愁的修道見聞録。 -15ページ目

愁的修道見聞録。

思い浮かんだこと。聞こえてきた雑音。考えさせられる事象。考えねばならぬ未来。
日々を人を考えてみる。

いつもね、月別から適当に月選んで、パーって一覧見て、気になるタイトルポチって、、って感じでやってるのね(*´ω`*)
んで、何回かに1回、今現在思ってる事と、リンクする記事に出くわすことがあるの(´ω`)
それが7年前の今頃で、あの時も過去を振り返ってて、まぁなんか嬉しかったので、こんな書き出し(*´ω`*)

基本的な部分は変わりなし
変わったのは、誰かに仕官したかった、って部分かな。
何件か働き口変えて、いろんな人見てきたけど、一人だったなー、、
支店長にはついて行きたかった、けど社長が、、って感じ(´ω`)

今は誰かについていく、よりも、自分の周りに良い人を寄せて、この手の届く範囲で、自分達の居場所を護っていこう、って思ってる(´ω`)

ネットを通じて出会った、実際会ったことの無い、遠方の人でも、現実に存在してる。
交流してる時間が長ければ、大切な人、である事に変わりは無い。
血の繋がりより、思想信条の繋がり。

ネットでの出会いが、警戒されるのは、今も昔もかわらない。
人の思惑が、良くも悪くも、直に反映されるから。

知識を増やしたい人と、それを喰い物にしたい人。
お金が欲しい人と、それを騙したい人。
欲求を満たす為に善人面する人。

悪事を働く奴らは、どうやったって制裁と淘汰されるんだから、やるべきではないよ。

ちゃんとそれぞれ、個の周りの安寧を護りながら、団同士でいい影響を与えあえれば、いいんだよ。
悪影響をもたらす奴らは、徹底した拒絶を与えればいい。

ま、、これからもいろいろあるけど、
あとは、死ぬまで生きるだけ(*´ω`*)



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ま、、色々無くしてきたね(´ω`)
失ったものは戻らないし、忘れてしまったものもある。
執着心を無くすことを得たのが、唯一救いかな( ´ー`)

何かに、誰かに、拘る事を無くせば、囚われなくて済む。解放される。
本当に必要なものが、ことが、なんなのか、が見えてくる。
生き様、以外は全て出来事でしかなく、どうとでもなることばかり。
死すら、どうでもいい。
その時が来るまでに、どう生きたか。
それだけでいい。

執着しないことは、無関心ではない。
執着しないことは、諦めではない。

軸に筋を通す。義と理。生き様。
そこにだけは、拘り執着する、という矛盾(*´∀`*)y-゚゚愁




徳を積めば
極楽浄土へ
なんて先の話
どうでもいいんですよ

大切なのは
今をどう生きるか

徳の為に
行動を制限されちゃ
本末転倒
ってこと

喧嘩する
抗争する
傷つける

必要な場面で
行使する事を辞さない

他人に親切にしてるだけじゃ
争い避けて平和を訴えるだけじゃ
付け込まれて
根こそぎ持ってかれる
っつー話

他人には
義をもって接する
手助けできることがあれば
やれる範囲で
力を貸す
それだけの事

徳を積む為に
親切にするのでは無い

弱きを助け強きをくじく
のが義であり
行動の原理であるべき
ということ

理は
歴史上で全て学べる
親兄弟、友人知人
身近で関わる人達を
観察してても学べる

理とは
何をしたら、こうなる
どうしたら、そうなる
~する為に、こうする

単純で当たり前な
原因と結果の相関性を
己の内に蓄積

それを増す毎に
判断を誤ることなく
全うできる

義と理
を遂行し
私欲を抑制せよ



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ま、、無知だったのよ、、(。・ω・)y-゚゚゚
無知識ではなかったけどね(´ω`)

明確な基準を
自分の中に備えてないから
交流は微小で限定的

世間体は上っ面
挨拶程度で興味なし

人脈を拡げないから
その場所での
生きやすさ
を追求することもなかった

ここは自分の居場所ではない
が常に胸に

拠り所
を持っていたから
そこに頼ってた
だけ

薄氷、薄皮
今思い起こせば
そんな程度の拠り所

世の中には
人脈作りが巧みで
表と裏の使い分けが上手く
横暴で暴力的な
輩が数多くいる

そんな輩のワンマン社長に
扱き使われた経験は
負であるとともに
良い経験でもある

今実践で
やっていることは
その時に学べたこと

暴力は使わない
人も貶さない
それ以外のことは
活かしている

人は傷つけるよ
意見をぶつけ
自分をぶつけ
戦う
必要があるから
自分も傷つきながら
だけど
そういうもの
死にはしない

どんな場所にも
居場所は作れる

やり方は
もう知っている

義と理

それを全うするのみ



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昔は定まってなかったけれど(´ω`)

今は
義と理
の一点突破

恋詩が書けなくなったのは
それが心情の内から
失せてしまったからかな

誰彼構わずに発信するけど
それを受け止めてくれる人は
見極める

線引き
相対
敵対
内と外

味方と連携し
外敵から
身と心を護る

明確な区分こそ
自我の確立に通ず



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もがいてたなー(´ω`)

楽しいことなんて、そうそうあるはずもないし、今の世の中に用意されたアミューズメントは、その都度金がかかる。

金が湧き出るような、大物YouTuberにもなれないんだから、限られた稼ぎの中で、日々やりくりしていくしかない。

それでも
今の生き方は充実している、と断言できてしまう。
最愛の伴侶がいるから、子供が成長していく姿をみられるから、という理由ではない。
会社の仕事はキツい、小遣い制、家と会社の往復、、底辺に近い一般庶民のままだ。

日々のトラブル
ここに価値を見出した。大小様々な問題。解決できるものから、自分一人では解決しようのない問題まで。
それとどう向き合い、取り組むか。解決できない方が、むしろいい。そこに挑み続ける状態を、維持できるから。

持たざる者の強み
金も名誉も地位も、持ち合わせていないのだから、怖いものなどない。失う事を恐れない。死すら恐れの対象ではない。
上司からの低評価、周囲からのやっかみ、失職、離婚。そんなもの些細な事象。
上昇常勝を目指さない。その為に労力を費やさない。
奴隷は皇帝を刺す。カイジのEカード。正にこれ。守るべきものがないから、護りたい環境や仲間の為に行動できる。
家庭や評価を守るような自己保身には、到底できない行動が、できる。

知識の活用
識ること知ること。世界情勢、政治、経済、社内情報、人の繋がり、事案の繋がり。
知識は、表現の幅を広げる。相対できる相手を増やす。
今の時代
新聞・本に頼る必要はない。情報源はそれだけではないから。ネット内にある無限数の情報に触れ、両極の意見に触れ、自らの意見を定める。定めることができる。恵まれた時代。
時勢に流されず、真相を見極める。

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生き方は充実している。満足はしてない。
充実のままの堂々巡り、ならば、このまま巡っていればいい。



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あ、、この考え方は、
一歩前進させたよね(´ω`)

怒り、感情の昂り
きっちり制御して
表現する方法を得た

感情に理論を載せる

なぜここまで荒ぶるのか
理由と原因を突きつける

そこから相手の対応を引き出す

想定は3パターン
思惑通りの展開
通らない展開
予想外の展開

ま、大概は想定内になる、ってこと(´ω`)

争い事を避ける
ということは
何も生み出さない
ということ

何も言わない
ってことは
何も思ってないんだろう
って思われても
仕方ないこと

やるべき時に
やるべき事をやる

生きるとは
そういうこと



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