とりあえず日々ボードゲーム

とりあえず日々ボードゲーム

日本の片隅、島根県の浜田市で日々ボードゲームにはまっている管理人が、とりあえずボードゲームについて色々と書いていく(予定)のブログです。

 さて、7月も終わり8月となりましたが今年も暑い日が続いていますので、涼しい空間で冷たい飲み物を飲みながらボードゲームに勤しむなど対策をしっかりして熱中症にはご注意くださいませ。

 また、大方の懸念どおりというかなんというか、緊急事態宣言の解除→人出の増加→緊急事態宣言のサイクル再びという結果でこちらもなかなか落ち着かないですね。紆余曲折ありましたがオリンピックも開催されていますが、もともと人の動きが多い夏休みを経て今後どうなっていくかは心配でとりあえず終息を願うばかりです。そんなわけで、相方の地元である福岡への帰省は今年も中止。昨年に続いてなのでそろそろ行きたいところですが、今年中はまだまだ難しそうかなあ。

 

 まあ、近況についてはあまり明るい話題もない(ちなみに、オリンピックについては管理人が昔からスポーツを見ることに興味がないためうんまあという感じ。することは好きなんですけどね)ですし、基本職場との往復で日常についてほとんど書くこともないためこのくらいにして、7月に購入したボードゲームの紹介です。上半期に買いすぎた&積みゲが増えて置き場がやばいということもあって購入数は前月からさらに減少し、久々に全部書けるかなというくらいの個数だったので一部ではない紹介となります。

 

 とりあえず、本来はライナー先生枠からですが、今月も該当タイトルがないため「軽量級枠(60分くらいまでですが、この辺の基準は管理人の適当です)」からとなります。

☆グレートサマナー

○概要

作者:torinozaca

対象年齢:8歳以上

対象人数:2人

標準時間:30分程度

 

 今月着のキック案件その1。対立する国家の命を受けた召喚術師の一人となり、敵対する国家から派遣されたの戦いをテーマにした対戦型のゲームです。相手陣地に召喚獣を送り制圧することで勝利を目指すようです。それにしても、駆け出しの召喚術師にいきなり国家の制圧を命じる両国のブラックさが・・・

 

 

続いては「中量級枠(60-90分くらいまで)」です。

☆エリスの算盤

○概要

作者:チャトラゲームズ

対象年齢:12歳以上

対象人数:2-5人

標準時間:60分程度

 

 人間、ドワーフ、エルフの三国による戦乱が続く世界において、商人となって影ながら影響を与えこの争いをコントロールしながら莫大な利益を上げることを目的としたゲームのようです。プレイヤー=担当国家ではなく利益を上げるために各国家に縛られないという設定はマックゲルツ氏の「インペリアル(「自宅ゲーム会20 最終日」を参照。)」を彷彿とさせますが、外箱からしてかなりコンパクトにまとまっておりどんな内容になっているかは楽しみですね。

 

 

☆星辰は正しい

○概要

作者:KlausWesterhoff

対象年齢:13歳以上

対象人数:2-4人

標準時間:60分程度

 

 クトゥルフ神話をテーマに旧支配者たちを信奉するカルティストの一団となって、正しい星の並びをつくり旧支配者たちを帰還に導くことを目的としたゲームのようです。やけにデフォルメされた可愛らしい旧支配者たちが目を引くものの内容についてはほとんど情報がみつからないという怪しさがありましたが、とりあえずクトゥルフがテーマなので。

 

 

☆1846

○概要

作者:TomLehmann

対象年齢:14歳以上

対象人数:3-5人

標準時間:120-240分程度

 

 重たい鉄道経営ゲームの代表格18XXシリーズのひとつ。どうもタイトルによってデザイナーが異なるようで本作は「レースフォーザギャラクシー」などのデザイナーであるLehmann氏。Lehmann氏のイメージ的にこんな重たいタイトルも作ってたんだなあという感じではありますが、評判はいいみたいなので楽しみです。ちなみに、18XXシリーズは初なのですが、同じシステムを使ったらしい「ポセイドン」などは積んだままなのでそちらもプレイしないといけませんね。

 

 

☆ユグドラサス

○概要

作者:林尚志

対象年齢:12歳以上

対象人数:2-4人

標準時間:一人当たり60分程度

 

 今月着のキック案件その2。「ボルカルス(「自宅ゲーム会250 前半」を参照。)」「レヴィアス(「自宅会297 後」を参照。)」に続くカイジュウオンジアースシリーズの第3弾で、今までは単独の怪獣プレイヤー対協力の人間側という設定でしたが、本作はユグドラシルに立ち向かう各国という立ち位置で撃破への貢献を競う内容となっているみたいです。それにしても、「オーディンの祝祭」サイズの箱に詰め込まれたコンポーネント、公称プレイ時間1日という国内産ゲームとしては類を見ない重いゲームなので、プレイするまでのハードルは高そうw

