歌をオモイッキリ唄った時の酸欠状態。


堪らなく好き。


高校の時、一年間の目標とかに書いていたことは




酸欠状態になっても唄い続けます!!




って書いた。苦笑



唄い続けて酸欠で倒れるて病院送りになったら、なんて幸福なんだろうって今改めて思う。



やっぱり音楽がなきゃやってけねぇな。やってけねぇよ苦笑



アジカンとかレミオが割と歌いやすい。

低い声で唄うの好き。

何気に男の人の唄う歌を歌う事が多い。


でもね


女の子って低い声って言うのは練習しても限界がある。


高い声って言うのは、練習で勝ち取れるもの。



低い声は獲ようとしても生まれもったもの。




だから私は男になりたかった。




今自分が持ってる音域よりもっと沢山の音域が欲しかったから。



高校時代それで泣いた事が何度もあった。


時に傷付きリストカットとかもした。


それくらい私は男の人の声に憧れた。

自分が持ってる限りの低い音程を唄うのに求め続けたもの。声量を出しても安定感がありマイクがしっかりと綺麗に拾ってくれる音を求め続けた。




泣いて泣いて。苦しくて。



それでも私は唄いたかった。





イマイチ未だに声量を出すと高い音と低い音程が安定しない。



そして音程を外す事がある。



完璧な耳コピ出来る耳が欲しい。



でも自分が出来る限りの自分にあった唄い方も知れた。



でもそれはまだまだ見つけられるはずだから、生きてる限りみつけ続けたい。



ウーバーとかは割と私の声質にあってたり高い声の裏声ならYUKIさんが唄いやすい。







そんで私を音楽に導いてくれた沢山の音楽に感謝。





ポルノも今聞いてるけど懐かしいな。




今日は幸福な日だった。