まったりあにめ感想ブログ

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アニメ関連を中心に感想やらなんやらをまったり書いていくブログとなっております

Amebaでブログを始めよう!

ご無沙汰しておりますバキュラです。


最近忙しくてブログ更新できてませんでしたすいません。


1月中旬くらいまでブログの更新激減する予定です。




ネタバレ注意


前回ついに目覚めてしまった厄災戦で猛威を振るったMA、ハシュマル。





鉄血では全く出てこなかったビーム兵器がついに出てきてかなりテンション上がりました。


しかも威力ハンパねぇ





三日月もこの表情。


でも三日月は絶望してるんじゃなくて綺麗だと思ってる表情なんですよねこれ。


図太すぎだろ・・・さすがは三日月さん。


マッキーの情報だとハシュマルはサブユニットと行動を共にして、補給、修復も全部サブユニットがやってくれるみたい。


しかもサブユニットは資源さえあれば無限に増殖可能。


チート過ぎない?


あとハシュマルというのは天使の名前で、どうやらMAに対抗するために作られたガンダムフレームが悪魔の名前がついてたみたいです。


いいよいいよ、こういう設定大好き。


そんで今回の話の大戦犯イオク様。





多分こいつがいなかったらハシュマル起動もされてなかったし農業プラントの人も死んでなかった。


愛されるバカキャラだったのにガチモンのバカになってしまいましたなぁ・・・


あと今回思ったのはビーム兵器は封印されたんじゃなくて廃れたんじゃ?ってこと。




量産型のMS相手でもこのビームの反射具合。


しかもかなりビーム照射されてたのにまだMS動けてた(後ろにあったプラントは分散したビームでえらいことになったけど)


マップ兵器としてはあほみたいな威力だけどMS同士の戦闘なら不要だしそりゃ廃れますわな・・・


ただ殺戮だけが目的のMAが使ったら躊躇いとか一切ないのでエグイ使われ方になりますね・・・。


ハシュマルをどう倒すのか非常に次回が楽しみ!


三日月さんやっちまえー!





ネタバレ注意です


いや~、今回の情報量凄い!


情報量もだし会話もいつもの1.5倍くらいのスピードで進むし観るのに凄い体力使った!



まず今回明かされた1番大きな謎は「八福神の会」?が進める「新・世界システム」ですね。



かいつまんで言うと、スカンジウムを摂取させて電磁波によってマインドコントロール&霊体化できる→貴族層をマインドコントロールして世界のトップになろうぜ

っていう計画です。


そして「コトリバコ」の白い子供。


こわい。いつみても怖すぎるこの子。


能登さんとの会話で幽霊なのか生身なのかいまいちわからなかったですが、親が金持ち、スカンジウム投与済みということがわかりました。


ん?


「新・世界システム」の被害者やんけ!




「八福神の会」の会議でリストされてたこの人が白さも相まって少年の親なんでしょうね。


なんか急に可哀想になってきたぞ。


そしてがもたんの親父。


ただのラジオ番組からカルト宗教のトップになったみたいで、そのカルト宗教が「八福神の会」みたいです。


となると会議中に割り込んできた黒幕っぽい人ががもたん父なのかな?


がもたんはずっと第三者視点だったのでやっと本筋に絡んできましたね。


あとがもたんそこ代われ。




井の頭公園集団自殺(256事件)の被害者である主人公組もやっとチームで事件を追い始めて非常に面白くなってきた!


そして次回予告の大量の「コトリバコ」。




白い子供が一人でやったのか否か。


今回のラストでちぃちゃんからLINEがきたみゅーぽむ。


あかん、さらに精神病んでまう・・・。


「八福神の会」と「コトリバコ」がどう絡むのか楽しみです。


早く続きが見たい!



