人生はインプロだ!

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インプロ(即興演劇)的マインドを日常に取り入れ、地上に楽園を創造するためのブログ


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本日は初参加の方と約10年ぶりに参加の方との三人でのワークショップでした。

 

いつもよりシーン作り多めのワークとなりました。

 

次回のワークショップは8月19日(日)開催です。 

 

↓お申し込みはこちら 

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今日はちょっとだけ久しぶりのまきちゃんと、はるばる金沢から来てくださったせーじろーさん(がおりんずワークは10年ぶり?)との3人でじっくりまったりとワークショップを行いました。

 

長くワークショップを続けていると、再会の喜びというのも味わえます。

 

今月もジャンプ写真にチャレンジ。7テイク目でようやく成功(笑)

 

次回のワークショップは7月14日(土)開催です。 

 

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マカロニほうれん荘の原画展へ行って来たよ。 
連載当時世界で一番好きだったマンガだ。 
これを読んでボクは小学校の文集で、将来の夢にマンガ家になるって書いたんだ。 
結局マンガ家にはなれず、トシちゃんのようなダンディでモテモテの25歳も迎えられず、きんどーさんの年齢をはるかに過ぎてしまったけど、マカロニほうれん荘を読むと今でもあの頃の自分に帰れるんだ。

 

 


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昨日、ロクディムのライブへ行って来ました。

 

今回は大須演芸場では初の単独ライブ(去年と一昨年は東海テレビの人気お天気キャスター吉田ジョージさんをゲストに迎えていた)とのことで、純粋にロクディムだけを観たいお客さんが大須演芸場に集結。

 

初めて大須演芸場で公演したときは、即興芝居が初めてというお客さんが8割でしたが、今回はお初のお客さんとリピーターが五分五分ということで、確実に名古屋でのファンが増えているのを実感しました。

 

今回で3回目(昨年の2DAYSを1回と換算)ということもあり、今まで以上に自由にやっていた感がありました。

お客さんのガヤ(声援)も多くて、すっかり名古屋でのホームグラウンドになりつつありますね。

 

ミュージシャンのアルバムは、1枚目2枚目はまずは売れないといけないので、アーティストがあまり自由にはやらせてもらえず、3枚目でようやくそのアーティストらしさが出てくるというのが持論なのですが、今回の名古屋公演は、その3枚目の感覚がありましたね。

舞台の内容は下記の通り。

 

○屋上から始まる友情と恋愛のお話

(ペーパー撒き)

○卒業式で2人のお母さんにお礼を言うお話(ペーパーのセリフが見事にハマって幕)

○竹寺から始まるお話

○友達の家でお泊まり勉強会のお話(フォーマット:飯塚)

○休日出勤のお話

○6枚のペーパーからインスパイアされて始まるオムニバスのお話(息子と実家の母親、チビと東ともう一人、etc.)

 

19時開演でしたが、最初の20分くらいはメンバー紹介だったり、お客さんとのコミュニケーションだったりに使われてますので、実質は1時間半くらいのお芝居となります。そうして考えると相当濃密なエンターテイメントですね。

今回のペーパーも神が降りまくりでした。

 

休日出勤のお話では最初に場面設定と配役を決めてスタートしたのですが、ワタリさんの謎の男役が素晴らしくハマっていて、共演者に声かけしまくってファシリテーションしたかと思うと、前衛舞踏からの胎児へのメタモルフォーゼ。見事な即興表現に衝撃を受けました。

そして、謎の男というキャラクター設定がエンディングに見事に繋がって行ったのには驚きを通り越して鳥肌が立ちましたよ。これがもしTVドラマだったとしても、エンディングクレジットでの役名は「謎の男」にしとかないとネタバレになって興ざめになっていたはず、などと妄想してしまった。

 

最後の物語の冒頭での、ヒロシさんとアツシさんの母と息子のシーンの落ち着いた感じも良かったですね。非常に丁寧に演じられていて、いつまででも観ていたい気分になりました。

