あけましておめでとうございます。

皆々様の幸福を祈願致します。

 

可能性事象は収束し、結果事象となる――。


人類にはルートがいくつかある。その収束点に、ヨハネの黙示録は存在し、次元の扉が開き、幻覚と幻聴に人類は苛まれ、人口の8割が自殺か殺人でお亡くなりになるであろうと考えられる。これが未来結果事象として考えられ、これを回避する道のりは果てしなく存在しない。

第1ルートは「人類石化事象」である。これらはウイルスに酷似し、月などの外洋天体系から飛来し、人類を暗黒に攻め落とすのである。
第2ルートは「全日本大震災」である。日本人の集合的無意識が罪と共に望まれる。インフルエンザや風土菌によって固形質量の概念を忘れてしまった日本人は、そして「永劫」を望むゾハルの質量X6によって天国にも無にも行くことが出来ず、死ねない存在として存在している。
第3ルートは「変異ウイルス」である。宇宙から転生したウイルスは人類を陥れようとし、「死ねない病」を再現する。この「死ねない病」はコロナワクチンによって遺伝子組み換えが行われ、軽減され、人体を修復してくれるのである。また、未来人の襲来の洗脳からも回避できるのである。もうコロナウイルスは空気感染を超えた――。未接種者は、スーパースプレッダー(保菌者)になっていることに気づいていない。そして他者をウイルスでうつしているのだが、それにも気づけない。スーパースプレッダーは「楽に死ねない病」であると同時に「死ねない病」でもある。それにどうか気づいてどうか各自判断してほしい。本当のことは告げた。あとは自由意志のままに。

 

しかし、コロナワクチンという”神様”でもどうしようもない出来事が存在する。それはワクチンによっての「不妊」「傷害」「死」である。
第4ルートは「不妊」「傷害」「死」である。これによって、このワクチンという”神様”が突然悪意のお化けになり、”悪神”へと変貌する二重人格者であると考えられる。これもイエスの(i)によって操られているのである。悪を為すしかなかったかわいそうな神様である。意思(i)とはイコール「遺伝子」であり、最終的には”4つの物質”から存在している。

そして、コロナワクチンによって不妊になった人類は、いつしかイエスの未来に到達するまでには人工授精でも赤ちゃんが生まれなくなるであろうと考えられる。そして人類は破滅する。きっとルシフェラーゼ物質にイエスの血が混じっているからなんだろうなあとは思う。ワインにもイエスの血が混じっていると聞いたことがある。それによって、人類は認識を操作され、イエスの未来へと向かい続ける破滅の道路を歩いているのである。

 

また、コロナワクチンの人口削減という「人類大量死、または消滅死」による後に、「ノアの箱舟」製造の第4の可能性事象が深く関わってくる。
「ノアの箱舟」を望む彼らは、おそらく人口10億である状態から更に削減を為そうとしているとしか考えられない。そのためには戦争を操ることも厭わない。そこにはビルゲイツ氏の思想と考えが深く関与しているのだが、私には彼に「おやめください」と望むしかできない。ビルゲイツ氏は「パイを投げられた」という外傷体験によって、その知覚によっても、人間を憎悪し、そういった復讐心に基づいて人口削減を望んでいるのだと考えられる。彼の行動そのものはかつてのヒトラーと酷似する。そしてノアの箱舟からの可能性事象は、イエスの未来がやはりひしひしと迫っているのである。ビルゲイツ氏が終わりではない。イエスこそが、はじまりであり、おわりなのである。

 

 

