就職活動で一番大事なこと
伝えること。コミュニケーションへの姿勢。
企業研究。
集約すればこの2つだと感じた![]()
1つ目
ホント基本的なとこだけど意外にそこに穴がある。自己PRがまとまってるのに面接に通らない人はこれに問題があると感じた。
ただ、自分なりに何か課題点への気づきを得ることがまず必要。
その上で実際に面接官に課題点を聞いてみるのもいい。てかそれで俺は確信を得ることができた。
その点でDNPの左のおっさん(面接官)には感謝してる。あと母親にも。
これさえできれば序盤の面接は一気に通るようになる。
2つ目
企業研究。
これもよく言われるけど、本当の意味を理解していない人が多い。つか俺もイマイチわかってなかった。
インターネットや会社HPに載っていることから得た薄っぺらい知識を面接で披露するほど無意味なことはないって。
その企業の競合他社との比較から志望動機に厚みを持たせることも必要。
でも一番必要なのはその企業の色を知ること。また、社員の人が感じた仕事の魅力・目指したい人物像を知ること。
企業の色を知るとは簡単に言えば「求める人材」を知ること。でも説明会とかHPから得られる「自発的に行動し、道を切り拓ける人」とかそんな抽象的なものではなく。もっと自分の腹に落ちるまで噛み砕く。自分がどんなことに喜び、やりがいを感じるかをその企業が本当に求める人物像と実際に働く人が何に喜び・やりがいを感じるか。この点を究極まで一致させることこそが企業研究だと感じた。
無理やり求める人物像に合わせるってよりは今までやってきたこととの共通点を探す。全くなければたぶん入社後に後悔する。ってゆーかまず内定はもらえない。
そのためにOB訪問は一番大切なことかもね。まあ俺は一回もしてないが・・w
キャリアセンターなんて一回も行ってないわww
この二つが揃ってれば内定はとれる
たぶん![]()
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就活って難しい
失うものってなんだ・・w 時間か?ww