中国人の精神構造に恐ろしさを感じる逸話です。
中国人をパロッった映画でも、CMでも作ったら戦争を起しかねない精神を持っ
ている。
もともと中華思想の上に、長年、自由な発想が抑圧されているとこうなってしま
うのか?
中国指導部にも、こんな馬鹿な発想した奴がきっといるでしょう。
プライドありまくりなのに、そのクセ自分達のモノマネには恥がないという矛盾し
た精神構造にはついていけません、というか恐ろしい。
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台湾の面白CMになぜか大陸本土からクレーム
台湾軍の募集広告が話題となっている。人気映画「トランスフォーマー」をモチ
ーフに戦闘機、戦車、艦艇が巨大ロボットに変身、出動するという内容。
本家「トランスフォーマー」並みの出来で広告というには十分すぎるほどのクオ
リティがある。
艦艇ロボットの足についたスクリューが回転するなどの細かなギミック。
ところがこの広告に大陸ネットユーザーには評いたく評判が悪いようだ。
「広告と実際の戦力がかけ離れている、ほらを吹きすぎ」といった批判があると
いう。
台湾も別に「トランスフォーマー」を保有したいと思っているわけでもなし、いささ
か無理がある批判のようにも思える。
気になったのは「背景に「鳥の巣」(北京国家体育場)のようなものが使われて
いるところ。
開始50秒前後に戦闘機ロボットが大地に降り立つシーンがあるが、背景は外壁
が網目状になった構造物で、確かに「鳥の巣」のように見える。
「大陸反攻の決意を示したものなのでは」との意見もあるという。