ネタバレ注意です




自宅デート回。


黄前家の問題とあすか先輩の家庭の問題が同時進行で描かれていますね。


黄前家のほうは、お姉ちゃんが過去に親の言う通りに生きてきた結果、自分のやりたいことができない人生に対し、不満が爆発して大学をやめようとしてます。


いやー、大学は出といたほうがいいと思うけどなー・・・。


明確な理由は言ってなかったですが、姉ちゃんは今大学やめて夢追いかけなきゃならないみたいなこと言ってましたね。


それに対しお父さんのぐうの音が出ないほどの正論。


さすが社会の荒波に揉まれてる人は言うことが違いますわ。


でも親父正論なんだけどかなりキツイこと言いますよね。


確かに大学目指す空気作ってた親も悪いのかもしれないけどやっぱその時何も言わなかった姉ちゃんが悪いと思いますね~。


吹奏楽まで辞めたってのは可哀想だけど好きだったならそこで何か言うべきだと思います。


あとこれは完全に偏見なんですけど久美子の姉ちゃんのビジュアル初めて見たとき「このビジュアルで大学生? あっ(察し)」って感じで絶対ビッチじゃん!と思ってましたすいません。


でもまぁ姉ちゃんの件は久美子たちの全国の演奏聴いて改心とかで一件落着しそう。


さて、一方あすか先輩の方は黄前家よりよっぽど厳しいヒステリックなママンに攻められてますね。


いやまぁ将来不安に感じる親の気持ちもわからんでもないんですけど・・・なんかこうもっと・・・ねぇ?


さすがにここまできて退部は酷すぎるのでないとは思いますけどあすかママがどうやって納得するのかは気になりますね。


あと久美子と麗奈が部屋で聴いてたユーフォCDの演奏者があすかパパという展開なんかなぁ。


あと今回ロリ久美子出てきてましたけど、幼女?黒沢ともよ?


みりあママやないか・・・





ではまた次回。

7話?感想遅くね?と思われる方いるかもしれませんが関西は今週放送されたばかりなのでご理解お願いします。


逆に関東はほとんどのアニメ放送最速でずるい!


ネタバレ注意です


グランプリシリーズの中国大会が前回から始まり、前回がショート、今回がフリープログラムでした。


このショートとフリーを2回に分けて、選手全員分の演技を観せていくスタイルめちゃくちゃ良いですね。


まるで現実のフィギュアスケートを観てる感覚になります。


リアルでも今グランプリシリーズやってますね。


イマイチ大会のルール理解してなかったんですが、ユーリのおかげで理解できました。


アニメの感想に戻ります。


ショートを1位通過した勇利。このまま優勝できるぞ!と思ってたんですけどプレッシャーで潰れてしまいます。


ショートで覚醒してたので勇利の豆腐メンタル完全に忘れてた・・・。


ヴィクトルがなんとかして勇利を元気づかせようとしますがいい方法が思いつかず。


こういうところでヴィクトルのコーチでの経験の無さが出てしまいますね。


ヴィクトルもどうしたらいいのかわからず、いっそのこと勇利の心潰すつもりで中国大会で表彰台立てなかったらコーチやめるわと言い放ちます。


すると勇利大泣き。23歳の大泣き。


「ヴィクトルが僕の優勝を一番願ってほしい」と告白します。


勇利的には普通に励ましてほしかったのかな。


今回ヴィクトルがあたふたしてる感あったし。


そして結果は2位。


すごいですね。しかも昨年グランプリファイナル2位の人抑えてるし。


でもピチットくんの圧巻の演技に負けました。


リアルのフィギュア観てても思うんですけど、とりあえずミスなしで演技を終えるのが優勝の前提条件だと感じますね。


まぁそれが難しいんでしょうが・・・。


今回の中国大会で思ったんですけど、『愛について』とか2,3回目に観る演技でも全く別の演技に見えるのが凄いと思いました。


それと、滑り方とか見てると選手の上手さとか雰囲気で分かっちゃうのもすごい。


アニメなのに。


表現力ハンパねぇ・・・。




さて次回からはロシア大会!


ついに公式大会初のユーリvsユーリですね!


楽しみです!






『オカルティックナイン』

7話「上映開始」


ネタバレ注意です。


前回、井の頭公園集団自殺の死亡者リストに自分の名前があるのを見つけてしまったガモンくん。


実は・・・・・・


マジで死んでた。


じゃあ今までの生活とかはなんだったんだ・・・・・・・


幽霊になってた。


結構ツッコミどころが多い気がするぞ・・・。


でもまぁ話は面白いし、アニメだし割り切るしかないかな。


幽霊は幽霊どうしでしか会話できないみたいで、サライやムムー記者の人も死んでたので会話できるご様子。


ん? じゃありょーたすやオカマの人は? あの人たちも死んでるのかな。


というか、りょーたすが店から出て行った瞬間ゾン子が喋りかけてくるのめっちゃ怪しくないっすか?


