1
cernの探しているダークマターと、私が探している呪い物質は、暗黒の光のない場所でしか探すことはできないと思われる。宇宙人は、「いいかげん探さないと滅ぼされるぞ」と警告しているかもしれない。
2
実のところ、ウイルスは”ミトコンドリアのエクソソーム感染”なのかもしれない、と考えられる。
コロナワクチン
→
ミトコンドリアを追い出す
→
ミトコンドリアが暴れる
→
ウイルス様に作用
→
コロナウイルス検査で陽性
妄想、妄想かもしれない。けれども、そう考えたら、全てのつじつまが合う。上層部の意味と、陰謀論者の論理、そしてPCR検査、すべてが繋がるのだ。
つまり、コロナウイルスとは、ミトコンドリアのDNA断片の死骸がどれだけあるか、という状態がPCR検査であるのかもしれない。
Coronaワクチンで陽性反応が増えている、という陰謀論界隈の論理も、ここに繋がってくる。ミトコンドリアが接種者から追い出されるから、逆にミトコンドリアがその人体から離れたり暴れたりするので、それがウイルス様症状として現れる可能性が惹起される。
また、pcr検査は、検査者の個人情報としての遺伝子を解析し、その情報をデータとして残している可能性がある。ただ、それが廃棄されているのか、または何かに再利用されているのか、それは分かりようがないのだが。
もしかすると、インフルエンザもミトコンドリアのDNA断片が引き起こすパンデミックであるのかもしれない。
なら、なぜ「ウイルスの核はある?」という疑問が提示される。それには以下の答えが提示される。CDCのお勤めの、上層部の方には理解されているのかもしれない。
ワクチン形態⇔ウイルス形態
のAとBの状態がBとAであり、本来の「ウイルス」はどこにも記述されていない。なぜなら、暴れているのは”ミトコンドリア”であり、人体そのものであるからだ。それを、「外部のウイルスがやってきたからだ」というファンタジーを作っていることで、大いなる嘘をついているのでは――ということが考えられる。
なぜ、そのファンタジーが上層部になぜ利用されているのかは分からないが、ミトコンドリアのことは機密であるのかもしれない。いや、私がここで曝露しているのだが――。
ミトコンドリアはかく語りき。
「ここまで生命の頂点まで上らせてくれてありがとう! もうおまえらは必要ない」――と。
人類はとうとう食物連鎖のピラミッドから最下層へと堕ちた。
私たちはその事実を踏まえて、同じホモ・サピエンスとしての人類という種と共存し、平和を構築していく以外にない。
戦争は――ミトコンドリアの思うつぼであり、彼らの操りなのかもしれないのだ。


