Goodbye To Romance ~ Ozzy Osbourne を弾いてみた | ギタリスト後ゴルファー時々サラリーマン
久しぶりのうpです。



今回はGtとBa以外はすべて楽譜を見ながら打ち込んでいます。また、初めてミクの調教?にも挑戦してみました(残念な結果にはなりましたがwww)。私は音符が読めない&鍵盤が弾けないのでMIDIの打ち込みはすべてマウスwを使って、楽譜で音を拾うときは「ここがドだから、ド、レ、ミ、ファ・・・」とやってたもんですからバックトラック作るのに2か月もかかってしまいました(;^^)

なので、それでもう疲れてしまってGtとBaはコピーせずに感覚で弾いてます。製作期間をまとめてみると

Dr&Key打ち込み:2か月
ミク打ち込み&調教:1か月
Ba録音:30分w
Gt録音:20分www

そして今回、SONARでのミックスダウンに挑戦したのですがミックスダウンってほんとに難しいですね。で、これが実に一週間くらいかかってます。SONAR付属のコンプやリミッタやEQやリバーブをいじり倒したのですが、音圧が全然足りなかったり変なクリップノイズらしきものが乗ってきたり。。。
うpした音源もよく聞くとクリップノイズが乗ってきてますがもう疲れたのでとりあえずこの状態でうp。
やってみて実感したのですがミックス専門のエンジニアがいるというのもうなずけます。ミックスは技術ですねぇ。。。

で、今回Gtの録音では空間系エフェクトを一切掛けずに、ミックス時にディレイやリバーブを掛けてます。特にGtソロの部分はその部分だけ音を切り出して個別にディレイを掛けてますのでなんか別録りした感じになっちゃってます(;^^)

いやー、あれこれやって相当疲れましたけど色々学んだことはありました。