りょーたす=ゾン子なのかなぁ。


それとも単なるミスリードなのか。


りょーたすは裏ありそうな感じだったから話に関わるとしたらここしかないと思うんですけどね。


とまぁ謎が深まる一方ですが、こういうところがミステリーの面白いところですね。


さて、前回Cパートで登場した謎の女性、FBI捜査官のサイコメトラーのあすなさんでした。


遺品や死体に触れることで遺品の持ち主や死体の死ぬ直前の映像を見ることができるチート能力者。


こんな人いたら一瞬で事件解決できそう。


現実でも未解決事件を超能力者が解決!みたいな番組やってるけどそんな人たちとはダンチの能力ですよね。


あの人たちいつも犯人見つけられないで終わるし。


しかしガモンくんの死体に触れても何の映像も観ることのできないあすな。


そのうえ急に幽霊になったガモンくんが見えちゃって7話終了。


え、あすななんで急に幽霊見えるようになった?


あすなも死んじゃった?


ってかなんでガモンの映像は見えない??


疑問符だらけや・・・。


毎回気になるところで終わりますね。


今回新たに出てきた謎は「八福神の会」という組織ですね。


死体安置所に行こうとしてたガモンくんをジッと見つめてた能面をつけてた人のことかな。


それか井の頭公園集団自殺を仕組んだっぽいあの組織かなぁと思ったり。


あ、それと今回シュタゲファンには嬉しい「エル・プサイ・コングルゥ」を森塚が使ってましたね。思わずにやりとしてしまいました。


では今日はここまで~


ネタバレ注意です!


【機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ】

33話 「火星の王」


前回で終結した長い名もなき戦争の後日談回。


元ヒューマンデブリであったアストンが死んで一番仲の良かったタカキくんの心情を思うと胸が痛い…


いや、タカキもアストンも両方死ぬんじゃないかと思ってたんで死んだのアストンだけで良かったとか思ってませんよ。


タカキも死んでたらと思うとフーカちゃんがどうなっていたことやら・・・。


フーカちゃんが鉄華団に入ってアトラちゃんと炊事係もやっていたのかも? それはそれでいいっすね!


フーカを悲しませたくないから鉄華団を去るタカキ。


それが正解や・・・。


それにしてもこのアニメヒューマンデブリに厳しすぎる。


マサヒロの話も酷かったけど今回も同じくらい、いやそれ以上に残酷でしたね。


アストンの最期の言葉「俺たちは出会わなければ良かった。ヒューマンデブリは感情を持っちゃいけない」


こんなん親友に言われたら僕なら一生モンのトラウマですわ・・・。


せっかく人並みの幸せを知ることができたアストン、最期にこんなこと言うなんてほんと悲しいなぁ。


はてさて、タカキ君の話は置いといて、今後の目標が決まった鉄華団。


それはマッキーと手を組んで、最終的に火星の管理を握り、火星の王になること。


作中でも突っ込まれてたけど、テイワズはどうするんだろう。


個人的に思うんだけど、ラフタさんがアキヒロに恋心持ち始めたのってテイワズと仲違いするフラグなんじゃ・・・。


う~ん、どう転ぶか分からないから面白いですね!


オルフェンズはいつものガンダムシリーズと違って無理にMSでの戦闘をしない分物語や人間ドラマに深みが出てていいですね。


別にMSの戦闘観たいからガンダム観てるわけじゃないのでこれからは戦闘無し回があるガンダムがデフォルトになってほしいなぁ。




平素よりお世話になっておりますバキュラです。

前回に引き続き秋アニメ前半戦の感想書きなぐっていきます。


⑦響け!ユーフォニアム2


今期ナンバー1ですね。というかここ2,3年で一番好きかもしれないです。

青春描写が上手く描かれていて観てて死にたくなりますね・・・。

そして来世は吹奏楽部に入りたくなります。

2期前半では、1期では曖昧にしか描写されていなかった昨年のいざこざがメインでしたね。

2年生の出番が多くて非常に嬉しかったです。特に1期では何かとヘイトを集めていたデカリボン先輩が活躍してましたね!めっちゃ好きになりました!

そして鎧塚先輩のトラウマが解決した後の関西大会、最高でした。

ぼくの語彙力不足で伝えきれないんですが、最高でした。

あの楽譜にみんなからの寄せ書きや思い出の写真が貼ってある描写凄くグッとくるのは僕だけでしょうか・・・?

