんないですが、
くよくよする事はやめました
生まれるまでは何も出来ないなら
今悩んでも同じだし、
今くよくよしてても何もならないし
そんな状況赤ちゃんが可哀想だし
今は生まれてくれることを
ただただ楽しみに待つことにしました
生まれてからのことは
生まれて考えます
万が一で何か発覚したとしても
私たち夫婦の気持ちは
何かあろうがなかろうが
何一つ変わらないってことを
再確認出来ました
こう思えるようになったのも
主人が居てくれたからです
里帰り中だから直接会って話せなくて
すごく不安でそれもあって
すごい泣いてしまったのもあるんですが、
電話でいっぱい話して
主人がいる、赤ちゃんがいる!と
すごく安心出来ました

また家族の絆が深まった気がします
思いのまま書きなぐってしまったので
読みづらかったらすみません
こーんな感じで明日からは
臨月
10ヶ月に入ります
マタニティ生活も約一ヶ月
今しか出来ない事、
赤ちゃんと一心同体なことを
楽しみながら過ごしていこうと思います

そうそう!
次から妊婦検診は週一になったので
また来週もあります!!
予定日過ぎての出産だったら
助成券足りないな〜と
ちょと不安な今日この頃です笑
でも赤ちゃんの生まれたい
タイミングでいいからね
気持ちばかし早くてもいいけど
笑
最後までお読み頂き
ありがとうございました
これ以上不安要素なく
すくすく育って
元気に生まれて
元気に育ちますように