私、結構千歳飴が好きで年に5本くらい舐めるんですけど、常々思っていることを書くために記事作成しました。

千歳飴といえば七五三のとき、誰もがワクワクして受け取ったある種ご褒美的アイテムだと思いますが、私は未だに年甲斐なく舐めてます\(^o^)/
いやー、子供のときって何だかんだ舐めきらなくてモヤモヤしました。
今だと余裕で舐めきります。楽しいです(^^)b

さて、本題に入りましょう。
私がよく舐めるのは不二家の『ペコちゃん飴』なんですがこれについて少々。
これは千歳飴でありながらも金太郎飴的な商品で、切り口がペコちゃんの顔をしています。
いいですよね!切り口がペコちゃんなんて、女の子受け間違いなし!!(*´∀`)
...と、思うじゃないですか......
そのお姿がこちら

ペコちゃん...??

途中で砕いた断面です

ペコちゃん??(´・ω・`)

これをペコちゃんって言っちゃダメだと思います。。。
これをペコちゃんって言い張ると子供の感性が上手く育たないレベルですよ。
何故こんなに下手な金太郎飴を作ろうとしたのか。
難易度的に無理なら、素直にハートとか花、最悪無地にしておけばいいのに(´-ω-`)
千歳飴を舐める度に微妙な気分に襲われます。

今回はこの気分を誰かに拡散するための記事なので短いですがここまで!
気になったら不二家で買って見てください(*^O^*)笑