スローイング
この動画の最初で、
キャッチャーミットを持った選手が出てきて、真ん中で割るという解説がありますが、これは捕手のスローイングだけはこうではなく、また別ですから捕手が真似をしてはいけません。
それと、キャッチボールの場面でサイドスローで投げている選手がいますが、これも学童は真似しないようにしましょう。
月曜日の記事、
に、俳優の浪花ゆうじさんから当ブログへの2回目となるコメントをいただきました。
ロジャースのことにも触れていただいていますので改めて記事として紹介させていただきます。
■同感です
日々子供達に野球を噛んで砕いて分かりやすく厳しく時には優しく上に上がっても細かい野球が出来るように教えていく
言うには簡単だけど指導者は大変な労力と苦労わかります!
しかし子供達が教えたプレーが出来た時は何にも代えがたい喜びがありますよね
春日ロジャースさんなんですね!
私も二年前迄吹田東部の学童の監督をやってました!(笑)
春日さん知ってますよ!
頑張って下さいね!
私は息子も中2になり今は吹田のボーイズでやらせてます
たまに小学校でOBコーチでお手伝いしにいきますよ(笑)
少年野球には夢やまた子供達から教わる事もたくさんあるし感動も一杯もらいますよね!
浪花ゆうじ 感謝
浪花ゆうじさん、ありがとうございました。感謝。
たとえば・・・・
2アウトでランナー三塁。
野球ができないチーム
2アウトですから大したサインも出せないのに何故かバッターボックスでじっくりとしています。
大概がフルカウントまで粘って意味の無いファーボール狙い。
で、結局見逃し三振。
野球ができるチーム
ファーストストライクからガンガン振ってきます。
2アウトランナー三塁でバッターファーボール。
野球ができないチーム
何故か1塁ベース上で嬉しがっているファーボールバッター。
で、結局次打者凡退で無得点。
野球ができるチーム
何気なく1塁ベースを踏んだとたん2塁へダッシュ。
相手野手が慌てて2塁へ投げれば挟まれている間に3塁走者がホームイン、それで1点得点。
そのうえ上手くいけば尚走者2塁。
やることがちがうわけです。