「パフェがこんなに素敵って事は、フードメニュー
やドリンクもとっても可愛らしいんでしょうね~
(*´∇`*)」
「ピザトーストとかは普通~((*´∀`))ケラケラ
オムライスにはケチャップで字を書くけど~
あんまり長いのは苦手~w」
「あれ、すごく難しそうですもんね!」
「(๑º ㅿº)ハッ!! 一度すごく上手く描けた時が
あるのだ~!記念に写メ撮ったのだ!
ヾ(∂^∂ヽ)ゴソゴソ」

「おぉ!これは確かにすごく綺麗に書けてますね!
でも、なんでこの文なんですか?w」
「その時オーナーが着てたセーターに~
書いてあったからぁww((*´∀`))ケラケラ」
「そうなんですねww オーナーさんはとっても
お茶目さんな方なんですねーw」
「(๑ˊ͈ ꇴ ˋ͈)ウンウン」
「あ、ケーキやドリンクはどんな感じなんですか?」
「(๑º ㅿº)ハッ!!そうだった!持ってくる~ εε=(((((ノ・ω・)ノ」




「うわぁ!!こちらもどれも可愛いですねー!」
「(*´ ˘ `*)♡エヘヘ~」
「たぬきさんケーキの土台は何ですか?」
「ベースは~コーヒー味のロールケーキで~
顔はバタークリームなのだ~(๑´ㅂ`๑)」
「おぉ!敢えてバタークリームを使うのは、レトロ
な感じが好きなお客さんのハートを鷲掴みですね!
こちらのインコさんたちはムース…ですか?」
「(*´꒳`*)ウンウン キバタンがレアチーズで~、
セキセイインコが青りんごのムース~、オカメ
インコがレモンムースなのだ~!٩(ˊᗜˋ*)و」
「ん~!これは悩んじゃいますねーw 結局セット
で頼んじゃう人が多そうですw」
「……あ、あの…。天狼氏、チェキよろしいですかな?
(:.;゜;∀;゜;.:)ハァハァ」
「あ、(o´囗`o)ノ゙ ハーイ!!」
「それではせっかくなのでチェキスポットを見せて
下さい
」

「こちらのスポットも可愛いですねー!
」
「カチューシャと狼手袋は自由に使って下さいです~」
「では撮りますね~!」
「せ~の♪(*ฅ•̀ω•́ฅ*)ガオー」

「…ちょ、ちょっとテレくさいですなw(๑ ิټ ิ)デュフフ
しかしこれも思い出の1ページであるからしてw」
「ありがとうございましたぁ( ´ ▽ ` )」
「では、取材の続きをw 先ほどのチェキの条件
は何かありますか?」
「(●´^`●)ンー 普通に料金払って撮る人もいる
けど~、一番多いのはTシャツ買う人~。
買ってくれたらチェキ料金は無し~(乂・ω・´)」
「そうなんですね!あ!あそこに飾ってあるヤツ
ですか?」
「(๑ˊ͈ ꇴ ˋ͈)ウンウン」

「私がデザインしました~!o(`・ω´・+o) ドヤァ」
「これはパフェの旗にも描いてありましたね!
そうなんですか~店長さんはイラストがとっても
お得意なんですね~
」
「(*´ ˘ `*)♡エヘヘ オーナーが買ってくれた時に~
撮ったのがこれなのぉ~w」

「これが噂のオーナーさんですねww あ、確かに
拉麺の天狼堂さんの厨房にいたご親戚の方と
お顔立ちが似てらっしゃいますね~」
「(*´꒳`*)ウンウン みんな仲良しさん~٩(ˊᗜˋ*)و」
「天狼堂グループの皆さんは店舗が違っても
仲がいいんですね。素敵です(*´▽`*)
また他の店舗の取材もさせていただくと思い
ますので、その際はよろしくお願いします!」

「本日は長時間ありがとうございました!」
「また来てね~(o´∀`o)ノ」
まるで友達の家に遊びに来たような、あたたかで
ゆったりした気持ちになれるコスプレ喫茶・
天狼堂さんでした。
居心地の良さにすっかり夜になってしまいましたw
皆様もぜひ美味しいパフェや、素敵な笑顔の
店長さんに会いに行ってみて下さいね