愁的修道見聞録。 -13ページ目

愁的修道見聞録。

思い浮かんだこと。聞こえてきた雑音。考えさせられる事象。考えねばならぬ未来。
日々を人を考えてみる。

結局、物事には二面性以上のものがあって
片方だけの言い分を鵜呑みにしてちゃいかんよね(*´∀`*)y-゚゚

両方にそうだよね(o^o^)o ウンウン♪そうだよねo(^o^o )ウンウン♪って言ってたら、信用も得られないし、単なる中身の無いやつに成り下がるだけ。

こちら側の知識、相手方の経験からくる判断意見を、明確に照らして、理の在処を見出す。
融和や折衝はしない。
二つの対立の間をとって、、なんて日和見はせずに
明確な理に準じる。

思い遣りを、逆手にとって、利用してくる輩がいる。
親切心を仇で返してくる奴がいる。

その事を理解して踏まえて
一方的な思考を以て、自陣を護れ。



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周囲への対応は
義と理
に基づいて
行動できる

でも
それが
いき過ぎると

身内への
義と理
を疎かに
してしまう

気をつけよ(*´∀`*)y-゚゚



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でも
直らないのよね(*´∀`*)y-゚゚
他人に、自分を、
認めさせるのは
至極簡単な事よ(*´∀`*)y-゚゚

間違った事をやらない
理に従って行動する
義を重んじる

出来ない事は
出来る人をみて覚える

嫌いな人を
明確にする
護りたいものを
明確にする

上を目指す
のではなく
地に足つけて
進んでいくこと
踏み止まること

評価されるのは
いつになるかは解らないけどね(*´∀`*)y-゚゚
わかる人から、わかって貰えばいい(´ω`)

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ある程度
出来るようになってくると

他人に侮られても
他人に受け入れられなくても
関係ない
利用されるにしても
その程度を調整できる

他人に使われる体で
状況を制御できる

精神が支配されなければ
虚言に心酔しなければ

生き様は
どうとでもなる
なんとでもなる

人との交わりを経て
己の環境を護れ



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幸せ
っていうのは
どんな状況であっても
自分の意思決定が
反映されるということ

成果が出る出ない
では無いということ

意見が通る通らない
では無いということ

誰かに決めてもらうものでも
誰かに与えて貰うものでも
無いということ

宝くじが当たらなくても
試験前の不安で押し潰されそうでも
興味湧くものがなくても
一緒に過ごす人がいなくても
良い詩が書けなくても
良い評価が得られなくても

それは
不幸ではない
ということ


思考の自由を奪われ
肉体の自由を奪われ
抑圧と制限
の中で
生かされていること
それこそが不幸

再確認

幸せとは
自分の意思決定が
自由である
ということ

新年のこの良き日に
皆の幸せを願う



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心神喪失状態のあの頃(´ω`)

人の心を壊すのは
いつも人

人の心を
癒すのも人

大抵のことは
自分の心持次第

まぁ、自分で自分のことを
ダメだ駄目だ、って言って
嘆いてるだけじゃ
何も変えられない

その時点での
自分の至らない部分

頼りなさ
仕事の出来なさ
思いやりのなさ
気遣いのなさ
知識のなさ

出来てない、やれてない
自分に足りない部分を
正しくその時点で
認識出来ているかどうか

足りなければ
補えばいい

出来ないなら
やり方を変えればいい

至らないと嘆くより
至る為の推敲を
やり続ければいい

自分の出来ない事は
誰かにとっては容易

出来る人がやっていることを
理で解することが
できるかどうか

自分のしている行動を
理で説くことが
できるかどうか

なんでもかんでも
自分でやらなくて
いいんだよ

模倣して
反復して
理解する

理解した先で
ようやく
理論を語れる
ようになる

大切なのは
人との繋がり

誰かを模倣して
誰かと比較して
誰かに相談して
誰かと大いに語らう


己の為の
誰かを
明確にせよ



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他人の事気にしすぎ時代(*´∀`*)y-゚゚
知らない事が多すぎた(´-ω-)ウム

知識と経験を積めば
何事にも動じない
物怖じしない
ビビらない

偉ぶるのも
下手に出るのも
飄々とするのも
圧倒するのも

自分の意志ひとつ
千変万化

固執を棄てて
理にこだわれ



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