 

 

 

☆アクシズ U.C.0078

○概要

作者:大貫昌幸

対象年齢:- -

対象人数:2-6人

標準時間:360分程度

 

 初代ガンダムから逆襲のシャアあたりまでの時代を舞台に、各プレイヤーがいずれかの勢力を率いて他勢力を駆逐していくマルチ系のゲームのようです。なので、本来のストーリーとは関係なくガンダムの世界観を使った国取りゲームといった感じなるのかな。各キャラの能力やモビルスーツの性能などがどんな風に設定されているかは楽しみですね。ちなみにかなり古いタイトルで購入も中古だったのですがまさかの未開封未使用品だったというw

 

 

☆海賊と商人

○概要

作者:KasperAagaard&ChristianMarcussen

対象年齢:13歳以上

対象人数:2-4人

標準時間:180分程度

 

 海賊が跋扈するカリブ海において成り上がりを目指す船長たちをテーマにしたゲームのようです。タイトルの通り、海賊となって各地を襲撃して回りお尋ね物になるという選択肢もあれば、まっとうな商人として各地をめぐり交易などに携わるということも可能なようですね。某和訳神さんが不遇な海賊テーマにしては唯一にして最高のゲーム(発売当時)と評されているので期待値は高いですね。

 

 

小さなウォーゲーム屋さんの新作3本です。

Decisive Victory 1918:Soissons

○概要

作者:TimGale&SergeBettencourt

対象年齢:- -

対象人数:2人

標準時間:- -

 

 第1次世界大戦末期においてフランス軍の本格的な反攻作戦を描いたウォーゲームのようです。テーマ的に購入は見送る予定だったのですが、小さなウォーゲーム屋さんの中の方が書かれているブログの内容を見ていたらついぽちっと(汗)

 

 

☆Heart of Darkness

○概要

作者:KimKanger

対象年齢:- -

対象人数:1-5人

標準時間:- -

 

 19世紀におけるアフリカ探検をテーマにしたタイトルで、各プレイヤーは探険家となって未開のアフリカ探索を行っていくゲームのようです。準備に当たる探検隊のマネジメントから、探検隊を率いて各地を巡るなど様々な要素が詰まっており面白そうですが、、ウォーゲームを開発しているメーカーからのリリースなので、よくあるカジュアルな探検物とは真反対の重たい内容になっているのは間違いないと思いますw

 

 

Across the Bug River

○概要

作者:KrzysztofBiernacki

対象年齢:- -

対象人数:1-2人

標準時間:- -

 

 第2次世界大戦の欧州戦線においてドイツ軍が実施したバルバロッサ作戦における序盤戦を扱ったウォーゲームのようです。もともと同じシステムでマーケットガーデン作戦を扱ったタイトルがあったのですがそちらを買い逃していたこともあり購入してます。

 

 

 以上が今月の購入タイトルとなります。こうみると相変わらず重量級偏重で崩す時間の捻出が・・・まあ、7月に続いて8月もそれなりにゲーム会の時間が取れそうなので、とりあえず少しずつでもプレイしていきたいですね。

 

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令和3年7月25日

 

 引き続き3人でのゲーム会です。

 

☆この天才科学者が主席になれないとでもいうんですか?

○概要

作者:BAKAFIRE

対象年齢:14歳以上

対象人数:2-4人

標準時間:60分-120程度

 

 学院に通う科学者の卵の一人となり、超科学の研究に打ち込んで様々なエネルギーを生成するレンズを作成することにより、首席で卒業することを目的としたゲームです。

 

①ラウンド毎に創造力と行動力を獲得します。また、ストックにトークンがあればロビー(ワーカー)とするか成長ツリーに配置するかを選択します。

②手番順にアクションを行います。アクションは「起動(ロビーによるアクション)」「説得(ロビーが占有しているアクションの利用)」「再起動(自分のロビーが占有しているアクションの再実行)」「収拾(開発カードの獲得)」「意思(キャラクターの能力の使用)」「終了(ラウンドから抜ける)」があり、1アクションずつ全員が終了を実行するまで繰り返します。

③研磨(ロビーによるアクションのひとつ)を実行することで開発カードを組み合わせレンズを作成することができます。レンズは新たなロビーのアクションスペースとなります。

④ラウンドの終了時にロビーを再度行動できるようにし、新たなラウンドを始めます。

⑤第4ラウンド終了時にゲームは終わり、得点計算を行って最終得点が最も高いプレイヤーの勝利となります。

 

○プレイ経過

 ゲーム開始時の様子です。キャラはランダムに選択し管理人は価値が低くゲーム終了時に所持しているとマイナスにもなる資源「淀み」を使って得点を生み出す翠川を担当します。