 

本編が終わってから、舞台上にバラ撒いたペーパーを宝箱に収めるというのは良いアイデアだと思いました。

演出上、冒頭でペーパーを華々しく撒き散らすため、演じている間意図せずペーパーが足で踏まれてしまったり、使われなかった言葉(というか、9割以上は使われずに残ってしまう)の行く末が気になっていたのですが、最後に丁寧に扱われるのを見れると安心します。

 

次回の名古屋公演は9月15日とのこと。

今回はギリギリ立ち見が出そうなくらいの人入りだったので、次は早めにチケットを手に入れないと観れなくなってしまうかも。

 

 


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今日は初参加の方とマンツーマンインプロ。

 

シーン作りを始め、面白い瞬間が沢山おとずれました。

(^^)

 

2人だけなので試しに撮ってみたジャンプ写真が、2回目で成功したのは嬉しかったな〜!

 

次回のワークショップは6月17日(日)開催です。

 

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4月8日に受けた第229回TOEIC Listening & Reading公開テストのオンライン結果速報を見ました。

 

試験当日の得点予想はこんな感じ。 

↓ 

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(リスニング) 

 

過去最高は470点。9割は解けたと思うので予想レンジ450点〜470点としたいところだけど、2016年に新形式に変わってから440点以上取れてないんだよね〜。

でも、前回苦労したわりには取れていたので、新形式での最高点は取れてる、はず。

 

(リーディング) 

 

最後の10問全てヤマカンで塗りつぶしというのは久しぶりです。

でもそれ以前の問題はちゃんと読んでちゃんと解答できたつもりなので、正答率90%として、

90問×90%×5点(厳密に言うと違うけど)として405点の計算になります。

そして、ヤマカンで塗りつぶした10問のうち2〜3問は正解になるはずなのでプラス10点〜15点とすると、

マックス420点の可能性が!

 

でも、10問もあてずっぽうというのは、TOEICが700点台の頃以来なんだよね。

となると、350点以下の可能性もあるかも?

 

新形式になってから受けた過去3回のリーディングの最低点は385点なので、せめて380点くらいは欲しいところなんだよね。

 

というわけで、リーディングの得点レンジは380点〜420点としとこう!

 

以上をふまえて、総合得点は830点〜890点の範囲と予想。

リーディングが読めないのでかなり広いレンジに。

 

手応え的に900点超えは無理そうなので、ポイントは自己ベストの855点を超えられるか?という所。

860点を超えるとAクラス入りなので、ぜひともそう願いたい。

 

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果たしてその結果は、、、、、 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

!!!!

やった!自己ベスト更新!!

念願のAクラス入り達成です!!

 

手応えと予想がほぼあっていた上に、予想の中でもちょっとだけ高めに振れていたので、思いのほか嬉しい結果となりました。

 

目標の900点まであと25点。

点数だけ見るとあとちょっとという感じですが、855点の自己ベストから20点更新するのに一年半かかっているのを考えると、ここから25点伸ばすのは一筋縄ではいかないでしょうね。

 

でも、前にも書いた通り、50歳までには900点を超えたいので、タイムリミットはあと1年、半年に1回の受験だとあと11ヶ月ほどで達成しないと。

ここまで来たら量稽古あるのみ!

ファイト、ファイトです!