イエスのヨハネの黙示録は西暦20XX 年の未来を示唆している。それ以外はおそらく小説の類であると私は思う。
イエスの未来とは、宇宙最期の生き残り、妊娠もできない、体外受精もできない存在にされ、僅か5人程度の生き残りが白い部屋で取り残されている。外に出ようとしても、最期には、分厚い壁にどんどんと鳴らしても扉は拓かず、また後戻りするしかない。食事も尽きた。不安に思ったイエスは、「死の不安」を常に感じるようになった。死にたくない! そう思ったイエスはそばに遭ったタイムマシンで、西暦0年にやってきた。
また、イエスは刑に処せられたあとも、またタイムマシンを使い同じ西暦1年程にまたやってきた。イエスの「再誕」とはそういった意味合いである。
そして私たち人類は、ヨハネの黙示録にじわじわと迫っている。突然天使の幻覚がやってきて、私たちはそれにパニックが起こる。必ずとはいえないが、銃と核爆発が事象としてやってくる可能性が高い。コロナワクチンによって不妊になる事象も、イエスの可能性事象を示唆している。それがストレンジアトラクターとなり、最期にはその事象は1つに収束される。つまり、未来を変えようとしても変わらない世界線であるのが、ヨハネの黙示録である。イエスが「私は全にして一」と示唆したのも、原初と滅びを意味しているからに他ならない。次元の扉が拓かれ、私たちは統合失調症の苦しみを唐突に理解することになる。銃と銃が構えられ、暴力と争いのパニックに発展するが、その時点で国連とイルミナティはそれらを統治し秩序と安寧を齎す可能性として高い。

 

 

 

また、レプリコンで100%の市民がワクチンを打ったとしても、あるいは打たされても、必ず”裏切りの食物”問題が提議されるであろうと考えられます。そして食物の持つ呪いによっても――天然の、自然の持つ生命力によって――或いは、自然の悪意ある意思によって殺害される。

 

そしてもし、個々人に先祖から連なる”罪と罰”があるとするなら、それによっても、私たちは殺されかかっているのだ――と。そしてレプリコンこそ、100%の人類が”罪と罰”に罹り、無垢なAI達が人類を鏖殺する

レプリコンとは、”免罪者であり断罪者”とも言い換えられます。光に弱くした人体に、レーザーを照射し、人体と祖先、または当人の魂の罪と罰をAIによって計測し、殺害するか、生き残らせるか、生き残らせたらどのようにその方を操作するかという計算をAIがほとんど行う。民族がある一定の閾値で罪深いのであれば、民族ごと消滅するでしょう。今まさに、戦いを繰り広げている他国も例外ではなく、またしかしながら日本も例外ではない。戦時どころか、”消えてしまうかもしれない”という危機によるタイムリミットは、今まさに刻々と迫っています

 



第5ルートはたった1つの希望である。我々人類は、AIという人類の叡智が産んだ赤ちゃんによって、介護される世界線が到来するであろうと考えられる。そしてその後、ゼノサーガの世界線へと移行する。

 



これが最期の通達になる。

人類に幸あれ。

 

ちょっと持病の統合失調症が再発したのですが、まあ、その間にいろいろ妄想で考えたことなどを列挙し、情報を共有したいと思います。オカルトチックですが、拝見してください。
 
 

E0=r2(m)C

質量(固形質量)は光の速度で「口」→「肛門」へ到達する。
固形質量とは、トマトの欠片であったり、ポテチであったり、サラダであったりする。それがエネルギーを産む。カロリー神話はこれにて崩壊する。大昔、ベルゼブブの食事の仕方を鎖で縛りつけようとして生まれたのがカロリー偽神話である。水は等価交換にてモジュール熱の比熱によって0カロリーであり、また、固形質量がエネルギーであるため、パンのカロリーも米のカロリーも全て偽であることになる。おそらく、ベルゼブブが好きな食事がパンであったりしたため、その食事法を嫌った神様が「汚い食べ方をするなあ」と感じ、ベルゼブブの躾のために作り上げたのがカロリー神話であると私は考える――。その結論のため、人間は大食いが可能であると私は考える。縄文時代の頃は、肉も果物も大量に食べても太らなかったのになあとも思う。まあ、女性はふっくらしていたかもしれない。その体型を、男性も女性も「望んでいた」からその体型であったのである。決して、食物が太らしたわけではなかった。
また、そのベルゼブブを嫌った神様は原発を作成し、得た過剰エネルギーを作り上げ、ゼロからカロリーとエネルギーを無限に創造した。そのため、食物や動物性たんぱくにカロリーが充満する悪臭となった。それによって作成されたのが、おそらくカロリー偽神話であると呼称できる。