 

 1ラウンド及び2ラウンドは、資源をラウンド終了時に保有していることで得点を生み出す黄昏を担当するちいがその能力を活かして得点を伸ばします。反面、管理人ややまは能力と上手く連動できず出遅れといったところ。

 

 ただ、3ラウンドに入るころには能力を活かせるレンズの作成を行った管理人も徐々に得点を伸ばし追い上げます。しかしながら、それ以上に序盤で資源の生成を行うレンズを作って資源を蓄え、ここに来て勝利点を生成するレンズを作成したやまは、その生成する勝利点を1.5倍にするという能力も含めて大きく得点を伸ばしここまで独走をしていたちいを一気に抜き去ります。

 

 4ラウンド目。他の2人に差をつけられていた管理人は、最後に開発カードをかき集め成長を犠牲に大きく得点を生成するレンズをつくり逆転を狙います。これは思いのほか得点につながり、一時期はちいを追い抜くほどでしたが獲得できる得点に比して生成に必要なリソースが十分でなく、そのために行動力の消費が激しく行動数が減ってしまうことになり・・・

 

 結局、後半に得点を大きく伸ばしたやまには追いつけず、さらに一度は追い抜いたちいにも再度の逆転を許してしまい最下位という結果で、他の2人を大きく引き離したやまが勝利となりました。

 

○評価

 それぞれが天才と呼ばれるくらいの科学者の卵たちによる主席の座を巡る争いをテーマにしたゲームです。

 基本的なシステムはワーカープレイスメントですが、ワーカー(ロビー)だけでなく行動力や意思というリソースを消費して実行するアクションなどもあったりします。ゲーム開始時にワーカーの配置スペースはラボの4つのスペースしかありませんが、開発カードを集めそこに記載された消費資源と獲得資源を組み合わせてレンズを作ることで、新たなワーカーの配置スペースを作っていくシステムは非常に特徴的なものとなっています。ちなみに、消費と獲得のバランスが大きく崩れたものもある程度作れはしますが、その分実行する際の行動力を大きく消費するようになっており、このあたりの調整は良くできていますね。

 また、この組み合わせに用いる資源の幅は結構広く、光や虹といった一般的なものだけでなくロビー、成長、意思力といったものまで消費、獲得のどちらにも配置することが出来ます。序盤と後半で有効なレンズも変化してくると思いますが、この選択肢の中でどのようなレンズを生み出すのが効果的かというのは考えどころとなっています。なお、レンズの作成に当たってはキャラクターごとの個性を理解することも大切で、その能力と連動したものを作ることでより大きく得点を伸ばすことが可能となっており、どうシナジーさせていくかというのを見つけるのがとても面白いですね。

 一方で、キャラクターボードを除きラボや開発カードのマーケット、得点表といったものが全て紙となっていてやや扱いづらく、どうせならボードにしてもらいたかったというのはありますね。

 ただ、ゲームとしては大きく気になったところはなく、狙った感のあるタイトルや可愛らしい女の子を前面に押し出した箱絵などからすると、いい意味で予想外にしっかりと特徴のあるとても面白いゲームになっていたと思います。

 

 

 ここで時間となり本日は終了となりました。

 

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令和3年7月25日

 

 午後になるとやまが到着し、ここからは3人でのゲーム会となります。このところこのメンバーが集まるとグルームヘイブンからはじめていましたが、本日はこちらをプレイするために一旦お休みです。

 

☆ネメシス

○概要

作者: AdamKwapiński

対象年齢:14歳以上

対象人数:1-5人

標準時間:60-120分程度

 

 BGG22位(R3.7.29現在)という非常に評価の高いゲームで、巨大なイントルーダーのミニチュアを始めとした豪華なコンポーネントで繰り広げられる、宇宙船の船内という閉鎖空間における人類とイントルーダーの戦いをテーマにしたゲームです。というか、設定的にはほぼエイ○アンですw

 

①ゲーム開始時に各プレイヤーは2つの目標を受け取ります。これはイントルーダーと初めて遭遇したときに1つを選択します。

②ラウンド毎に手札が5枚になるようにカードを引きます。

③各プレイヤーは手番順に最大2アクションを行うかパスを行います。アクションは基本もしくはカードに書かれたアクションを手札をコストとして支払うことで実行します。

④誰もいない部屋に移動する毎にダイスを振り通路に騒音トークンが発生します。この時、既に騒音トークンがある通路に追加で騒音トークンを配置しようとすると騒音トークンを取り除きイントルーダーが出現します。