 

【私のTOEIC受験ヒストリー】 

第123回 2006/06/25 435点(L270点 R165点) 

第128回 2007/01/14 580点(L345点 R235点) 

第131回 2007/06/24 540点(L325点 R215点) 

第133回 2007/09/30 585点(L310点 R275点) 

第136回 2008/01/13 660点(L350点 R310点) 

第138回 2008/05/25 710点(L400点 R310点) 

第141回 2008/09/28 700点(L395点 R305点) 

第144回 2009/01/11 635点(L340点 R295点) 

第149回 2009/09/13 745点(L410点 R335点) 

第152回 2010/01/31 700点(L390点 R310点) 

第160回 2011/01/30 785点(L445点 R340点) 

第163回 2011/06/26 735点(L380点 R355点) 

第170回 2012/05/27 750点(L395点 R355点) 

第178回 2013/03/17 750点(L415点 R335点) 

第180回 2013/05/26 760点(L380点 R380点) 

第189回 2014/04/13 795点(L425点 R370点) 

第194回 2014/10/26 850点(L470点 R380点) 

第199回 2015/04/12 840点(L440点 R400点) 

第204回 2015/10/25 795点(L460点 R335点) 

第214回 2016/10/23 855点(L435点 R420点)

第219回 2017/04/09 815点(L430点 R385点)

第224回 2017/10/22 830点(L440点 R390点)

第229回 2018/04/08 875点(L470点 R405点)←今回 


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今月もシーン作りをメインに、様々なインプロゲームをやりました。

 

あいうえお手裏剣が過去最高にスムーズに行ってびっくり!

 

懇親会は今回もサシ飲みでした。(^^)

 

来月は5月12日(土)開催です。 

 

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今月に入って一番寒い今日、日曜日。

4月の第2日曜日のTOEICの日は例年ならまだ桜が残っていて、去年なんかは桜の開花が遅かったのでまだ満開の桜が観れたんだけど(事実、去年はTOEICの後に桜を観に出かけています)、今年は桜が開花してからの気温が連日25度前後と初夏並みの暑さで、花の季節があっという間に過ぎ去って、ほぼ完全な葉桜しか見れません。

 

せめてもの救いは、会場の名古屋工業大学のキャンパスに咲いていた一本のハナミズキが綺麗に咲いていたこと。

 

そう、今日はとっても寒かったのです。

上着なしで出かけようとして玄関から出て、想像以上の寒さにすぐ冬物のコートを取りに帰ったほどでした。

 

【テスト前日までの過ごし方】

この1週間の間に、公式TOEIC Listening & Reading 問題集 1のリスニングパートをTEST1,2ともに解き、リスニングCDを時間の許す限り聴いていました。

 

ふと思い立ち、iPhoneに早聴き用アプリを入れて、1.5倍速で聴いていました。

 

本当はリーディングパートも解いておきたかったんだけど、この1週間の間では時間がとれず。

かと言って、3月最終週はそれなりに忙しく、まとまった勉強時間はとても取れる状態ではなかったので、ベストは尽くしたかなと。

 

試験の前日は張り切って勉強しすぎるとテスト当日に疲れが出てしまうというのが経験上わかっているので、一夜漬けなどはせず普段通りに過ごしました。

 

やったのは純粋にDMM英会話と英語便のみ。

 

本当は問題集のリーディングパートを時間があればやるつもりだったんだけど、昨日に限って夜なかなか寝付かなかった息子の世話をしているうちに強制シャットダウン。

 

ガーミンのライフログを見ると、午前3:35に寝て10:37に目覚めています。

10時に目覚ましをセットしていたので、2度寝を含んでるけど睡眠時間は7時間2分。寝るのが遅かったわりには及第点かなと。

 

ブランチとしてトーストと厚切りベーコン&エッグ、シリアルに暖かい牛乳をかけたものを食べました。

会場では食べる時間がないのはわかっているので、しっかりとね。

 

今回の会場は名古屋工業大学。初めての会場です。

ただ、近くの穴場の駐車場を知っていたし、車でどれくらいかかるかも読めるので、車で行きました。

比較的遠くの会場のわりには余裕を持って出かけられました。

トートバッグの中には最近は必需品となったお風呂メガネ(度の弱い老眼対策メガネ)と、公式問題集1、TOEIC TEST文法特急とCNN English Express。

 

もちろん、会場ではそんなに色々やる時間ないので、文庫のTOEIC TEST文法特急1冊あれば事足りたんだろうけど、試験の後、カフェかどこかで英語の勉強をしようかなと思って色々持って行ったのでした。