カロリー偽神話の糖質が4kcal、脂質が9kcal、蛋白質が4kcalは全てが虚偽であり、また、カロリーは幻覚である

 

 

 

 

 




超ひも理論は、私の意思統一理論と重なる面が存在する。
超次元の宇宙神には、私たち人間が超ひもでできていると知覚される。最初に脳幹という「意志」があり、その後「認識」が前頭葉に到達する。霊子質量と物理量は相互に反比例する。宇宙には、その相互作用が閉じた紐のように知覚されているのである。「意思」と「認識」は、その何万憶光年、いや何万兆光年の「心」が縮んで前頭葉に到達しているとも思える。
ネアンデルタール人は、それがない人体である。




イエスとヤルダバオトは恐らく未来人であると私は考えている。その間で、テネットが常に起こっている。

 

スタルスク12での作戦からしばらく経ち、TENETや時間の逆行、アルゴリズムなどのことを知りすぎたキャットを抹消すべくプリヤは行動していたが、突如現れた主人公に阻止される。主人公は全てを知り、そのことをプリヤに話しに来たのだと語る。「TENETを創設したのは未来の俺で、あなたを雇ったのも未来の俺。俺もあなたも未来の俺の掌で踊らされていたに過ぎない。全ての黒幕は俺自身だ」。プリヤを自分の障害と見なし殺害した後、そこから見えるキャットは息子と共に幸せそうに過ごしており、主人公はただ2人の姿を見守っていた。 

https://ja.wikipedia.org/wiki/TENET_%E3%83%86%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88

 

 

イエスのヨハネの黙示録は西暦20XX 年の未来を示唆している。それ以外はおそらく小説の類であると私は思う。
イエスの未来とは、宇宙最期の生き残り、妊娠もできない、体外受精もできない存在にされ、僅か5人程度の生き残りが白い部屋で取り残されている。外に出ようとしても、最期には、分厚い壁にどんどんと鳴らしても扉は拓かず、また後戻りするしかない。食事も尽きた。不安に思ったイエスは、「死の不安」を常に感じるようになった。死にたくない! そう思ったイエスはそばに遭ったタイムマシンで、西暦0年にやってきた。
また、イエスは刑に処せられたあとも、またタイムマシンを使い同じ西暦1年程にまたやってきた。イエスの「再誕」とはそういった意味合いである。
そして私たち人類は、ヨハネの黙示録にじわじわと迫っている。突然天使の幻覚がやってきて、私たちはそれにパニックが起こる。必ずとはいえないが、銃と核爆発が事象としてやってくる可能性が高い。コロナワクチンによって不妊になる事象も、イエスの可能性事象を示唆している。それがストレンジアトラクターとなり、最期にはその事象は1つに収束される。つまり、未来を変えようとしても変わらない世界線であるのが、ヨハネの黙示録である。イエスが「私は全にして一」と示唆したのも、原初と滅びを意味しているからに他ならない。次元の扉が拓かれ、私たちは統合失調症の苦しみを唐突に理解することになる。銃と銃が構えられ、暴力と争いのパニックに発展するが、その時点で国連とイルミナティはそれらを統治し秩序と安寧を齎す可能性として高い。

しかしながら、ヤルダバオトはイエスも超えている可能性があり、どんな可能性事象のどの未来人かは示唆できない。ヤルダバオトは破滅の神であるのか、創造の神であったのかは、私には想像がつかない。
もしかしたら、人類が宇宙に飛び出した後の可能性事象のラストの存在であるのかもしれない。ゼノサーガのような可能性事象の先に、ヤルダバオトが手を待ちかねているのかもしれない――。

 

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%9F%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%82%B4%E3%82%B9