⑤全プレイヤーがパスをするまでアクションを繰り返します。

⑥全プレイヤーがパスをすると、まずイントルーダーと同じ部屋にいるプレイヤーは攻撃を受けます。

⑦イベントカードを1枚引き、記載されているイントルーダーの移動と、イベントの効果を解決します。

⑧イントルーダーの袋からトークンを引きその効果を解決します。

⑨ラウンドが終了し新たなラウンドが始まります。

⑩これらを繰り返し、規定の時間が経過する、自爆機能が稼動し規定の時間が経過する、死亡・脱出・コールドスリープなどにより全プレイヤーがボード上からいなくなるなどによってゲームは終了します。生き残ったプレイヤーの中で目標を達成したプレイヤーの勝利となります。

 

○プレイ経過

 管理人が赤のソルジャー、ちいが緑のキャプテン、やまが青のサイエンティストで、コールドスリープルームで目覚めたところからゲームは始まります。

 

 管理人の目標の一つに地球に帰還するというのがあったため、まずは目的地を設定できるコックピットを目指し、その他の2人も思い思いの方向を目指します。ただ、コックピットに到着する前に早々に最初の遭遇が起きてしまい、勝利条件は悩んだ末に唯一の生き残りになるというのを選択します。

 

 管理人の最初の遭遇は幼体と弱く一撃で撃破し、再度の遭遇も発生しましたが今度は成長体でこちらも無事に退けることに成功します。しかし、やまの最初の遭遇はまさかのクイーン(最強)でさすがに一人では太刀打ちできず逃亡したものの、その際に重傷を負ってしまいます。

 

 管理人は脱出ポッドでの脱出を目指し、装置を起動させようと部屋を探していましたがこの辺りから各所に完全体が出現し、さらに部屋の故障も重なりなかなかルームアクションを行うことができません。

 

 ただ、クイーンからの重傷に加え、完全体からの攻撃も受けたやまが脱落したことで、これにより全ての脱出ポッドが起動します。こうなると、後は脱出ポッドを目指すだけだったのですが、故障していない稼働中の脱出ルームは最短距離にクイーンが陣取っておりどうするか迷った末に強行突破を狙います。

 

 クイーンの一撃、続く部屋で出現した完全体の襲撃をなんとか耐え、ぎりぎろのところでしたが脱出ポッドに乗り込みます。

 あとはちいが倒れてくれれば勝利と思っていた矢先に、イベントにより故障した部屋が増えたことで船体の爆破条件を満たし船が爆発となり、ちいはイントルーダーもろとも海の藻屑と消えてしまいます。

 最後に唯一生き残った管理人の感染判定を行いましたが未感染で無事に生き延びたことが確認でき、管理人の勝利となりました。ちなみに管理人以外の2人はそれぞれお互いが死亡するというものでした。

 

○評価

 宇宙船に侵入して来た謎の生命体イントルーダーと宇宙船に残った人々との生き残りをかけた戦いをミニチュアばりばりの豪華コンポーネントで描いたゲームです。イントルーダーはゲーム開始時からあらかじめ船内に登場しているのではなく、船内の探索を進めるにつれて騒音ダイスの判定によって出現することとなっており、これにより予想外のところで襲撃を受けたりと、某エイリアンのように神出鬼没に襲われる雰囲気を上手く表現していると思います。

 なお、イントルーダーは一撃で倒せる幼体はともかく、成体や完全体は全力を尽くしてなんとか、それ以上になると1対1では勝ち目なしといった感じに強力なので複数人で協力して対応したいところです。しかしながら、テーマ的に一見協力ゲームかと思われるものの、実際はそれぞれに個人目標が設定され別々の目的で行動しており、目標の内容次第では人同士で妨害しあう可能性もあるという半協力ゲームとなっています。このため、自分の目標の条件によって他プレイヤーとの連携(そもそも必要があるかも含め)をどのようにしていくかというのは考えどころとなっています。ちなみに、今回はプレイヤー同士に関する目標を全員が選択していましたが、コックピットで目的地を設定してそこを目指したり、エイリアンの弱点を探索したり、地球と通信を取ったりと、様々な種類の目標があって、お互いがどの目標を目指しているかというのも推理して動くことも重要ですね。

 また、手番毎にはアクションカードをプレイして行動を行います。毎ターン基本5枚という限られた手札の中でアクションを行っていかなければなりませんので、手札の中でどれだけの、そしてどんなアクション実行するかというのは悩ましくなっています。

 あと、オプションですが完全協力ゲームにしたり、最初に倒れたプレイヤーがイントルーダーとなってプレイするというモードがあり、特に後者は最初に脱落したプレイヤーでもプレイに参加できるので良いですね。

 現在のところ入手難&入手できるにしてももともと高価なのところに更にプレミアつきという状況なのは残念なところではありますが、ゲームとしては大きく気になったところもなく、コンポーネントの豪華さだけでなく強力なイントルーダーに襲われ立ち向かう(逃げる)船内の雰囲気を上手く表現していてとても面白いゲームになっていると思います。

 

 

 後半に続きます。

 

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