後半からは今まで謎の存在だったあすか先輩がメインになりそうですね。

非常に楽しみです。


⑧終末のイゼッタ


架空の戦争に魔女というファンタジー要素を取り入れた作品。

最初見たときはライフルに跨って敵を圧倒する魔女という絵面に困惑しかなかったんですが、今ではライフルに跨ってるのかっこいい~ってなってます。

戦闘の作画が良く、話の内容も結構面白いです。

というかこの作品の面白さってガンダムOOのファーストシーズンの面白さと似てると思うんですよ。

物語の前半は圧倒的な強さで敵を圧倒してたけど、敵もこちらの弱点を探ってそこを突いてきたり、だんだんこちらが圧倒できなくなり最終的には負けてしまう・・・みたいな。敵がこちらの戦闘に慣れてくる恐怖感というのが似てると思います。まぁイゼッタのほうの敵はまだ弱点を探ってる段階ですが。

最後はイゼッタが負けてBADENDも良いと思いますね。


⑨オカルティックナイン


シュタゲで有名な想定科学アドベンチャーシリーズ、でいいのかな?

シュタゲやロボノよりホラーミステリー要素を強く感じます。

9人の主役による東京を舞台にした群像劇がいいですね。デュラララを彷彿させますが。

1話を見たときは主人公のがもたんとヒロインのりょーたすのノリが強烈すぎて観るのがしんどかったんですが、最近内容がシリアスになってきて非常に面白いです。

内容も良いんですが、ホラー描写上手すぎてマジで怖いです・・・。特にあの白い子供、なんなんだあいつ怖すぎ・・・。

6話で原作小説の既刊分の内容が終わって未知の領域に突入だとか。

ミステリーってネタバレが致命的なんで嬉しいですね。

個人的にユーフォに次いで2番目に好きです。


⑩ユーリ‼ on ICE


今期のダークホース枠

1話に1回はホモホモしい描写を入れてきてちょっと苦笑いになってしまうんですが内容が面白いので見れます。

フィギュアスケートの演技の作画がハンパないですね。女性向きだし円盤の売り上げも今期で一番売れそうな気がします。

キャラクターが良くてユーリ、ヴィクトル、ユリオのメイン3人良いキャラしてますよね。

特に僕はユリオが好きで年相応の生意気なところも良いんですが、ゆうこちゃんに母性を感じてるのが可愛いです。

男でもホモ描写に目を瞑れば全然観れるのでおススメです。


⑪灼熱の卓球娘


基本的にノリや雰囲気は咲と同じですね。

OPに前回のあらすじ挟んだり、OPにED流したり演出頑張ってるのが好印象です。

6話でやっと主人公チームのキャラの掘り下げが終わったので次回が楽しみです。

あのOPに出てる異様なオーラまとってる子が出てくるの楽しみだなぁ。



とりあえずはこんなものでしょうか。

ジョジョやガンダムも見てますが追々感想書いていきたいと思います。

個人的に今期はかなり豊作だと思います。

観てるやつ基本的に面白いしつまらないって思うやつないのが凄いです。

ではではみなさんも良いアニメライフを!


どうも、バキュラです。


今回は2016年秋アニメのちょうど半分が終わったということで、その感想、評価をしていきたいと思います。


①3月のライオン


将棋を題材とした人間ドラマですね。こちらは原作漫画が大好きで新刊の発売を楽しみにしております。

原作が好きなのでアニメ制作会社と監督が発表されたときビビりましたね。シャフトで新房監督ですもん。

化物語のようにシャフト世界バリバリのアニメになったらどうしよう・・・と勝手に心配してましたがいらぬ心配だったようです。作画、内容ともにめちゃくちゃ丁寧に作ってくれてます。

しかしやっぱりシャフト特有の演出(シャフ度とか)があるのは面白いですね。


②ガーリッシュナンバー


声優を中心としたお仕事アニメ。

ネット見てると結構人気がある印象受けますね。

ぼくはイマイチこの作品好きになれないんですけど、やっぱり題材が同じなのでSHIROBAKOと比べてしまうからなんですね。

SHIROBAKOはアニメ業界を大変だけど救いがあるように描かれていてそこに感動もできたしアツい展開もあったりしたんですが、ガーリッシュナンバーの場合「どうだ、アニメ業界はこんなに大変なんだぞ」とアピールされているようにしか受け取れないんです。

