就活勝者の法則!人事が暴露する複数内定への道

就活勝者の法則!人事が暴露する複数内定への道

就活で複数内定をとる勝者。内定がない敗者。
両社の違いとは??人事目線で綴る就活裏ブログ

Amebaでブログを始めよう!

このたび、アマゾンにて配信しております。


「就活勝者の法則」


アマゾンkindleストア「学生の就職カテゴリ」


1位にランキングしました!!



就活勝者の法則!人事が暴露する複数内定への道


就職活動は、

学歴がなくても複数内定が取れる「就活勝者」か、
高学歴でも内定がとれない「就活敗者」の2極化があります。

実は10社も20社も簡単に内定を取れる「就活勝者」には
共通してある法則があるのです。



現在キャンペーン配信中!

値上げ前にぜひご購読ください^^!!


ibooksでも同時配信中!!






この間、面白い記事を見ました。


人が本当の夢を描くのは


平均で26歳。なんだそうです



それは社会人の3~4年目くらいでしょうか。


本当に自分がやりたい仕事や将来設計を描くそうです。

要するに、

人は「仕事をして、働きながら遣り甲斐や
夢を見つけて行く」という事です。


大学生の時に夢見た仕事が本当に自分に合っているか。

それは働いてみないとわからないという事かもしれません。


まずは、自分のやりたいことや適正にはこだわらず、
沢山の業界をみてもらいたいですね。


就活勝者の法則~誰でも複数内定が取れるスゴイ技~/就活アドバンス
¥500円→100円
GWキャンペーン!!
Amazon.co.jp











面接の印象は

だいたいが


その人の第一印象で決まるといわれています。


私自信も、その人が入ってきた瞬間に


「この人はいいかも?」

「この人はダメそうだな」



という判断になります。

そのあと、面接で話していくうちに


「いい人」と思った人がダメで

「ダメ」と思った人が良くなる事も

もちろんあります。


しかしながら、大体は第一印象通りの印象で

終わる事の方が圧倒的に多いといってもいいでしょう。


それは、その人が醸し出すオーラや雰囲気だけと

いっても過言ではありません。


もし自分に自信がなく、暗い印象を持たれがちな人は

まずはその印象から変えることが重要です。



就活勝者の法則~誰でも複数内定が取れるスゴイ技~/就活アドバンス
¥500円→100円
GWキャンペーン!!
Amazon.co.jp











昨年、ANAに内定をもらった学生に
久しぶりに会う機会があり、話しました。


彼は就活時代、ANAを含む大手3社を受け
見事内定を獲得。


早々に就活を終了させたそうです。

私からみた彼は、とにかく「器用」


就活前にバイトを辞め。
まずは1週間、
SPIと一般常識を叩き込んだそうです。

企業研究に関しても1社ごと徹底的に調べ
志望動機を作ったといいます。


面接でも緊張しなかったというから
もともと持っている才能であるとも思いましたが、

就活の要領と効率を良く計画することも

重要なんだと感じました。


就活勝者の法則~誰でも複数内定が取れるスゴイ技~/就活アドバンス
¥500円→100円
GWキャンペーン!!
Amazon.co.jp












就活勝者の法則!人事が暴露する複数内定への道

昨日は私の会社でも新卒の集団面接でした!


集団面接って、やっぱり差がでるね。


「この人、面接になれてるな」って学生もいるし


「緊張してるな」って学生もいます。


しかし、集団面接では


「しっかり、はっきり、誠実に!」


答えていれば大丈夫!!



変に目立とうとするのは危険です。


一番いいのは集団の中でも


目立ちすぎず


目だたな過ぎず


昔から「出る杭は打たれる」


というように。


あまり、張り切らないぐらいが丁度いいかもしれません。




面接で使える自己PRをご紹介します。

それは人事担当者を

笑わせる」自己PRを作ることです。

人事担当は、はっきりいってみんな同じような自己PRを聞かされているわけです。
サークルでリーダーをやりました。とか
ボランティアで活躍したとか。

聞き飽きているわけです。

みなさん、「すべらない話」はご存じですよね?
人は誰しも「すべらない話」をひとつやふたつ持っています。

それを自己PRにいれちゃいましょう。

面接で人事を笑わせる事ができるくらいの余裕を持っている学生なんて、そうはいませんよ。

でも、人事からすれば「こいつは面白いな」って思うわけです。

何百人ものライバルの中で勝つには、いかに強い印象を与えるか!!

これが重要なんです

<例文>


私はアグエッシブな人間です。学生時代、サークルでバンドをやっていました。
2年生の時には全国ツアーをやろうと、北海道から九州まで夏休みにライブ活動を行ったことが一番の思い出です。車で移動していたんですが、途中ガソリンぎれでエンストし、メンバー全員で車を押していたら、近所のおばちゃんたちも集まってくれて、総勢10名くらいで車を押したなんて事もありました笑
思ったことはすぐに行動する!という気持ちで、仕事にも生かしていきたいと思ってます。


転職市場で最も転職しやすい年齢は・・

実は23才から26才の第二新卒といわれる世代。

新卒で入社して3年ももたなかった人材。という見方もできますが。

だから不利という訳ではありません。

特に中小企業では新卒採用でコストをかけるより、ある程度社会人
経験のある第二新卒を安いコストで採用するケースは多くあります。

新卒の方には「石の上にも3年」といいます。
これは確かにそうなのですが、転職市場で最も有利な年齢の時にわざわざ我慢して働く必要はないと思います。

自分の転職価値が高いうちに動くことも大事なのです。