もっとも、案の定やりませんでした(笑)

 

TOEIC会場となる23号館は、1フロアに小さい講義室が3つほどある小さい建物で、自分が使い教室は2階にありました。

階段ですぐ上がっていけるアクセスの良さは便利。

教室は3-4-3人掛けの席が15列ある大きさで、TOEICでは2-2-2人掛けで使用するので90人が受験できるキャパシティ。リスニングはCDラジカセでしたが、それでも十分後ろまで聴こえるくらいの、試験にはちょうどいいサイズ。

自分の席は前から7列目の真ん中の左端。6列目と7列目の間に通路があって広くなっていたので、広々しているうえに、音声もよく聞けるかなり良い席でした。

唯一の難点は、左端の席だったので、左側に問題冊子を置くスペースが取れなかったこと。

4人掛けの席の両端に受験生が座るレイアウトだったので、自分が右に1つずれても大勢に影響ないと判断し、ガイダンスの時間に席をずらしたら、試験官が寄ってきて、元の席に戻るように促されました。

前のほうの列で、右端の席が空いていたところがあったので、そちらに移動しても良いかと聴いたら、それはOKだと言われたので、喜んで移動して、前から4列目の右端という、好条件の席で受けることができました。

 

そうそう、ガイダンスの始まる12時30分の少し前に廊下に出て、持ってきていたボノボン(チョコレート菓子)を2つ食べて糖分を補給、ミネラルウォーターを飲みました。

 

水を飲む際、ちょっとむせてしまったのは予定外でしたが。

 

それでは、試験内容の振り返り!

 

【リスニング】

 

Part1、写真問題。 

 

超簡単!ノーミス間違いなし!

 

Part2、応答問題。 

 

前回の受験時は音声のスピードの速さに驚きましたが、今回は事前に公式問題集のCDを1.5倍速で何度も聴いていたので、まったく問題なく聞き取れました。

 

予想以上の効果に逆にびっくり!

ひょっとすると満点もあるかも??

 

Part3、会話問題。 

 

リスニングの4パートの中では一番難しかったかな。

でも前回のようにPart2で動揺していないし、1.5倍速聞きの効果は確かにあったかと。

Part4、説明文問題。 

 

会話を聞き取るPart3に比べて、1人のナレーションを聞くパートなので、理路整然として聞き取りやすかったです。

図表を読み取る問題も、過去に何度か経験しているので、そんなに難しくは感じませんでした。

 

【リーディング】

 

Part5、短文穴埋め問題。

 

可もなく不可もなく。

問題のポイントがどこにあるかじっくり考える余裕があったかな。

逆に言うと、じっくり考えすぎて時間を取りすぎたかな?

 

Part5の問題には難易度が3種類あって(あくまで個人の感想です)、

一つは代名詞の格を問うような簡単な問題(she, her, herとかthey, their, themみたいなやつ)で、日本人は比較的得意な、5秒で瞬殺できるような問題。

二つ目は、一見すると選択肢の中に正解が2つも3つあるように見えて、じっくり問題を読み返すとtesting pointが見えてきて解答が1つに絞り込めるもの。

最後の三つ目は、何度問題を読み返しても自分の文法知識か語彙力不足のために正解が導き出せないもの。

 

今回は二つ目のパターンが結構あって、ということは、以前は三つ目が多くてえいやっ!とヤマカンで答えていたのにむしろ時間を消費するようになったという面もあるわけです。

 

そんなこんなでPart5で約15分消費しました。

 

Part6、長文穴埋め問題。 

 

今までで一番早くしっかり解答できた感触。

ただ、4記事中1記事は理解が曖昧でした。

Part7、長文読解。 

 

Part6を終えた時点で残り時間は約50分。残り時間は前回とほぼ同じ。

 

リーディング対策をまったくやれなかったので、

とにかく記事をちゃんと読んでから問題に取り組みました。

 

testing pointもわりとよく分かったつもりだし、選択肢の中に言い換えられた単語が入っていたのもわりと気づけたほうだと思います。

 

昨夜は就寝時間は遅かったのですが、それでも7時間くらい寝れたので、

試験中に眠気は来ず意識もはっきり、集中して取り組めました。

息子の世話をする必要があったおかげで、直前にまったく勉強できなかったのはむしろ良かったかも知れません。

 

しかし、残り時間約10分で残り文章はなんと4題!

