6月18日、霞水系に釣りに行ってきました。
今回のテーマは、新生L-1のテストです。
というわけで、この時期の好調のピンスポットをフィネスで撃っていきます。

なのですが、意外と反応がありません。
何個目かのピンスポットでやっと反応が出ました。

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無事入魂完了です。
ただ、反応が薄いです。

色々回る中でバイトはあるものの、厳しいです。

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色々試していく中で、気づきました。
低気圧で魚が浮き気味?

シャッドを巻いていきます。
これに連発。

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この位のサイズが連発します。
結局一日で8本をシャッドでとれました。
但し、このサイズが連発するものの、デカバスが反応しません。

今回の最大サイズは42センチ。

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縦ストについていたアフターの魚です。

残念ながらデカバス、それもアフター回復の魚のパターンは別にあったようです。

結果は17本。
低気圧じゃなければこんなにとれてなかったでしょうね。
非常にレギュラーサイズが活性が高かったです。

後、全体的によく釣れてたみたいです。
自分一人だったら、やってやったぜ!なんて威張りたいところなのですが、もしかしたら今日はこれで普通くらいかもです。

但し、巻き物でとれたのは嬉しかったです。
冬から練習してきた成果がやっと出ました。
巻物は長い間ボウズでしたから。

次回はできればカバーから魚をぶっこ抜きたいです。

で、結局スピニングはどうだったのか?
もちろんかなり良かったです。



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