あとキャラもあまり好きになれなくて、特に主人公。

実力がないのに態度がデカすぎてちょっとなぁ・・・って感じです。やえちゃんや関西弁の子は新人声優なりに頑張ってて応援したくなりますね。

まぁまだ半分終わったばかりなのに批判的すぎたかもしれません。

個人的にアニメ業界キツイのは分かったからそこからもう一歩踏みだしてほしいです。


 

③夏目友人帳 伍


 

語ることがないくらい毎回安定してますね。

毎週心をホッとさせてもらってます。

5期だと人間からタオルを貸してもらった妖怪が人間にタオルを返す話が一番良かったですね。字面だけだとクッソつまらなさそうですが。

妖怪が可愛かったし何より泣けました。

5期までくると敷居が高いと感じられる方が多いのか、周りで観てる人いなくて寂しいです。基本的に1話完結であらすじさえ知ってればどこからでもはいれると思うのでおススメですよ。

1期の1話が初見でも見やすく非常に良い回なので、夏目がどんな雰囲気のアニメなのか気になる方はぜひ!ハマってしまうかもしれませんよ。


 

④ドリフターズ



 

ヒラコー版Fate。

こちらも原作楽しんで読んどります。

テラフォーマーズとはなんだったのかと言いたくなるほどグロ規制がないですね。いいことだ。

テンポが悪いわけじゃないんですが(むしろ良い)、話が進むスピードが思った以上に遅いのでどこまでやるのか読めませんね。

もしかしたら2クールなのかな?

 

⑤ハイキュー‼ 烏野高校vs白鳥沢学園高校

 

最近ジャンプでワンピ、銀魂に次いで3番目の古参になりましたね。驚きです。

ジャンプで読んでて展開も知ってるはずなんですが白鳥沢が強すぎて「こいつらどうやって倒すんだよ」って思いながら観てます。

3期はツッキーのために作られたと言っても過言ではないくらいツッキーが活躍するのでファンの方はご期待ください。ファンじゃなくてもツッキーが大好きになります。僕がそうでした。

あとOPがめちゃくちゃカッコよくないですか? 冒頭の雪山が白い鷹になってウシワカになる演出カッコよすぎ!

 

⑥ブレイブウィッチーズ

 

ストパンの外伝的な作品。

最近ストパン1期を観てドハマりしてしまった僕にはタイムリーな作品です。リーネちゃん可愛い。

まだまだキャラの掘り下げがされていないので何とも言えませんが、主人公がずっと落ちこぼれでこれからどうなるのか楽しみです。スタミナだけはすごいみたいだし菅野さんの脳筋技を会得するのかしら。

 

 

 

長くなるので今回はとりあえずここまで~


 

どうも、はじめまして

バキュラと申します。


 

このたびアニメ感想ブログなるものを始めさせていただきました。


 

「なんでアニメ感想ブログ?」と思いますよね。

思わなくても勝手に自分語りしたいと思います。


 

まず僕、アニメが大好きで、もうアニメを見るのが義務と化してるんですよね。

面白いからこのアニメ見ようとかじゃなく、とりあえずつまらないわけじゃないし見なきゃって感じで勝手に使命感持ってるんですよ。


 

そんな感じでアニメを観始めて6,7年も経ってふと思ったんです。

「せっかくアニメいっぱい観てるんだし何かに活かしたいな」と。


 

もともとTwitterでダラダラと感想ツイートなるものを呟いたりしてたんですが、Twitterって感想とかを長々とつぶやくの向いてなくね? 長ったらしいツイートするの痛くね? と思ったんです。


 

そしたらブログの神様「アニメ感想ブログでブログ頂点を目指すのじゃ」と耳元で囁いてくれて、ブログ始めよう!と立ち上がったわけです。

要はノリで始めました。


 

方針としてはノリで始めたのであまり考えていませんが、とりあえずアニメの感想を書き連ねていきたいと思います。


 

誰かに読んでもらうとかじゃなく、アニメの感想を形に残したいという気持ちをブログにぶつけたいと思います。
嘘です、めちゃくちゃたくさんの人に読んでもらって自己顕示欲満たしたいです。


 

というわけでブログの頂点目指していきたいと思いますのでどうかよろしくお願いします。


 

一発目のネタとしては、ちょうど秋アニメの前半が終わったくらいなので前半終わっての評価をしたいなと思います。


 

でわでわこれからまったりあにめ感想ぶろぐ。をよろしくお願いします!