今日は私が世界一周を目指すことになったきっかけお話したいと思います^ ^
このビビリで、保守的な考えの私が、なぜ世界一周を目指すことになったか。
それは約4年前のある出会いから始まりました。
その頃の私は、
仕事→家→仕事→家→時々友達かお姉ちゃん→仕事→家を繰り返す毎日でした
(↑これはこれで落ち着くのでいいんですけどね( ̄∇ ̄+))
ふと、このあまり変化のない毎日を変えてみたい!新しいことに挑戦してみよう!と思うようになり,友達とある社会人サークルのボードツアーに参加しました。
そこで、行きしのバスで私の隣の補助席に座ったのがIさんだったのです。
Iさんは私に気遣って、いろんな話題で会話を盛り上げようとしてくれました。
その中で一番興味をそそられたのが、Iさんが当時から6年ほど前に日本各地から仲間を集めて、約半年間をかけて実現した、世界一周の旅でした。
Iさんは旅でみた絶景や、周りで起きた珍事件などを面白おかしく話してくれました。
このビビリで、保守的な考えの私が、なぜ世界一周を目指すことになったか。
それは約4年前のある出会いから始まりました。
その頃の私は、
仕事→家→仕事→家→時々友達かお姉ちゃん→仕事→家を繰り返す毎日でした
(↑これはこれで落ち着くのでいいんですけどね( ̄∇ ̄+))
ふと、このあまり変化のない毎日を変えてみたい!新しいことに挑戦してみよう!と思うようになり,友達とある社会人サークルのボードツアーに参加しました。
そこで、行きしのバスで私の隣の補助席に座ったのがIさんだったのです。
Iさんは私に気遣って、いろんな話題で会話を盛り上げようとしてくれました。
その中で一番興味をそそられたのが、Iさんが当時から6年ほど前に日本各地から仲間を集めて、約半年間をかけて実現した、世界一周の旅でした。
Iさんは旅でみた絶景や、周りで起きた珍事件などを面白おかしく話してくれました。
ツアー後、続きが気になった私は、Iさんのブログを見つけました。ページを開くと
「……………………………。」
これはブログなんかじゃない!小説やん‼︎
っと、ツッコミたくなるくらい、文字がぎっしりと書きこまれてました。
小さい頃から本を読むのが得意ではなく、読むスピードも遅く、文字を見たとたん睡魔に襲われてしまう傾向がある私だったので、一瞬心が折れそうになりました(笑)
ところが、いざ読んでみると、ふしぎとまるで物語に吸い込まれるかのように、絶景が目の前に浮かんできたり、同じ仲間として一緒に旅をしている様な気分になりました、そしてどんどん次へ次へと先が気になってしまい、寝る間も惜しんで読むようになり、あっと言う間に全て読み終えました。
その次のイベントでIさんに会った時、その事を伝えるとIさんはとても喜んでいました。
ところが、いざ読んでみると、ふしぎとまるで物語に吸い込まれるかのように、絶景が目の前に浮かんできたり、同じ仲間として一緒に旅をしている様な気分になりました、そしてどんどん次へ次へと先が気になってしまい、寝る間も惜しんで読むようになり、あっと言う間に全て読み終えました。
その次のイベントでIさんに会った時、その事を伝えるとIさんはとても喜んでいました。
これがきっかけの1つでもあり、Iさんは今の私の彼になりました(笑)
馴れ初め話の様になってしまいましたが…。
これが私の一番最初に「世界一周」というもの近づき、「世界一周」に憧れを抱きはじめた瞬間でしたε-(´∀`; )
つづく