月例かえって来ました。予想通りな点でした。
これでまたテスト直しが増えるorz
まだ提出してないやつも沢山あるけど、けっこう提出点高いからがんばらなきゃ(^o^;)
んま、下らん話しはここまでにして←←
こっからはちょっと卓球の話し。
今の部活の状況は、
新チームになってから部内のランキング決めるリーグ戦をやるんだけど、そのリーグがランキング順にA、B、Cリーグわかれているわけ。だけど一年生はランキングないからリーグ戦のためのリーグ戦を今週の部活でやってるところ。
そんでそのリーグ戦は3セットマッチでやってる。
この3セットマッチがけっこう良い。
普段の5セットマッチと違って1セット目のラブオールから全力でやらないと格下にもてこずってしまう。ましてや実力が近い者同士がやると最初から最後までずっと気が抜けない。
実際にフルセットの試合が多いし緊張感もあってみんな声だして戦っていて非常にスリリングだ。
普段は不真面目な部員も凡ミスが出るたびに本当に悔しそうな顔をする。
部内でも強いと言われるやつも調子が悪く普段の攻撃的な卓球が出来ていない。
よく試合に勝つためには練習の時から試合のような緊張感を持つ、と言われているがそれを肌で感じて、この目で見れた。
それと、同じ相手と試合を重ねていくとその相手のサーブやレシーブに慣れていく。
サーブ、レシーブがきかないと苦しい試合になるのは当たり前のことでそこから先の技術で勝負しなければならなくなるし、相手の予想を越えるプレーや戦術変化をしなければならない。
相手の予想を越えるプレーとは、いつもと違うプレーをするとだ。例えばいつもはチキータでレシーブをしているボールを順回転で攻撃的な流しをする。等相手の予想にないプレーをすることだ。
そのためにも普段から新技術を取り入れて行かなければならない。
以上っ!!
こんなに書く気なかったし、なんか途中からエッセイみたいになった(笑)
でもまだ書き足りないんで今度かきます。
ではでは~(^o^)/
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