12 《雑談》 “ずっと…待ち焦がれていた。 果てしない空の向こうに行けること を…。” どうも、雪姫珠里です。 最初に書いたのは私の想像。 例えるなら詩ですかね。 笑いたかったら、遠慮なくどうぞ。 笑うのはいいことなんです、だから笑っていられるうちは笑っていてほしいんです。 これは雪姫の我が儘なので聞き流して下さって構いません。 では… またね(?) (ネタがねぇ――)