この写真は1月11日の鏡開きのです
今回参加したメンバーには何の問題もなく何の関係も責任もない話ですが…
どこの道場にも過去には素晴らしい人材がたくさん稽古していたと思います
ブームと言っていいほどたくさんの少年部が一生懸命稽古していました
たら、れば…はないけれど…
もし、何年か前の道場生がどこの道場にもみんな残っていて一生懸命極真を続けてくれていれば今頃すごい道場になっていたなぁと想像してしまいます
時期時期が来て、新しい道に進む事は仕方がないことだと思うけど
しかし、今自分が取り組んでいるもの=極真が価値あるものだと理解すればもっともっと踏ん張って、長くそこにい続けて、自分自身の価値ももっと高められたらろうし、それぞれが所属していた道場の価値ももっともっと高まったはずなんですが…
極真の黒帯は世界に通じる1つのステイタスだから
みんな、頑張って続けて、自分自身でその価値を高めてください