ブログネタ:子どもの頃を思い出す名作ゲームは? 参加中仮想空間での繋がりはやっぱりいらない(重要ではない)よね。
としみじみ思わされる良ネタですね。
ドラクエにせよFFにせよ、
自宅でプレイ後に学校で友人と話すことに意味があった。
リアルなコミュニケーション力に直結する部分があったということ。
今じゃググれば一発でわかってしまう。
コミュニケーションもへったくれもあったもんじゃない。
さらに言えば自分で創意工夫して取り組む力さえ奪われていると言える。
・・・はず(笑)
メールでどんなにうまく取り繕えても、
チャットでどんなにテンションあげられても、
もうちょっとリアル感を出してスカイプで・・・。
どうやってもリアルに相対した時のコミュニケーションとは相違があるもの。
不思議なことに、
文化が進歩すればするほどに、
便利になればなるほどに、
人との関わりが薄れてきている。
その関わりを大事にしない人間が増えている。
まぁ生まれた時からそんな環境に身を置いていれば、
親が教えなければそうなってしまうのだろうが。
人との繋がりを蔑ろにしている奴は、
大事な人に見捨てられて人生に絶望すればいいと思う(笑)
言い過ぎか(笑)
痛い目に合わないとわからないんだろうからしょうがないかと思ったりもしますがね。。。
さて、毎度の脱線なので、
そろそろ軌道修正をば。
名作かどうか若干の疑わしさはあるものの、
“ファミリートレーナー”
でしょうか。
付属のマットの上で飛んだり跳ねたりして、
障害物を突破していく、元祖運動体感ゲーム。
その後はDDRが出たり、Wiiが出たりと進化に進化を重ねているけど、
約20年も前にあったゲームとしてはなかなかのクオリティ。
にしても・・・
ひたすらサッカーして帰ってきて、
よくもまぁ家の中でもバタバタ走れたもんだなと。
若さっていいよね(笑)
All About 「ゲーム」 ファイナルファンタジー 20年の軌跡
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