「けど、さすが書店員さんですね!こんなに
すらすらと売れ筋本が紹介出来るんですもの!」
「あははw(^∀^) と、思うやろ?w 単に
さっきあそこのコーナーいじったからやねんw」
「なるほどww それでもやっぱり凄いですよ!
ちゃんと中身も把握してらしたじゃないですかー」
「そない褒められたらテレ臭いやんw\(//∇//)\」
「本当の事ですよ?あ!バックナンバーコーナー
もあるんですね!」
「せやねん。たまにお客さんから『〇〇のバック
ナンバーってありますか?』って聞かれるやで、
コーナーにしておいたんよ」
「懐かしー!w 私実は、このナイル女子座談会
に応募したんですよw 落ちちゃいましたけどw」
「そうやったん?ww アンタおもろいなーw」
「あ、あの、でですね…(〃'дσ[壁]モジモジ」
「ん?なんや?」
「これは取材とは全く関係ない、私的なお願いで
恐縮なんですが…」
「うん( ⚆_⚆ )?」
「サイン本ってまだあります?⁄(⁄ ⁄•⁄ω⁄•⁄ ⁄)⁄もう
予約でいっぱいですか?」
「アハハヾ(≧∀≦*)ノ〃そういう事かいな!w
大丈夫や!まだあるで!w けどお代はしっかり
貰うで~?w」
「勿論です!きっちり払わせていただきます!」
「ほなこれな~w 写真集こうてもろたし、
その中から好きなしおり持ってってええで~」
「他の出版社さんのも可愛いですが、この3つで
悩みます~ゥ──σ(´・д・`; )──ン」
「ええよええよw ほな3つとも持っていきーw」
「( ゚ ▽︎ ゚ ;)エッ!!いいんですか!?」
「かまへんw その代わりばっちりいい記事
書いて、うまいこと宣伝頼むわww」
「それはもう!頑張らせていただきます!」
「ほなもう夜遅いで、気ぃつけて帰りや~。
変な男とかいてたら、すぐ戻って来るんやで~!」
「ありがとうございます!本日の取材もありがとう
ございました!」
地域の皆様に愛される理由が、取材でよく
分かった『天狼堂書店』さんでした。
夜中でもふと立ち寄りたくなる、安心感のある
お店でしたね。皆様も一般書からマニアックな本
まで手広く扱う『天狼堂書店』さんにぜひ一度
お立ち寄り下さい!
✧⋄⋆⋅⋆⋄取材者自宅にてw⋄⋆⋅⋆⋄✧
今日取材に行って良かったーーー!!
まさかあのオーナーさんの写真集!しかも
サイン本が手に入れられるなんてーー!
(´。✪ω✪。`)✧*。
禊(風呂w)も済ませたし、いざ開封の儀!
ヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ♪嫌がってたって言ってた
けど、しっかりサインとメッセージまでーーー!
買えて良かったぁ
( ᵒ̴̶̷̤ ꒳ᵒ̴̶̷̤ )ジーン
では中は…
いやーん・:*:・(*/////∇/////*)・:*:・
アゲハ蝶と戯れるオーナーさん、まさに帯に
あった『日常の無邪気さ』そのままじゃなーい!
隣のページのちょっと悪い感じとのギャップが
たまらないわー!!
他のページは…
ブシュッ(*´ノi`)・:∴・:∴・:∴・:∴
メガネ姿の執事カフェ風だけでも破壊力高いのに
シャワー浴びたて…(;//́Д/̀/)'`ァ'`ァ![]()
ありがとうございます( * ˘ཀ˘ㅅ †・*:。✡*:゚
家宝にさせていただきます…。
今日はいい夢見れそうw
おやすみなさい…Oo。.(¦q[▓▓]
































