こんばんは。
断捨離®トレーナー講習生の
すずみち です。
断捨離塾の2月のLessonは、箪笥の断捨離でした。
この動画を視聴し、私はさらにやましたさんから学びたいと思うようになります。
後半のほうのお話が特に興味深く、
「家具を愛でるためには、愛でることができる家具を選ぶ」
「工業製品は劣化するが、家具は経年美化するもの」
「古き良きものの生かし方はいっぱいある」
「断捨離の捨は蘇らせることと同じ。蘇らせられないものは自分の手で処分をしよう」
「箪笥は名もなき職人のアート。使い込むことでアートとしての価値が自然に高まる」
「伝統的な家具を愛でるという気持ちを育みたい」
「箪笥をこんな風にすると素敵になるよ、器をこんな風に使うと楽しいよ、をしたい」
「違う生かし方があるよ、こうすると蘇るよ、という提案も私は大好き」
といったことを話されていました。
特に「違う生かし方があるよ、こうすると蘇るよ、という提案も私は大好き」
に非常に共感し、私もそういったことをしたいと思ったので印象が強かったです。
古民家に馴染みのある生活をしてきておらず、やましたさんのように古民家を再生したい、とまでは思ったことはないのですが。
「今ある物の違う生かし方を探す」
私がやりたいのもそれだなあ、ととても魅力的に感じました。
続きます。
▼もしよろしければ、ポチッと
応援いただけると嬉しいです。
▼断捨離トレーナーブログは
こちらから!
最後まで読んでくださり
ありがとうございました!
プロフィールを少しずつ更新しています。
良かったらご覧ください。
※『断捨離®︎』はやましたひでこ個人の商標登録です。