このまま行くと最後の1行(10問)はどうあがいても塗り絵で終わってしまうお馴染みのヤツや!

 

今回は全てCで塗りつぶしてから181〜190問目を解答。

190問目をマークし始めた瞬間に試験終了のアナウンス!

 

お疲れ様でした(^◇^;)

 

【予想点数】 

 

(リスニング) 

 

過去最高は470点。9割は解けたと思うので予想レンジ450点〜470点としたいところだけど、2016年に新形式に変わってから440点以上取れてないんだよね〜。

でも、前回苦労したわりには取れていたので、新形式での最高点は取れてる、はず。

 

(リーディング) 

 

最後の10問全てヤマカンで塗りつぶしというのは久しぶりです。

でもそれ以前の問題はちゃんと読んでちゃんと解答できたつもりなので、正答率90%として、

90問×90%×5点(厳密に言うと違うけど)として405点の計算になります。

そして、ヤマカンで塗りつぶした10問のうち2〜3問は正解になるはずなのでプラス10点〜15点とすると、

マックス420点の可能性が!

 

でも、10問もあてずっぽうというのは、TOEICが700点台の頃以来なんだよね。

となると、350点以下の可能性もあるかも?

 

新形式になってから受けた過去3回のリーディングの最低点は385点なので、せめて380点くらいは欲しいところなんだよね。

 

というわけで、リーディングの得点レンジは380点〜420点としとこう!

 

以上をふまえて、総合得点は830点〜890点の範囲と予想。

リーディングが読めないのでかなり広いレンジに。

 

手応え的に900点超えは無理そうなので、ポイントは自己ベストの855点を超えられるか?という所。

860点を超えるとAクラス入りなので、ぜひともそう願いたい。

 

なんとなくの節目として、50歳までには900点を超えたいな。

 

【良かった点と反省点、次回に向けての覚書】 

 

今回良かったのは、事前にリスニングCDを1.5倍速で聴いていたのが思いのほか役に立ったこと。

前回の試験後の覚書に、Part2対策をしっかりやるように書いていたのが功を奏しました。

 

試験対策は1週間前くらいからのスタートだったので、予定通りに進まないことを考慮して、2週間前から対策を開始して、リスニングもリーディングも一通りこなしたいというのが次回に向けての課題です。

 

2月3月は仕事が忙しくてDMM英会話と英語便の日記を書くのがやっと。

CNN English Expressなんてまるまる1ヶ月分やらずに残ってしまったし、Nikkei Asian Reviewもほとんど読めてない。

 

まずはそれらの日常勉強をしっかりとこなすことから続けていきたいです。

 

次回は10月28日に受験予定。


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今日から新年度がスタート。

 

2月の終わりから関わっていた仕事が先週末完了し、個人的にも気分一新、新たな年度を気持ちよく迎えられます。

 

先週月曜日ごろに一気に満開になったこの辺りの桜は、もう散り始めているものもあります。

 

ここ数年は桜の時期には雨が多かったのですが、今年は晴天に恵まれ、長く花を楽しめると思っていたのに、夏日になるほどの急激な暖かさ(暑さ)で、皮肉にも桜が散るのも早くなってしまったようです。

 

花見の時期には暖かかったり寒かったりの繰り返しで、だんだんと暖かい日が多くなっていくのが普通なので、そういう気候の方が桜を長持ちさせるには良いということなのでしょうね。

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