はじめましてアスヵちゃんです。


このページではパソコン初心者も上級者も更なるレベルアップをすることができる魔法のブログです(`・ω・´)


とりあえず最初に自分のパソコンを紹介します。


自分はとあるインターネットショップブランドのパソコン(PC)を使っております。


ネットをやっている方は最近は結構耳にすると思いますがBTOショップといって自分の好きなマシンスペックをチョイスできるという利点があります。


最近でもNECや富士通などどこのメーカーでも取り入れられているのですがインターネットショップブラウンドはNECや富士通やバイオのパソコンと同じスペックのパソコンにしても物によっては価格に30%以上の差があります。


私が使っているショップブランドは「G-TUNE」というショップでURLは以下になります(※宣伝ではないです)

http://www.g-tune.jp/


私が当時買ったパソコンはゲーミング用PCでスペックは

OS: Microsoft Windows XP Home Edition Version2002 SP2

CPU: Core 2 Duo E6750 2.66Ghz

RAM: DDR2-SDRAM 2048MB PC2-6400(1024MBx2)

HDD: 250GB SerialATAII 7200rpm

VGA: Geforse 8600GT 256MB


初心者の方にはOSやらRAMやらよくわからないと思いますが例えて簡単に説明しますと

CPUは人間で言う脳みそです

RAM(メモリ)、これは机の広さです

HDD(ハードディスク)、これは本棚に当たります

VGAとはつけなくてもいいのですがこれは画像専用のハード(部品)で例えるなら工作机にあたります

そして最後にOSは脳みそを動かすソフトみたいなものです(´・ω・`)例えることができません


なぜみんなパソコンのスペックにこだわるかと言うと数値が大きいほど早く処理できるからです。

CPU(脳みそ)がすごければそれだけ作業は早いです。

メモリ(机)が広ければ作業はどんどんはかどるといった感じです。

最近のCPUはデュアルコアといって見た目は1つのCPUなのに中には2つの脳みそを備えたものがあります。

これは脳みそが2つあるということはそれだけ並列処理、つまり2つや3つといった数のある仕事を2人で進めていけるといった効率が上がるのです(`・ω・´)


少し長くなってしまいましたがなぜショップブランドは安いのか、それはブランド価値とコスト面が関係してます。

名の知れたブランドのNEC、富士通、SONNYのバイオ、DELLといったパソコンは名前自体にも価値があるのです。特にバイオはものすごく高いです('A`)

たしかに概観がいいなどの要素はありますが中身は至って平凡です。

次にコスト面の簡単な説明をするとそれは維持費が少ないくらいですね( ´_ゝ`)ネットのお店は作り置きなどはほとんどせず、注文を受けて作る分倉庫などの維持費などがすくないです。


私が当時買った上記のスペックのマシンをとある一般ブランドの価格と比べたところ5万円ほどお安く買えました(^ω^)




これからパソコンを購入しようと、または新調しようと思われている方、一度BTOショップと検索してみてはいかがでしょうか?