次男くん、中学校に入学して10日弱。

はい、早速学校からお電話…

早々からやらかしてくれました滝汗

応援団を決める際、立候補者がいなくて推薦にしたところ、次男くんに投票した人が大多数で…

次男くん、昨年からいろいろと先生にしつこくされ、そういう目立った役はやりたくなくて…
そして、そうでなくても入学早々、やりたくないのに委員会を頼まれ、それは我慢して引き受けたところだったのに…

みんなから次男くんが声は大きいし、真面目だからと、推薦されたのに、やりたくないと断り、それでも先生がやってくれるようになんだかんだ言ってきたら、とうとうキレたらしいムキー

そして、気持ちが治まらず、シャープペンで自分の手の甲を刺しまくったそうで…

気持ちを沈めるまでに、別部屋で過ごしたそう…

帰ってから、本人に話をじっくり聞きました。

ほぼ全員が次男を推薦。小学校から一緒だった人が言うならまだわかるけど、違う学校の奴らが自分のことよく知らないのに推薦するとか、信じられない。

そして、声が大きいからと言う理由ならまだ納得できるけど、真面目だからとか、説得力があるからとか、そういう嘘をついてるのが許せない。

周りからは、そういう風に思われてるみたいだけど、本人は真面目じゃないのに真面目とか言われるのが嫌だと言ってる。

もう一人、推薦された子は、嫌だと言ったらそのままスルーでやらずにすんだのに、次男くんには先生はしつこいくらい薦めてきたのも許せなかったみたい。

みんながやりたいと言わないことを、押し付けられた気持ちにもなっちゃったんだろうなぁ。

まあ、嫌なものは嫌なんだから、仕方ないよなぁ。先生にも、昨年からそういった目立つ立場になることは、かなり拒否してたことは伝えました。

まあ、嫌だと拒否したことはよしとして…
自分の体を傷つけるのだけは、止めるように諭しました。
初めは感情的で泣きながら話してましたが、だんだん落ち着いて、話を聞いてくれました。

そのうち、お腹すいた~と言って、ご飯も食べてくれたので、ホッ照れ

ただ、もう、クラスのやつらは誰一人友達とは思わないとか…先生のことは、無視する…とか言ってますが…

とりあえず、学校へは行くこと。どうしても嫌なら保健室へ行くこと。
黙って帰るのはだめ。
もしも、どうしても帰りたくなったらちゃんと断って、帰ったらママに連絡すること。

それだけは、約束しましたが…
明日から、学校行ってくれるかなぁ…

ちと、心配ですショボーン
前途多難ですなゲッソリ
昨日、職場でいろいろあって、ものすごく落ち込んで悶々としていた今日。

休みなのに、長男の大会の送迎。
朝も早く眠くて、昨日のことでテンションもあがらず、1日ゴロゴロしてしまい、夕方また長男を迎えに…アセアセ

帰り道、どうしてもお腹がすいた私。
滅多にお惣菜を買わないのですが、どうしても何か食べたくて、いつもは行かないスーパーに立ち寄りました。

そしたら、なんと、お惣菜売り場に、3年前まで一緒にお仕事していた、私の大大大好きな元園長先生に偶然お会いしました!

もう、テンションアゲアゲ⤴️⤴️
仕事の上司としてはもちろん、人としてもかなり尊敬している大大大好きな方ラブラブ

頑張ってる?って聞かれて、涙が出そうでした。そして、一気に下がっていた気持ちが、不思議なくらい上がりました。

珍しくお惣菜食べたくなって、スーパーに立ち寄ったのは、神様がその先生に会わせてくれるためだったのかも~

偶然てすごいなと感じました✨
6年前、年長のクラスで受け持って、卒園させた子達。
今年、中学生になるとのことで、今でも繋がりのあったママの計らいで、同窓会を企画してくれました。

そして、偶然にも今年から一緒に仕事をする園長先生は、実はその子達が年中の時に、私と一緒にクラス担任をしていたので、園長先生もご招待。

お店の駐車場で待っていると、お母さんたちの懐かしい顔おねがい
子どもたちは、身長も伸びて、よ~~~く見てみると、面影もあり、大きくなったね~と感動。

クラスの半分近くが集まってくれて、懐かしさでいっぱい。

でも、保育園のこと、みんなあんまり覚えてないってゲッソリ
そんなものなのかなぁ。
ちょっと残念。
先生は、いろいろ覚えてるよ~

卒園した後にこうやって成長した姿を見られるって、ものすごく幸せなことだなと思いました。
特にこのクラス、みんな頑張りやさんで、何でも積極的に取り組んでくれて、毎日楽しく、充実していたクラスで、おまけに次男と同じ年齢ということもあり、思い入れも強かったんだよなぁ。

今日、都合がつかなくて来られなかった人たちもいるから、また、集まる機会を設けたいねと言ってくれて、また1つ楽しみが出来ました。

自分は、全然年取った感覚はないのですが、子どもたちを見ると6年てすごい年月なんだなぁと改めて感じさせられました。

こんな素敵な機会を作ってくれたママさんたち、本当にありがとうラブラブ
感謝感謝ですラブ