ハイシーズンは、ほとんどネコリグといえばベイトフィネスを使っていたので、フックはこちら。

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カバーで使うことも多いので、フックを埋めておけてスナッグレスが高いこちらは重宝しました。

これからはスピニングでのネコリグの使用頻度も増えますが、その時のフックはこちら。

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定番のガード付きマス針ですね。
比較的オープンな場所を狙うのでそれほどスナッグレス機能が必要ないのと、シンカーが1/32以下と軽くなるのでワイヤーガードでも何かを乗り越える時に、ワイヤーがたわまず役目をはたしてくれます。

後、重要なのがこのワイヤー部分。

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このワイヤーがあることにより底質感知能力がアップします。

という感じで使い分けてます。

相変わらずの激務で次回の釣行予定が立たないのが残念なところです。



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