ルアマガの付録DVDの馬淵プロのパフォーマン スを見てスピニングのカバー撃ちの可能性を感じたのは自分だけではないと思います。
スピニングにまくフロロってどの位が限界なんでしょう?
6ポンド?7ポンド?位でしょうか?
6ポンドだとすると、これで獲れるギリギリのカバーを撃つならば、誘い、トラブルレスの部分ではあきらかにベイトフィネスよりスピニングフィネスのほうが有利。
カバー撃ちで重要なポイントはカバーでかける→抜くことができるかどうかだと思うのですが、陸っぱりの場合ボートに比べて足場が限定されるのでカバーから抜くのが難易度が高くなります。
なので、ボートに比べて使えるシチュエーションの幅が狭いのは事実だと思います。
但し、狭い幅の中では他を寄せ付けない性能を発揮するスペシャリストです。
来年はスピニングを見直そうと思ってましたが、それは状況に応じたタックルセレクトをするということだったとですが、今回の動画を見たことにより新しいスキルを身につけるモチベーションが湧いてきました。
後はカレイドがマイナーチェンジして、Q7の新しいのが出てくるかどうかですね。
決して万人受けするロッドではないですからね~。
iPhoneからの投稿
スピニングにまくフロロってどの位が限界なんでしょう?
6ポンド?7ポンド?位でしょうか?
6ポンドだとすると、これで獲れるギリギリのカバーを撃つならば、誘い、トラブルレスの部分ではあきらかにベイトフィネスよりスピニングフィネスのほうが有利。
カバー撃ちで重要なポイントはカバーでかける→抜くことができるかどうかだと思うのですが、陸っぱりの場合ボートに比べて足場が限定されるのでカバーから抜くのが難易度が高くなります。
なので、ボートに比べて使えるシチュエーションの幅が狭いのは事実だと思います。
但し、狭い幅の中では他を寄せ付けない性能を発揮するスペシャリストです。
来年はスピニングを見直そうと思ってましたが、それは状況に応じたタックルセレクトをするということだったとですが、今回の動画を見たことにより新しいスキルを身につけるモチベーションが湧いてきました。
後はカレイドがマイナーチェンジして、Q7の新しいのが出てくるかどうかですね。
決して万人受けするロッドではないですからね~。
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