こんにちは!音譜
今日は、収納付きベッドの構造的なことをつぶやきます!



「収納付きベッド」・・・って響きとしては地味。

・・・だけど、物自体の役割や存在感は中身で勝負という感じだね!!('-^*)/


色んな箇所にこだわりが施されいて、使う側の身になってくれてる。

まずは、構造というものを簡単にねラブラブ



ただ「物をしまう」・・・といった観点だけでなく、「収納美」も追及された収納部がすごいと思う!

ヘッドボードの引出しや棚だけでなく、ヘッドボード脇にも注目!!


またまた収納スペースがある。雑誌とか縦に入るよ。もちろんベッド下の収納はメインで活躍している。


収納部は、大容量タイプ、少量タイプと用途に合わせたサイズがあるんだ。グッド!


それによってベッドの高さが違ってくることを知っておいてね。


前にも語ったけれど、収納部には、「引出しタイプ」や「跳ね上げタイプ」がある。
引き出しだと、左右どちらからも出し入れできちゃう。 ベッドの設置位置を変えても問題ないようにちゃ~んとできてるね~!!


収納部がBOXタイプもあって、上下左右が板で囲われているから、特に丈夫で組立も楽ちん。
引き出し部分が完成品になっているから、連結させるだけの手軽さがGOODなんだよ!ラブラブ


埃が入らない作りでという点も更にGOOD!!ニコニコ


収納スペースには、お布団やキャリーケースが入ってしまうものもあるしね、大容量様様だよ~!!


大き目引き出し、浅目の引き出しとかの組み合わせは、超便利だと思う。



収納力の為、使いやすさを追求、耐久性を追及したこれらの構造は、さすが~!!ヾ(@^(∞)^@)ノ