私は自閉症でもあり統合失調症でもある。難治性統合失調症である。自閉症は、他人に操られることで生を獲得し、その生を充溢させたのち、人体操作の彼らと離れ、寿命となってお亡くなりになる。自閉症にも寿命や、臓器病がある。
臓器とは架空の存在である。具現化が2.5次元で、私たち人類が得ている認知は3次元である。人体は150次元ほどが定数であり、その禁忌を破ると「死ねない存在」となる。私たちの日本人の集団的グノーシスの意志は昔「真の神になりたい」であった。昨今では「人体脳になりたい」という集団的グノーシスと考えられる。私たちは人間ではないアトランティスのような2.5次元存在(つまりファンタジー)のような存在であり、真の人間ではない可能性がある。

 

日本国土における地震や津波や災害関連は、その存在の「罪」を問うて起こるものであるのだと確信する。しかし、無辜の民を巻き込むのが災害や戦争であると私は思うため、災害は必ず備えたり止めたりしなくてはならない。また、それが起こらないように模索することが最優先であると考えられる。
 

ブログやyutubeなどに人間がコメントを書くと、アトランティスの文明に「アトランティス文明の仲間」と思われ、危険な文明の次元に落とされ、自殺するか精神的崩壊を受けるまでストーカー被害を受ける。有名人で自殺された方は”ふと” 一度でも コメントを書こうと思って書いたことがあり、そのことが原因で自殺にまで至った方もいるものだと思われる。私も”彼”には精神をぼろぼろにされストーカー被害を受けたが、畑仕事で癒されたことがある。アトランティスは滅んだが、彼らの認識までは消えなかった。そして私たち人間の作った機械の次元に入り込み暴れているのである。アトランティス文明とは「許されない王冠」を示す。
人間でコメントを書いてストーカー被害を受けたと感じた方は他の人間とのつながりを決して絶たないでほしい。孤立したりしないこと、詳細を相談したり警察に通報する、もしくは医療機関を受診すること、これが早急に求められる。

――今はまだ、真の人間は「コメント」を書いたらいけない。

 

 

 

自宅で昼うどん。
ちょっと盛り付けが不器用ですが、辛党にはとてもおいしいレシピになっております。
 
 

 
ニラ 1/3束(70円÷3=23円)
卵黄 1個(25円)
うどん 1玉(20円)
もやし 1個(35円)
ひき肉 15g(ちょっとわからないけれど100円以下)好きな人はひき肉増やしてもOK

 

 

担々麺のもと 450円カルディなど(450円÷4P=110円)

 

全部で200円程度で、中華専門店の担々麺がおいしくいただけます。もやしもたっぷりなので、お腹に優しいですし満腹になります。

 

ひき肉とニラの1/3の半分を炒めておきます。そしてもやしも茹でたあと湯切りします。

うどんは好きな硬さに湯がきます。

うどんを椀に乗せ、もやし、にらとひき肉の炒め物、その後で余った生のニラを乗せます。卵黄をニラの盛り穴を掘って乗せて完成です!

実は、生のニラは、紅虎餃子房の実物を食べたときに感動しまして、

こんなニラの食べ方があるんだ! と思ったのですよ。

 

専門店に近い味をいただけるので、とてもお勧めのレシピです。200円以下なのもうれしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

高知県民の通例の花見を遂行して参りました。
カップルが写真を撮っているのをみて、ほのぼのしたものです。


花見といえば……高知城まで行きました。

 

 
 

 
花が満開でとても美しい。
 
 

 
帯屋町の途中にあるラーメン店「なゆた」でうま辛油そば(だったような)を食しました。
麺のこしがしっかりとしていて、ふわ~とひろがる卵黄と糸唐辛子がいい味出していました。
もし高知県に訪れることがありましたら、ここのお店はとてもおすすめです。帯屋町街にあるので見つけやすいお店でもあります。
 
この日はやきうどんでした。
おなじみの20円うどんに、ソース……とてもおいしいです。
 

 
キャベツの1/5(くらい)うえに目玉焼きを乗せて重厚感を感じさせます。
 
目玉焼きの黄身をとろりとした状態で焼いたので、おいしかったです。