「世界」というものがどんなものなのか?

これがわかるってかわかろうとするのが間違いなのかもしれないわけで。


地震と津波の脅威に負けないで、がんばって生きている。今日生きることが、明日生きることに繋がるのは誰もがわかっていることで。

方や、小さな島で生まれたタレント的才能を持った女性は自ら明日を見ることをあきらめてしまう。


理由は聞けないし、そんなことは本人にしかわからないけど、きっと生きることをやめてしまったらダメなんだと思う。
意味を無くしてしまうから。

今日を生きないと、明日が見れないから。

死んじゃだめだ。



Rock'n Roll のクソじじぃがまたパクられた。

結果的に樹木希林の器の大きさだけが目立った。
すげぇ人やっておもったな。


「世界」っていうのは「抱きしめてくれる人がいる」っていうことで。

自らを受け止めてくれる、そーいうものが「世界」であって。

当然、広いし、温かいし、包み込まれるんだと思う。

それが「世界」


「世界」を失った人間はもう一度と奮起して新たな世界を探すだろうし。

失ってしまうことで、自らの命を絶つ人間もいるし。

失ってしまったと思っていても、きっとそれは勘違いで、誰かに受け止められながら、生きている人もいる。


僕の「世界」はどこだろう。



とみえ


$とみえさんのお家


9日に僕の原点である高校の軽音楽部のやつらとワイワイ楽しくやりました。

題して「冨江会」

僕が卒業したのが、07年度。
以下10年度までの4世代を集めて、やりました。

残念ながら予定とかが合わなくて、08年度生の参加はなく、総勢11名でやりました。

クラブ時の縦の関係はナシで、楽しく盛り上がろう!がモットーなので、ワイワイやったわけです。

みんな就職とかしていって集まりにくくはなっていくやろうけど、こうやってずっと繋がりを持てるということは、本当に素敵なことだと思ってます。

ちなみに僕が帰ったのは、朝の6時前でした。笑


最後まで付き合ってくれた、ヒデくん、リューくん、たっつん、ありがとう♪

いつかロデオ制覇しようぜ。



とみえ